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車を安く買う方法をFPが解説!狙い目の車や注意点、0円で乗り始める裏技

車購入までの5ステップ!安く買うための方法を徹底紹介

車の購入を検討する際、少しでも安く買う方法はないものかと考える方は多いのではないでしょうか。

そこで、お金の専門家であるファイナンシャルプランナーの伊藤真二さんに、車を安く買う方法を購入時の5ステップに沿って解説していただきました。

また、狙い目の車や車を安く買うときの注意点、初期費用0円で新車に乗り始める裏技についても見ていきましょう。

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  • 決算時期である3月や9月は車を安く買える可能性が高い
  • 車を安く買うために、あえて不人気車を選ぶのも手
  • 購入するより安く新車に乗れる方法がある

車を安く買う方法付き!購入までの5ステップ

車購入までの5ステップ!安く買うための方法を徹底紹介

車を買うためには、あらかじめ「安く買う方法」を押さえておくことが大切です。ここでは、以下の5つのステップに沿って、ファイナンシャルプランナーによる安く買う方法の解説も交えながら、車選びから納車までの手順をご紹介します。

<5つのステップ>

ステップ1.使用目的に合う車を選ぶ

車を買う前には、まず車選びをしなくてはいけません。そこで、無駄な出費を避けるためにも、使用目的に合う車を選ぶことが大切です。使用目的に合う車の選び方について詳しく見ていきましょう。

1. 自分に合う車の種類を知る

車には、「軽自動車」や「ミニバン」などさまざまな種類があります。それぞれのタイプには、以下のような特徴があるため、自分に合うのはどのような種類なのか確認しておきましょう。

車の種類 特徴 こんな方におすすめ 
軽自動車・コンパクトカー ・小回りが利く 
・税金面で優遇される(軽自動車) 
・通勤用に車を使う 
・普段の買い物で使う 
・セカンドカーが欲しい 
ミニバン ・室内が広い(最大8人乗り) 
・運転しやすい 
・家族のお出掛けに使いたい 
ステーションワゴン ・収納力に優れている ・荷物をたくさん積みたい 
SUV ・悪路や雪道でも快適に走れる 
・スタイリッシュなデザイン 
・アウトドアやスポーツ、レジャーを楽しみたい 
・見た目にもこだわりたい 
セダン ・静粛性に優れている ・高級車が欲しい 
スポーツ ・走行性能が優れている 
・ボディ剛性に優れている 
・アップダウンが多い道や高速道路を頻繁に使用する 

 

2. 新車か中古車かを選ぶ

自分に合う車の種類がわかったら、新車と中古車のどちらにするかを選びましょう。
新車と中古車の違いやそれぞれおすすめの方は以下のとおりです。

  新車 中古車 
メリット ・保証期間が長い 
・オプションやグレードを自由に選択できる 
・高性能な車に乗れる 
・過去に販売されていた車種に乗れる 
・新車に比べて納車が早い 
デメリット ・購入価格が高い 
・納車に時間がかかる 
・車の状態に不安がある 
・好きな色やオプションを選べない 
・新車に比べて保証期間が短い 
こんな方におすすめ ・最新の車種に乗りたい 
・同じ車に長く乗りたい 
・減税制度を利用してお得に買いたい 
・購入価格を抑えたい 
・少しでも納車期間を短くしたい 

 

FP:伊藤
FP:伊藤

ディーラーやレンタカー会社が使用していた車を選ぶのも、車を安く買う方法のひとつといえます。特にリースアップ車と言ってカーリースで返却された車も人気です。このような車は、定期的な点検や整備が行われているケースがほとんどのため、安さに加えて車の状態の良さも期待できるでしょう。

3. グレードを決める

車のグレードは車種ごとに用意されており、性能や装備などの「等級」を表すものです。また、「L」や「X」のようにアルファベットで表記されるのが主流となっています。
グレードによる違いやそれぞれおすすめの方は以下のとおりです。

グレードの高さ 特徴 こんな方におすすめ 
グレードが高い車 ・性能が良い 
・価格が高い 
・予算に余裕があり、装備を充実させたい 
・車を売るときに高く売りたい 
グレードが低い車 ・最低限の装備や性能 
・価格が安い 
・予算を抑えたい 
・必要最低限の装備で十分 

 

4. 店頭で気になる車を試乗する

実際に欲しい車種やグレードが決まったら、購入前に試乗しておくことをおすすめします。なお、試乗は予約が必要な場合が多いので、事前に電話かインターネットで予約をしておくとスムーズです

できれば複数の車に試乗して比較すると、より納得した車選びができるでしょう。また、試乗する際は以下の点について確認しておくと安心です。

  • 運転席からの視野は十分かどうか
  • 右折や左折の際の見やすさはどうか
  • シートのクッション性などの乗り心地はどうか
FP:伊藤
FP:伊藤

将来車を売ることを考えている場合は、リセールバリューの高さもチェックしましょう。リセールバリューとは「車の再販価値」のことで、人気のある車は常に需要があるため、リセールバリューも上がる傾向があります。
このような車を選ぶことで、たとえ購入時の価格が少し高くなったとてしても、売却時に費用が戻ってくるため、トータルの支払額を抑えられます。

ステップ2.見積もりを取る

自分に合う車を選んだら、見積もりを取りましょう。見積もりを確認する際には、不要なオプションがついていないかチェックしておくことで、無駄な出費を避けることができます。

また、以下の基本的にかかる費用以外で見積額に上乗せされている項目があれば、担当者に確認して、不要なものは省いてもらいましょう。

〈基本的にかかる費用〉

  • 車両価格
  • 消費税
  • 環境性能割
  • 自動車税(種別割)、軽自動車税(種別割)
  • 自動車重量税
  • リサイクル料金
  • 自賠責保険料
  • 登録代行費用
  • 車庫証明代行手数料
  • 預かり法定費用
  • 納車費用
  • ナンバープレート取得費用
FP:伊藤
FP:伊藤

見積もりを依頼する際は、新車・中古車に関わらず、積極的に値引き交渉を行いましょう。具体的には、同車種の他店見積もりを引き合いに出す、事前に相場を調べてその額まで落として欲しいことを伝える、友人や知人に販売店を紹介してもらう、などが挙げられます。
なお、値引き交渉を行う際は、車を購入する強い意思があることも、はっきりと伝えましょう。値引きさえすれば購入してくれるという印象を与えることで、販売店側も前向きに検討してくれます。

ステップ3.契約に必要な書類を準備する

見積もりの内容や費用に問題がなければ契約に進みます。
なお、契約の際には一般的に以下の書類が必要となります。事前に準備しておきましょう。

必要書類 枚数 交付元 
実印(軽自動車の場合は印鑑でも可) 1本 ー 
印鑑登録証明書(軽自動車の場合は不要) 1枚 市区町村の役所 
車庫証明書 1枚 警察署 
車検証 1枚 販売店が用意する 
自賠責保険証 1枚 販売店が用意する 
販売店に手続きを委託するための委任状 1枚 販売店が用意する 
住民票(軽自動車のみ) 1枚 市区町村の役所 

 

ステップ4.車の購入費用を支払う

契約後に、車の購入費用を支払います。なお、車を購入する方法には、現金での一括払いとローンがあり、それぞれに以下のようなメリットとデメリットがあります。クレジットカードでの支払いの可否は販売店によって異なるため、直接確認してみましょう。

支払いの種類 メリット デメリット 
現金一括払い ・金利がかからない 
・所有権を得られる 
・まとまったお金が必要 
ローン ・まとまったお金がなくても購入できる 
・経済状況に合わせて月々の返済額を決められる 
・金利がかかる 
・車の所有権が得られない場合がある 

 

カーローンには大きく分けて「ディーラーローン」「銀行系ローン」「販売店の自社ローン」の3種類があります。それぞれメリットとデメリットが異なるため、自分に合うローンの種類を選びましょう。

カーローンの種類 メリット デメリット 
ディーラーローン ・審査に通りやすい ・金利が高い 
・返済中に車が全損した場合、残額の一括返済を求められる可能性がある 
銀行系ローン ・金利が低い 
・同じ銀行で住宅ローンなどを利用している場合、優遇金利が受けられる 
・比較的審査が厳しい 
・保証料や事務手数料が発生することがある 
販売店の自社ローン ・審査に通りやすい 
・店頭で審査などの手続きができる 
・金利が高い 
・借入年数が短く借入上限額が低い 
・販売店が倒産すると車を引き揚げられる可能性がある 

 

FP:伊藤
FP:伊藤

ローンを利用する場合、金利が1〜2%上がるだけでも、返済総額に数万~数十万円の差が生じます。一般的には、銀行系ローンの金利が最も低い傾向にありますが、審査が厳しかったり手続きが複雑だったりする場合もあるため、事前に審査基準や手続き方法を確認しておくようにしましょう。
なお、ローン契約時に設定した残価(将来の車の下取り想定価格)を最終回の返済に据え置いて、残価を除いた残りの金額を契約月数で分割して返済する「残価設定ローン」もあります。

残価設定ローンのしくみはこちら

ステップ5.納車手続きをする

支払手続きを終えたら、いよいよ納車です。納車時は販売店のスタッフと一緒に現車確認ができる最後のチャンスとなるので、以下の点についてしっかりチェックしておきましょう。

  • 傷やへこみの有無
  • 希望のオプションが装備されているか
  • 車検証に不備はないか
  • ウインカーやヘッドライト、ワイパーなどが正常に作動するか など

車を買うときの手間を省いてお得に始める!新しい車の乗り方はこちら

車を安く買うための方法とは?

車を安く買うための方法とは?

車は、人生の中でも大きな買い物のひとつですが、事前に安く買うためのポイントを押さえておくことで、出費を減らせる可能性があります。ここでは、購入前に知っておきたい車を安く買う4つの方法をご紹介します。

安く買う方法1.決算時期である3月か9月に購入する

自動車販売店では決算月の3月、半期決算月の9月になると業績向上のために車を安く販売し、販売台数を伸ばそうとする傾向があります。

そのため、ほかの月に比べて価格交渉がしやすく、値引き額も大きくなるケースが多いです。コストを抑えたい方は、3月か9月に車を購入することをおすすめします。

安く買う方法2.車を下取りに出す、売却する

すでに車を所有している場合は、車を買う前に今所有している車を売却して、新しい車の購入資金に回すのもおすすめです。

その際、新たに車を買う販売店に下取りに出す方法が一番手間なく進められますが、別の店舗のほうが高く買い取ってくれる可能性もあります

車の一括査定サービスなどを利用して、少しでも高く買い取ってくれる業者を探すようにしましょう。車の売却価格を上げることで、結果的に出費額を減らせます。

安く買う方法3. 中古車の業者オークションで買う

中古車の業者オークションを利用することで、車を安く買える場合もあります。ただし、業者オークションは所定の条件を満たした業者しか参加が認められておらず、一般の方が利用するには代行業者に依頼する必要があります

なお、中古車販売店で購入するよりも安くて状態の良い車を手に入れられる可能性がある一方で、代行手数料がかかったり、中には状態の悪い中古車があったりすることも注意点として押さえておくようにしましょう。

安く買う方法4.定額で費用を抑えて利用できるカーリースを検討する

車を所有することにこだわらない方は、カーリースであればコストを抑えられる場合があります。カーリースとは、月々決まった額をリース会社に支払うことで車を利用できるサービスのことです。

リース会社によって料金形態は異なりますが、一般的に車を購入するよりもお得に新車に乗ることができます

カーリースでは契約満了時の車の下取り価格である残価をあらかじめ車両価格から差し引き、契約月数で割って月額料金を算出します。

車両価格から残価が引かれるため、車両価格の全額を支払う必要がある一括購入やカーローンよりも、月々の支払額を安く抑えることができるのです。

車を安く買う方法として押さえておきたい狙い目の車

車を少しでも安く買う方法として、以下のような車が狙い目であるということを事前に知っておくと、よりお得に車を買える可能性が高まります。それぞれ詳しく見ていきましょう。

中古の不人気車

あえて不人気の中古車を選ぶことで、状態の良い中古車をお得に入手できる可能性があります。不人気車は、必ずしも車の性能が劣っているから不人気というわけではありません。

車のデザインが発売時のトレンドとあわなかったり、メーカー側の戦略が悪かったりしたという理由から人気が出なかったケースがほとんどです。そのため、車の性能は人気車とほとんど変わらないことも多くあります。

中古のセダン

セダンというと、クラウンなどの高級車をイメージして、中古車でも高いのではと考えてしまう方もいるかもしれません。しかし、クラウンなど特定の高級車以外のセダンタイプの中古車はむしろ安い傾向があります

セダンは、重心が低く安定した乗り心地で長距離でも運転しやすいといった特徴があります。また、ボンネットと居住スペースと荷室が別れた3ボックスタイプのため、ボディ剛性が高く安全性の高い点もメリットです。

小回りが利きにくいことやシートアレンジのバリエーションが少ないことから、扱いにくいのではと不安に感じてしまう方もいるかもしれませんが、乗り心地の良さや安全性能が高い点など、たくさんの魅力がある車種でもあります。

軽自動車

軽自動車は普通車に比べて元々の価格が安いため、狙い目の車種のひとつです。元の価格が安いため、当然中古車価格も非常にリーズナブルなものが多いでしょう。

さらに、軽自動車で不人気の車種を狙うことで、もっと安く手に入れられる可能性もあります。このような車種は状態が良いものでも、かなり安価で手に入れられることもあるため、中古車情報サイトなどでチェックしてみることをおすすめします。

車を安く買うときに注意すべき点

車を安く買うときは、注意すべき点がいくつかあります。安さだけで決めてしまわないよう、事前に注意点を押さえておきましょう。

修復歴や水没歴があるケースも

車の見た目は比較的良いにもかかわらず、あまりにも安い価格で売られている中古車を見つけた場合は注意が必要です。そのような車は、修復歴や水没歴があるケースが多く、見た目で判断がつかない場合もあります。

修復歴がある車は購入後に不具合が出やすく、故障トラブルに見舞われた際は高額な修理費用がかかってしまう可能性もあります。また水没歴のある車も、内部パーツがさびやすくなっているため故障リスクが高く、避けたほうがいいでしょう。

もしも、価格が安すぎる中古車を見つけた場合は、販売店の担当者に修復歴や水没歴がないかを確認して、なぜ安いのかを知った上で検討することが大切です。

アフターサポートを受けられない場合も

中古車を購入する場合は、アフターサポートが充実している販売店を選ぶことが大切です。車は使用するにつれて、何らかの不具合が出やすくなります。また、中古車は新車に比べて年式が古く走行距離も長いため、故障リスクはどうしても高くなってしまいがちです

中古車販売店によっては、購入後の一定期間、アフターサポートを付けているところもあります。万が一車に不具合が発生したときの費用を削減するためにも、アフターサポートが付いている販売店を選ぶようにしましょう。

年式が古く税金が高い車の可能性も

安く販売されている車の中には、年式が古く新車登録から13年を超える車も多く存在します。このような車は、自動車税(種別割)や自動車重量税が高くなるため注意が必要です。

例えば、普通車で排気量が1,000cc未満の場合、自動車税(種別割)は13年未満で29,500円、13年経過で33,900円となります

自動車重量税の場合は、0.5トン以下の普通車だと新車登録から13年までは8,200円ですが13年経過で11,400円と高くなります。このように、新車登録から13年以上経過した車は、自動車税(種別割)と自動車重量税の税額が上がる点に注意しましょう。

初期費用0円でお金をかけずに車に乗るならカーリース

初期費用0円でお金をかけずに車に乗るならカーリース

初期費用を用意する必要がなく、月々の定額料金だけでマイカーのように車を利用できるカーリースなら、たとえ貯金が0円でもすぐにカーライフを始めることができます。

カーリースがお得な理由

カーリースでは、車両価格から契約満了時の残価を差し引いた金額が月額料金として設定されます。残価とは、契約満了後に車を下取りに出したときの想定価格のことです。

自身で車を購入した場合は車両価格のすべてを支払う必要がありますが、カーリースの場合、車両価格から残価を差し引いた金額のみを支払うことになるため、負担をぐっと減らすことができるのです

月額10,000円台で乗れる新車例

ここでは、カーリースで月額10,000円台から乗れる新車の一例をご紹介します。それぞれの車の特徴とともに見ていきましょう。

ダイハツ「ミライース」

ミライース

女性や高齢者を中心とする幅広い層から人気があり、メインの車としての需要が高いだけでなく、普段使い用のセカンドカーとしても多くの方に選ばれているダイハツ「ミライース」。

内外装の質感とデザイン性に加えて、「走る・曲がる・止まる」の基本性能は手を抜くことなく設計されており、妥協なく真面目に作られたモデルです。

定額カルモくんでは、ダイハツ「ミライース」の新車に月々 11,220円から乗ることができます。

この車でお試し審査

※審査に通過しても契約をする必要はありません。

※2022年3月時点の料金です

トヨタ「パッソ」

パッソ

パッソは、日常で使いやすいパッケージ、普通車としての安心感が備わる「街乗りスマートコンパクト」をコンセプトに開発された軽自動車です。

2018年には外観の意匠変更を図るとともに、予防安全装備「スマートアシスト」を最新バージョンにアップデート。2020年4月には、MODAをベースにした特別仕様車「MODA Charm(モーダ・チャーム)」が追加されています。

定額カルモくんでは、トヨタ「パッソ」の新車に月々19,150円から乗ることができます。

この車でお試し審査

※審査に通過しても契約をする必要はありません。

※2022年3月時点の料金です

月々10,000円台から乗れる新車をもっと見たい方はこちら

車を安く買うよりお得に新車に乗る方法

おトクにマイカー 定額カルモくん

車に安く乗りたい場合は、業界最安水準のリーズナブルな料金で、国産メーカーの全車種・全グレードから自分の好きな新車を選んで乗ることができる「おトクにマイカー 定額カルモくん」がおすすめです。
ここでは定額カルモくんの魅力についてご紹介します。

月々10,000円台から利用できて車ももらえるカーリース

定額カルモくんは、月々10,000円台から新車に乗ることができる上、7年以上の契約で適用できる「もらえるオプション」を付けることで、契約満了時にそのまま車をもらうこともできるカーリースです。

初期費用は一切不要で、業界最安水準の定額料金だけで新車ライフを送れるため、より負担を抑えてカーリースを利用したい方にピッタリのサービスといえるでしょう。

月々10,000円台の支払いだけで契約満了時に車をもらうことができるので、いずれはマイカーが欲しいという方からも人気を集めています。

維持費コミコミの料金だからさらにお得!

定額カルモくんでは、メンテナンスプランに加入することで、定期的に発生するメンテナンス費用や車検代も月額料金に含めることができます。車の維持費を定額の月額料金でまかなうことにより、家計管理が楽になり、急な出費を心配する必要もなくなるでしょう。

また、全国30,000店を超える大手事業者で車検やメンテナンスを受けることができるため、業者探しの手間からも解放されます。費用を気にせず必要なときにメンテナンスに出せるため、車を常に良好な状態に保つことができるでしょう。

定額カルモくんについてもっと知りたい方はこちら

定額カルモくん利用者の方の喜びの声

ここでは、実際に定額カルモくんを利用している方のリアルな声をご紹介します。Twitterに投稿されている喜びの声を見ていきましょう。

車に乗る以上、避けては通れない定期的なメンテナンス。定額カルモくんなら、メンテナンス費用もコミコミの月額料金で、全国30,000店以上の大手業者にメンテナンスを依頼できるので安心です。

車に乗っていると急な出費が発生して家計を圧迫してしまうこともしばしば。その点、定額カルモくんなら、最初から最後までずっと定額で利用できるので、予期せぬ出費におびえる必要もありません。

サポート体制が万全な点も定額カルモくんの大きな特徴です。専任のマイカーコンシェルジュが、契約前からさまざまな疑問や悩みに寄り添い、真摯に対応します。

小回りが利く軽自動車は、子供の送り迎えにも大活躍してくれます。定額カルモくんなら、軽自動車の人気車種にも車検やメンテナンス費用もコミコミで月々10,000円台から乗ることが可能です。

国産メーカー全車種・全グレードの新車を取り扱う定額カルモくんなら、最新の安全装備が搭載された車種にも定額料金だけで乗ることができます

理想のカーライフを叶えるためにも、納得して車を買おう!

さまざまな工夫を凝らすことで車を安く買える可能性は高まりますが、購入するとなると、ある程度の初期費用はどうしても必要になります。また、購入後も車の維持費が発生し続けることは念頭に置いておかなければなりません。

その点、定額カルモくんは業界最安水準の月額料金に各種税金や自賠責保険料などが含まれており、最初から最後までリーズナブルにカーライフを送ることができます。

車種のラインナップも豊富で、マイカー感覚で自分の好きな新車に乗れるため、車の所有にこだわらないという方は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

定額カルモくんでは、審査に通るか事前にチェックできるお試し審査を受けることができます。オンラインで24時間365日いつでも試すことができ、審査申込みの所要時間はたったの5分程度。

結果が出るのも早いため、早く車が欲しいと考えている方にもおすすめです。審査に通るかチェックしたあとは、もちろんキャンセルすることも可能なので、とりあえず結果だけ知りたい!という方でも安心して試すことができるでしょう。

気軽におためし審査

よくある質問

Q1:車を買う前に準備しておくべきことはある?

A:車を購入する前には、「自分の使用目的に合う車を選ぶ」「見積もりを取る」「必要書類を準備する」「支払方法を決める」などを考えておきましょう。

Q2:車を購入する際に必要な書類は?

A:実印(軽自動車の場合は認め印でも可)、印鑑登録証明書(軽自動車の場合は不要)、車庫証明書、車検証、自賠責保険証、委任状、住民票(軽自動車の場合)などが必要ですが、車検証や自賠責保険証、委任状は販売店が用意してくれるのが一般的です。

Q3:車を安く買う方法はある?

A:3月や9月などの決算時期に買ったり金利の低いローンを選んだり、車を下取りに出したり売却したりすることで車をより安く購入できるでしょう。また、定額制で車に乗れるカーリースを利用するという方法もあります。

※この記事は2022年3月時点の情報で制作しています

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