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高橋満たかはしみつる

中古車のトヨタ「カローラ」モデル別相場と正しい買い方徹底解剖

中古車のトヨタ「カローラ」モデル別相場と正しい買い方徹底解剖

1966年の初代デビュー以来、多くの派生モデルを登場させながら日本の大衆車として確固たる地位を築いてきたトヨタ「カローラ」。日本での通算11代目にあたるカローラアクシオは2012年5月デビュー。そして通算12代目となる現行型カローラは2019年9月にデビュー。どちらも人気車種だけに中古車の流通量も多く、自分に合った1台を選ぶのはなかなか大変です。この記事では中古車のカローラなら、どのモデル、グレード、年式のものを買えば一番お得なのか、間違いがないのかという正しい買い方に加えて、気になる最新の中古車相場の状況などを専門家の目線で徹底解説します。ぜひ参考にしてください。

【この記事のポイント】
✔一番推したい中古車のトヨタ「カローラ」は2015年式アクシオのハイブリッドG
✔5ナンバーサイズのアクシオで、Toyota Safety Sense Cが搭載された年式をチョイス

中古車カローラ、おすすめモデルはズバリこれ。自分なら「2015年式アクシオのハイブリッドG」を70万円で買う!

中古車カローラ、おすすめモデルはズバリこれ。自分なら「2015年式アクシオのハイブリッドG」を70万円で買う!

セダンタイプのカローラを中古車で探す場合、最初に考えなくてはいけないのが現行型カローラを探すか、旧型カローラ(カローラアクシオ)を探すか。両車には決定的な違いがあります。それはカローラアクシオが5ナンバーサイズなのに対し、現行型カローラは3ナンバーサイズへとボリュームアップしている点です。

現在では国産車でも多くのモデルが3ナンバー化しているため、現行型カローラの1745mmという全幅は気にならないという人もいるでしょう。一方で、運転するのは絶対に5ナンバーサイズがいいという人も多くいます。日本にはいまだに大きな車が通れない道が多くあるから幅は狭いほうが安心だし、駐車場事情で5ナンバーじゃないと厳しいというケースもあります。

筆者も5ナンバーサイズこそカローラの大きな価値と考え、ここではカローラアクシオをチョイスします。

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カローラアクシオは2015年3月のマイナーチェンジで先進安全装備パッケージであるToyota Safety Sense Cを初採用。ガソリン、ハイブリッドともにG以上のグレードに標準装備となります。よって選択するならG以上のグレードに。

パワートレインは1.3Lと1.5Lのガソリンエンジン、そして1.5Lエンジン+モーターのハイブリッドを用意。カローラアクシオは2018年前後のものだとハイブリッドのほうが相場は高くなりますが、2015年式だとガソリンの1.5GとハイブリッドGはどちらも70万円前後から見つかります(ただしハイブリッドのほうが走行距離は少し多くなります)。それならあえて燃費のいいハイブリッドを探したほうがお得度は高いと考えました。

LINE買い方診断

ほかにもこんなに!お買い得で魅力的な中古車のカローラ

イチオシモデルとして旧型のカローラアクシオを選びましたが、それ以外にもさまざまな視点から魅力的な中古車を探すことができます。保守的なカローラアクシオのデザインに対し、現行型は洗練されたデザインが魅力。また、新世代のプラットフォームを採用したことで乗り心地も飛躍的に良くなっています。もちろん現行型にもガソリンモデルとハイブリッドが用意されているので、どれがいいかじっくり選んでみてください。

カローラのモデルチェンジ、マイナーチェンジ一覧

中古車カローラ、おすすめモデルはズバリこれ。自分なら「2015年式アクシオのハイブリッドG」を70万円で買う!

初代が1966年10月に登場して以来、カローラは世界150以上の国と地域で販売されてきました。日本でも本流のセダン以外にもさまざまな派生車種が登場し、免許を取りたての若者から年配の方まで多くの人に愛されてきました。現在販売されているモデルは通算12代目になります。

2006年に登場したカローラは全幅が1,760mmとなり3ナンバーサイズに。この仕様は海外専用モデルとなり、日本では5ナンバーセダンのカローラアクシオが販売されました。実質的な11代目となるとなる2代目カローラアクシオは2012年5月にデビュー。

全幅は5ナンバーサイズである1,695mmを維持しながら、全長を50mm拡大して後席スペースを広げています。そしてこのタイミングで最小回転半径が0.2m縮小されて4.9mに。街中での小回り性能が高められました。搭載エンジンは1.3Lと1.5Lの2種類で、トランスミッションはCVT以外に一部グレードで5速MTが用意されています。

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2013年8月にはガソリンモデルに加えてハイブリッド車を追加ラインナップ。1.5Lガソリンエンジン+モーターの組み合わせで燃費が33.0km/L(JC08モード)を達成しました。デザインもハイブリッド専用のフロントグリル、エンブレムなどが採用されています。また、モーターやバッテリーを搭載するハイブリッドはガソリン車より重量が重くなるため、専用の足回りで乗り心地や操縦安定性を高めています。

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2015年3月、マイナーチェンジを実施。カローラアクシオは「モダン」をテーマにデザイン変更を行ったほか、細かいところではサイドのエアコン吹き出し口の形状変更を行い操作性向上が図られました。そして1.5Lガソリンエンジンは23.4km/Lに、ハイブリッド車は33.8km/Lにまで燃費性能が高められました(いずれもJC08モード)。

先進安全装備は、レーザーレーダーとカメラを組み合わせたToyota Safety Sense Cを搭載。ハイブリッドのベースグレード、ガソリンの1.5X、1.5Xビジネスパッケージ、1.3X、1.3Xビジネスパッケージはオプション設定で、その他のグレードに標準装備されました。

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2017年10月のマイナーチェンジではToyota Safety Sense Cが全グレード標準装備に変更されています。そしてワゴンモデルのカローラフィールダーで人気があったスポーティー仕様のW×Bが新設定されました。

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2019年9月、新型カローラが登場。このタイミングでカローラは3ナンバーサイズに生まれ変わります。ただ、5ナンバーサイズが必要という声も根強かったことから、カローラアクシオはビジネスニーズがあるグレードのみ継続販売されています。

ボディが拡大されデザインもグローバルモデルと統一されましたが、実はボディは日本の道路環境に合わせた専用設計に。全長、全幅はもちろん、ホイールベースも日本仕様はグローバル仕様より短くなっています(日本仕様の全幅は1,745mm、海外仕様の全幅は1,780mm)。

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そしてTNGAに基づいて開発された新プラットフォームを採用。日常領域での乗り味、コーナリング性能などが大きく向上しています。

先進安全装備は昼間の自転車や夜間の歩行者も検知可能な最新のToyota Safety Senseを全グレード標準装備。駐車場などで壁や車両を検知して衝突被害を軽減するインテリジェントクリアランスソナーも上級グレードで標準装備されています。

パワートレインはハイブリッド、ガソリンモデルともに1.8Lエンジンに拡大。スポーティーグレードのW×Bには1.2Lターボ+6速MTという仕様も設定されています。また、車載通信機「DCM」を標準装備していて、各種コネクテッドサービスを利用することができるようになっています。

こちらもおすすめ!タイプ別にカローラの中古車を選ぶなら

最新技術にこだわる方は「現行型1.8S」 中古車の相場160万〜200万円

最新技術にこだわる方は「現行型1.8S」 中古車の相場160万〜200万円

現行型カローラは自転車や夜間の歩行者も検知できる最新のToyota Safety Senseが標準装備になっています。

ただ、その中身がグレードにより異なっていて、ガソリン車のエントリーグレードである1.8G-Xは車線の中央を走るようにハンドル操作をサポートするレーントレーシングアシストではなく、車線からはみ出しそうなときにブザーとディスプレイ表示で注意喚起するレーンディパーチャーアラートが搭載されます。また、レーダークルーズコントロールも全車速追従機能付きのものではありません。

そのため、最新技術にこだわるならエントリーグレード以外のものを選びたいところ。今のところハイブリッド車は流通量が少なめなので、中古車ではガソリン車に的を絞ったほうが探しやすいはずです。

スポーティーなデザインが好きな方に「現行型W×B」 中古車の相場180万〜260万円

スポーティーなデザインが好きな方に「現行型W×B」 中古車の相場180万〜260万円

スポーティグレードのW×Bはまずステーションワゴンの旧型カローラフィールダーに設定され、追って旧型カローラアクシオにも設定されました。

現行型では新設定されたスパークリングブラックパールクリスタルシャインをはじめ全3色を用意。ミラーやホイールはグレーメタリックになりスポーティーな中にもシックな雰囲気が与えられています。そしてシートはホワイトとグレーの2トーンカラーにして艶やかな印象になっています。

W×Bのガソリンモデルは180万〜220万円、ハイブリッドモデルは210万〜260万円となっています。

デザインは控えめなほうがいい方には「カローラアクシオのガソリンモデル」 中古車の相場30万〜180万円

デザインは控えめなほうがいい方には「カローラアクシオのガソリンモデル」 中古車の相場30万〜180万円

ヨーロピアンテイストになった現行型は若い人からも好まれそうなデザインです。しかしこのデザインを「派手になった」と感じる人もいるでしょう。シンプルで飽きのこないデザインが好みなら、現行型ではなくカローラアクシオをおすすめします。

筆者のイチオシモデルではハイブリッドを選びました。でもガソリンモデルだって十分経済的。年式や走行距離にこだわらなければ50万円以下の中古車だって見つかります。ハイブリッドはフロントのエンブレムがブルーになりますが、ガソリンモデルのシンプルなメッキ仕様のほうが落ち着いた雰囲気に見える人もいるはず!

中古車のカローラならではのチェックポイントはココ

中古車のカローラならではのチェックポイントはココ

先進安全装備の内容を理解した上で購入車種を検討する

カローラアクシオは、2015年3月のマイナーチェンジでToyota Safety Sense Cを搭載。このタイミングではハイブリッドGとガソリンモデルのGが標準装備で、他はオプションになっていました。2017年10月には全てのグレードで標準装備に。ただ、エントリーグレードでは誤発進抑制機能であるインテリジェントクリアランスソナーがオプションでした。

現行型カローラには新しいToyota Safety Senseが搭載されています。ただ、ガソリン車のG-XとW×Bの6速MT車は車線中央を走るようにステアリングサポートを行うレーントレーシングアシストではなく、車線からはみ出しそうになったときに警告をするレーンディパーチャーアラートが装備されます。レーダークルーズコントロールも全車速追従式ではなくなるので、先進安全装備の機能をどこまで求めるかを考えてグレードを選んでください。

気になる方は丁寧に乗られた車かを店頭で要確認

カローラ&カローラアクシオは、その性格から個人が乗っていた中古車だけでなくビジネスユースのものも多くあります。個人オーナーと違い、社用車は「自分の車」という意識が薄いため、車内の装備を雑に使っていた車が紛れている可能性もあります。

シートの汚れなどはクリーニングで落とせますが、プラスチック部分の深いキズなどはなかなか消せません。気になる人は店頭で車内を丁寧に確認してください。

あわせてエアコン(冷暖房両方をつける)、オーディオ、パワーウィンドウなどの電装品がきちんと作動するかも確認しましょう。

カローラアクシオは2019年9月以降も存在していることを忘れずに

2019年9月にカローラへとフルモデルチェンジしましたが、前述したようにこれ以降もカローラアクシオは生産が続いています。中古車サイトでカローラアクシオを検索するとカローラと併売されるものも出てくるので、特に高年式車を探す際はどちらに乗りたいかをよく考えて選んでください。

カローラの中古車と比べたいライバル車種はコレだ!

上質さを追求した5ナンバーセダン「最終型トヨタプレミオ」

上質さを追求した5ナンバーセダン「最終型トヨタプレミオ」

2007年6月にデビューし、2021年3月まで製造されていたトヨタプレミオは、一回り大きなボディを持つものの、カローラアクシオと同じ5ナンバーサイズのセダンです。1957年にデビューしたコロナの系譜にあり、カローラ、クラウンとともにトヨタを代表するセダンで、アリオンという兄弟車も販売されていました。

デビュー時のエンジンは1.5Lと1.8Lで、2008年1月に2Lを追加。2010年4月、2016年6月に行われたマイナーチェンジではそれぞれデザインをシャープな方向に変えています。2016年6月のマイナーチェンジではToyota Safety Sense Cが1.5Lと1.8Lのエントリーグレード以外で標準装備されました。

中古車相場は30万〜270万円。前期型は10年以上前の中古車になることもあり、50万円以下の中古車が見つけやすくなっています。前期型、中期型、後期型でデザインがかなり違うので、好みで選んでみましょう。

カローラアクシオと同じ予算でハイブリッド専用モデルを狙う「旧型トヨタプリウス」

カローラアクシオと同じ予算でハイブリッド専用モデルを狙う「旧型トヨタプリウス」

世界初の量産ハイブリッドカーで、現在でもハイブリッドカーの代名詞的存在であり続けるプリウス。プリウスは2009年5月に登場した3代目が爆発的にヒット。そのため、現在でも中古車が5000台以上流通しています。価格も50万円以下の中古車が多数! カローラアクシオと同じ予算で手に入れることができます。

カローラはオーソドックスなセダンですが、プリウスはトライアングルシルエットと呼ばれる、流線型のハッチバックスタイル。見た目からも燃費性能に優れたハイブリッドカーであることが伝わってきます。現行型はかなりアバンギャルドなデザインになったので、派手すぎないデザインが好きな人にもおすすめ!

洗練されたデザインが好きな方には「旧型マツダアクセラセダン」

洗練されたデザインが好きな方には「旧型マツダアクセラセダン」

2019年5月のフルモデルチェンジで車名を世界統一名称であるMazda3に変更。その前はアクセラというネーミングでした。ボディタイプはセダンとハッチバックのアクセラスポーツをラインナップ。

3代目となる最終型アクセラセダンはマツダの基幹技術であるスカイアクティブテクノロジーを全面採用したモデルで、パワートレインは1.5Lガソリン、2Lハイブリッド、そして2.2Lディーゼルターボをラインナップ。

マツダのデザインアイデンティティである魂動(こどう)による精悍かつ力強いエクステリアや高級感のあるインテリアも魅力です。中古車相場は60万〜190万円。デザインにこだわりたい人におすすめです!

LINE買い方診断

中古車のカローラはここで探せ!

中古車のカローラはここで探せ!

では、中古車のカローラをどこでどのように探したらよいでしょうか。カーライフを賢くスムーズに始めるのに、おすすめのサービスや販売店をご紹介します。

カーセンサーnet

カーセンサーnetは中古車情報誌時代から数えて40年近い歴史と実績を誇る検索サイトで、サイト上には約50万台の情報が掲載されています(※)。車の状態を示す評価について独自の認定システムを導入しているので、こうした評価を目安にすれば、車に詳しくない方でも安心して車選びができるでしょう。

また、「カーセンサーアフター保証」に加入すれば、業界最多水準の350項目の部品について修理が保証されます。保証料金は車に合わせて細かく設定できるので、無駄なく予算に合った保証を付けることができます。

カーセンサーnetの現行型カローラの掲載件数は168件で価格帯は140万~270万円、2代目カローラアクシオの掲載台数は531件で価格帯は30万~180万円となっています(※)。
※いずれも2021年6月7日時点の情報です。

グーネット中古車

先述のカーセンサーnetと同じような中古車情報サイトで、こちらも約50万台が登録されています(※)。グーネット中古車にも、検査協会などが車の状態を評価する「ID車両」という制度や、最長3年まで走行距離無制限でさまざまな保証が付く「Goo保証」などの制度があります。

グーネット中古車の現行型カローラの掲載台数は211件で価格帯は130万~280万円、2代目カローラアクシオの掲載台数は588件で価格帯は40万~220万円となっています(※)。
※いずれも2021年6月7日時点の情報です。

価格にこだわるか、安全装備重視かを考えてモデルを選ぼう

カローラアクシオはすでに50万円以下の中古車も豊富。そしてモデルチェンジから時間がそこまで経っていないカローラは最新の先進安全装備が積まれています。ブランドの歴史が長いカローラだからこそ、価格帯も幅広いので、まずは何を優先したいかを考えてみましょう。

ガソリンモデルとハイブリッド、どちらに乗るかも価格や走りのバランスを考えて。カローラは元々の燃費がいいのでガソリンモデルでも経済性は高くなっています。

よくある質問

Q1:中古車のカローラ、どれを買うべき?

A:Toyota Safety Sense Cを搭載したカローラアクシオハイブリッド。

Q2:中古車のカローラを買うときに気を付けたいポイントは?

A:現行型はグレードにより先進安全装備の内容が異なるので、それを把握した上でチョイス!

Q3:中古車のカローラはどこで手に入れればいい?

A:購入するなら全国の販売店の窓口となっているカーセンサーnet、グーネットなどの中古車情報検索サイトを活用するとよいでしょう。頭金や初期費用の一括払いが必要ない方法を探しているなら、定額カルモくんがおすすめです。支払いは毎月定額の利用料金だけなので、すぐにお好みの中古車のカローラに乗ることができます。

※記事の内容は2021年6月7日時点の情報で制作しています。

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