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アルファードに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説

アルファードに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説
アルファードに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説

出典:トヨタ「アルファード」ギャラリー

国産高級ミニバンの代名詞といえる存在のトヨタ「アルファード」。存在感あふれるスタイルや豪華な内装などたくさんの魅力を持つモデルではありますが、車両本体価格はベーシックグレードでも360万円程度と決して安くはありません。また、装備が充実する上級グレードになると750万円を超えており、予算によっては欲しいグレードをあきらめワンランク下のものを選ばざるをえないこともあるのではないでしょうか。

その点車のサブスクであるカーリースなら、初期費用を用意する必要がなく定額制で新車に乗れるので、あこがれのアルファードの希望グレードにも乗りやすくなるのです。

ここでは、アルファードに乗りたい方にカーリースをおすすめする理由やカーリースのメリットをご紹介します。

アルファードに業界最安水準の料金で乗れるカーリースはこちら

  • カーリースならアルファードに月々 46,430 円から乗れる
  • アルファードは上質さと快適さを備えたミニバンに乗りたい方におすすめ
  • 購入時の負担が大きいアルファードにもカーリースなら気楽に乗れる

車のサブスク・カーリースならアルファードに月々 46,430 円から乗れる!

カーリースは車のサブスクとも呼ばれ、毎月定額で契約して利用できるサービスです。まずは契約年数ごとのアルファードの月額料金をご紹介しましょう。

例として、「おトクにマイカー 定額カルモくん」でアルファードを利用したときの料金を基に、契約年数によってどの程度、月額料金が変わるのかを確認してみましょう。グレードは「X」8人乗りの2WD車で、カーナビやETCなどのアクセサリー、有料のボディカラー、「もらえるオプション」は追加しないものとしています。

なお、以下のアルファードの月額料金は各種税金や自賠責保険料がコミコミの料金です。

契約年数月額料金(税込)
11年46,430円
10年49,400円
9年52,370円
8年56,990円
7年62,315円
6年56,770円
5年55,010円
4年58,750円
3年62,545円
2年71,785円
1年94,775円

※2022年12月時点の料金

このように、カーリースでアルファードに乗る場合、契約年数により月額料金が異なり、定額カルモくんでは最長の11年契約での料金が最安料金となります。

アルファードの料金をシミュレーションしてみる

アルファードはリースがおすすめ!車のサブスクがお得な理由

リースでアルファードを手に入れるメリットとは?

どのような車であっても購入時には初期費用としてある程度のまとまった金額が必要であることに加え、乗り続ける限り維持費もかかります。また、アルファードのような大型車は車に関する税金が高額になるため、初期費用も維持費の負担も大きなものになります。

定額制で新車に乗れるカーリースはそういったカーライフに付き物の金銭的負担を減らし、アルファードに乗るハードルを下げてくれるのです。ここではそれが可能になる理由や、本当にお得にアルファードに乗れるのかをシミュレーションを通して詳しく解説します。

カーリースならカーローンより手軽にアルファードに乗れる?

毎月決まった金額を支払う、という点においてカーローンとカーリースは似ている、という声も聞きます。しかし、カーリースは初期費用が不要であるのに対し、カーローンでは一般的に新車登録時に必要な諸費用や頭金を用意しなければならず、初めにまとまった資金が必要です。また、税金や自賠責保険料も別に支払わなければなりません。

一方カーリースは初期費用不要、車に関する税金や自賠責保険料などは毎月のリース料金に含まれています。さらにカーリースでは車両本体価格から返却時の想定下取り価格である残価を差し引いた金額を基にリース料金を算出するため、よりお手軽な金額で好きな車を利用できるのです。

ではここで、アルファードのベーシックグレードであるガソリン「X」8人乗り2WD車をカーローンで購入したときと、カーリースを利用したときで必要な金額にどのくらいの差が出るのかを確認してみましょう。なお、カーローンは5年返済で、頭金とボーナス払いの設定はないものとしています。また、カーリースの料金は一例として定額カルモくんの料金を使用しました。

〈アルファードの支払額比較〉

 カーローン* 
(5年) 
カーリース 
(5年契約)
カーリース 
(11年契約) 
初期費用 26万1,650円 0円 0円 
月々の返済額または
月額料金  
69,540円 55,010円 46,430円 
自動車税(種別割) 17万4,000円 0円 0円 
自動車重量税+ 
自賠責保険料(24ヵ月) 
61,010円 0円 0円 

※2022年7月23日時点の情報

*カーローンの初期費用はトヨタモビリティ東京、「保証がつくしプラン」をなしとしたメーカー公式サイトのシミュレーション結果で、月々の返済額は金利をディーラーローンの相場の6%として算出、自動車税(種別割)は初年度を除く4年分、自動車重量税(エコカー減税は考慮せず)と自賠責保険料は車検1回分の費用を算出しています

シミュレーションした結果、カーローンの月々の返済額は69,540円であるのに対し、カーローンの返済期間と同じ5年契約のカーリースの月額料金は55,010円であり、月単位で14,530円、年単位で考えると17万4,360円ものかなり大きな差が生じています。5年間で考えると87万1,800円もカーリースの金額が安いため、カーリースがアルファードに「お得に乗る方法」であることがわかります。

なお、カーリースでは月々のリース料金に自動車税(種別割)と車検時に必要になる法定費用の自動車重量税と自賠責保険料もコミコミですが、カーローンでは別に用意しなければなりません。また、アルファードの該当グレードは頭金を設定しなくても初期費用として約26万円というまとまった金額を用意しなければならないのに対し、カーリースは諸費用もリース料金に含まれているため、手元の資金を失うことなくアルファードでのカーライフが始められます

たとえ月々70,000円程度の返済が無理なくできる資金力がある場合でも、カーリースなら同じ予算で欲しい装備をオプションで追加したり、アルファードならではのおもてなし装備が搭載されたグレードを選んだりすることも可能になるのです。

カーリースとカーローンの比較はこちらもご参照ください。

カーリースならカーシェアやレンタカーと違いアルファードを専有できる

カーシェアやレンタカーの場合、その時点で用意されている車から選んで利用することになります。アルファードに乗りたいと思っていても、必ず乗れるわけではありません。その業者で取扱いそのものがないケースもありますし、取扱いがあってもほかの方が使用していれば利用できません。

その点カーリースなら好きな車を選ぶことができます。ボディカラーやオプションも自由に選べる上、最新モデルに乗れるのはカーリースならではのメリットです。

そのほかに、カーリースでは

  • 契約期間中はリース車を専有できるため、自分だけの車として使用できる
  • 「わ」や「れ」ナンバーにならない
  • 24時間365日好きなときに乗れる

などの特徴があり、カーシェアやレンタカーよりも購入したマイカーに近い感覚で使用できます

カーシェアやレンタカーとの違いはこちらもご参照ください。

車のサブスク・カーリースでアルファードに乗るメリット・デメリット

リースでアルファードに乗るメリット・デメリット出典:トヨタ「アルファード」ギャラリー

リースは月々の支出を抑えて車を利用できることや、ライフステージに合わせて乗換えができることなど、さまざまなメリットがあります。ほかにも、アルファードをリースする上で知っておきたいメリットとデメリットを見ていきましょう。

〈カーリースのおもなメリット〉

  • 定額で利用できる
  • 頭金や初期費用なしで新車に乗れる
  • 手続きがネットで完結できる
  • 契約期間が終わったら返却するだけだから楽
  • サポートが受けられる
  • 経費として計上できる

アルファードは車両本体価格が高額なモデルであるため、初めにまとまった費用が必要になる購入の場合は予算の関係でグレードの選択肢が限られてしまうこともあるかもしれません。しかし初期費用が必要なく、定額制で利用できるカーリースであれば大きな負担なくカーライフが始められるので、本当に欲しいグレードのアルファードで理想のカーライフが始められます

なお、事業用にアルファードの利用を検討している方は、法人・個人事業主向けのカーリースについてこちらで詳しくご紹介しています。

法人向けのカーリース

〈カーリースのおもなデメリット〉

  • 走行距離制限がある
  • 返却時には原状回復が必要
  • 中途解約が原則できない
  • 利用するには審査に通過しなければならない

カーリースのメリットや詳しい内容について知りたい方はこちら

カーリースの定額カルモくんなら、7年以上の契約で走行距離の制限がありません。また、メンテナンスプランに加入することで返却時の原状回復費用が補償されます。さらに、1~11年のあいだで契約期間を選べるため、中途解約のリスクも低いでしょう。

このようにカーリースのデメリットを解消している定額カルモくんには、アルファードを利用できるかどうか簡単にチェックできる「お試し審査」があります。審査通過後に車種やプランを変更したり、キャンセルしたりできるので、まずは下のバナーから気軽に試してみましょう。

お申し込みをご希望の方も、お試し審査からどうぞ。

アルファードを取り扱うリース3社の料金比較

アルファードを取り扱うリース3社の料金比較出典:トヨタ「アルファード」ギャラリー

個人向けのリースサービスにはさまざまな種類があります。リース会社ごとに取り扱っているメーカーや車種、契約年数などが異なるため、どれを選んでいいかわからないという方もいるのではないでしょうか。

そのような方のために、アルファードを取り扱っているリース3社とそれぞれの月額料金をご紹介します。

〈アルファードの月額料金3社比較表〉*

契約期間 おトクにマイカー 定額カルモくん カーコンカーリースもろコミ コスモMyカーリース 
11年 46,430円 51,480 円 
7年 62,315円 66,990 円 52,470円 
5年 55,010円 56,870円 

*月額料金は2022年7月23日時点の情報で、各社オンライン見積もりでのエントリーグレードの最安料金(頭金・ボーナス払いなし、月々均等払いの場合)ですが、変更になる可能性があります

同じ車種の同じグレードを取り扱っていても、走行距離制限の設定や契約満了時のリース車の扱いなど、サービス内容の違いからリース会社によって月額料金は異なります。なお、ここで挙げた3社の中でアルファードの「X」8人乗り2WD車に最も安い月額料金で乗れるのは定額カルモくんの11年契約で、定額カルモくんなら40,000円台でアルファードでのカーライフを始められます

また、定額カルモくんでは7年以上の契約で契約満了時にアルファードが自分のものになる「もらえるオプション」の追加が可能です。月々の負担が軽いことに加え、長年支払ったリース料金を無駄にすることなくあこがれのアルファードが自分のものになるのは大きなメリットといえるのではないでしょうか。

リース会社の比較ポイントについてはこちらをご参照ください。

アルファードの魅力とは?グレードや性能などから徹底解説!

アルファードの魅力とは?グレードや性能などから徹底解説!出典:トヨタ「アルファード」ギャラリー

トヨタ「アルファード」は国産大型高級ミニバンを代表する1台で、ライバル車を圧倒する高い人気を得ている大ヒットモデルです。

ここでは、燃費やグレード、内装などさまざまな視点からアルファードの魅力について掘り下げます。

【アルファードの魅力】
✔上質で高級感あふれる内外装のデザイン
✔ゆとりある室内空間と快適さを追求したおもてなし装備
✔さまざまな先進安全技術を採用し、高い安全性を確保

アルファードとは

トヨタの最上位ミニバンであり、国産大型高級ミニバンの絶対王者といえる地位に君臨するアルファード。1997年に発売された高級ミニバンの草分けモデルといえる日産「エルグランド」のヒットを受け、エルグランドの登場から遅れること約5年、エルグランドの初めてのフルモデルチェンジのタイミングに合わせ2002年にデビューしました。

一般的なミニバンのおもなターゲットがファミリー層であるのに対し、高級感、上質さを武器に官公庁の公用車や企業の社用車などとしても多く採用されるなど、高級車としての存在感を強めています。

現行型は2015年に登場した3代目で、「大空間高級サルーン」をコンセプトとして開発されました。ミニバンでありながらも同社の上級セダン「クラウン」のような上質で快適な乗り心地を追求し、ゆとりある室内空間でくつろぎながらストレスなく移動できるのが魅力です。

なお、兄弟車の「ヴェルファイア」は「大胆・不敵」をテーマにした精悍でクールな装いであるのに対し、アルファードは「豪華・勇壮」をテーマに威風堂々とした存在感を強調しています。

アルファードのグレード

アルファードのグレード出典:トヨタ「アルファード」価格・グレード

アルファードはグレード数が非常に多く、グレード選びに迷うこともあるかもしれません。ただ、ひとつずつ整理してグレード構成を理解すればそれほど複雑ではありません。

まず、パワートレインがハイブリッド車と2.5Lガソリン車、3.5Lガソリン車の3種類あります。駆動方式はガソリン車にはいずれも2WD、4WDがありますが、ハイブリッド車は4WDのみとなっています。

さらに、アルファードにはエクステリアデザインも2パターンあるので、アルファードのグレード選びにおいてはまずパワートレイン、そしてエクステリアデザインを決めてしまうことをおすすめします。それでかなりグレードはしぼられるので、あとは快適装備などの差で選んでいくことになります。

「X」の特徴

ベーシックグレードといえるのが「X」で、2.5Lガソリン車とハイブリッド車に設定があります。なお、ハイブリッド車で8人乗りが選択できるのはこの「X」のみです。

ベーシックグレードといっても、両側のパワースライドドアや「スマートキー+プッシュスタートシステム」、ディスプレイオーディオなどの一般的な快適装備は網羅しています。ただし、高級車に期待したいおもてなし装備などは省かれています。

「GF」/「G”F パッケージ“」の特徴

3.5Lガソリン車とハイブリッド車に設定のあるグレードで、名称は3.5Lガソリン車で「GF」、ハイブリッド車で「G“Fパッケージ”」と異なりますが、装備内容はほぼ共通です。

中間グレードにあたり、イルミネーション(デイライト)機能付きの3眼LEDヘッドランプやLEDシーケンシャルターンランプ、17インチアルミホイールが標準装備になります。さらに前席の快適温熱シート+ベンチレーションシート、マイコンプリセットドライビングポジションシステム搭載の運転席8ウェイパワーシートなど、高級車らしい装備もあります。

「Executive Lounge」の特徴

上級グレードである「Executive Lounge」は3.5Lガソリン車とハイブリッド車で展開しており、アルファード自慢の極上のくつろぎを提供するエグゼクティブラウンジシートを2列目シートに採用しているのが最も大きな特徴です。

さらに、13.3インチの大画面で動画などが楽しめる「13.3インチリヤシートエンターテインメントシステム」といった贅沢なおもてなし装備がそろい、高級車ならではの魅力を最も感じられるグレードといえるでしょう。

エアログレード

エアログレードでは、専用のエアロパーツを装着し、より押し出しの強いアグレッシブな装いとなっているのが魅力です。2.5Lガソリン車に「S」「S”Cパッケージ“」、3.5Lガソリン車に「SC」、ハイブリッド車に「SR”Cパッケージ“」、3.5Lガソリン車、ハイブリッド車共通で「Executive Lounge S」という設定です。

さらに、エアロタイプにはこれらのほかに、専用のスモークメッキのエクステリアパーツ、ゴールドのフロントエンブレムなどを採用しゴージャスさをアピールする特別仕様車「“TYPE GOLD III”」もあります。

アルファードの詳しいグレードの情報はこちら

アルファードの内装

アルファードの内装出典:トヨタ「アルファード」ギャラリー

高級サルーンのような室内空間をコンセプトとしている現行型アルファードは、大型ミニバンならではの広々とした室内、「クラウン」を彷彿させるような上質なインテリアデザインが特徴です。

フロアを低床化することにより、全高は従来型比で10mm縮小しながらも、室内高は従来型と同等の1,400mmを確保。また乗降性も向上させています。

インテリアには本革や木目調加飾をあしらい、上級ミニバンらしい質感の高さを演出。インテリアカラーはブラック、明るいアイボリーのようなフラクセンの2色が用意されています。また、「Executive Lounge」「Executive Lounge S」ではシートにプレミアムナッパ本革を使用。ゆとりのあるエグゼクティブラウンジシートと相まって、まるで応接室のようなラグジュアリーさを感じさせる室内空間を作り出しています。

また、高級車らしさを演出する装備のひとつに、色替え機能や調光機能がついた「LEDルーフカラーイルミネーション」があります。これは16色ものカラーが選択できることに加え、4段階で明るさも調節可能。色替えや調光の操作はマルチインフォメーションディスプレイでできるほか、後席にもスイッチが用意されています。

アルファードの内装について詳しく知りたい方はこちら

アルファードの燃費

アルファードには、トヨタならではの卓越した環境性能と気持ちの良い走りを両立させた2.5Lハイブリッドシステムに加え、主要部品を一新した新開発の3.5LV6ガソリンエンジン、低速域からの力強い加速と低燃費を実現した2.5Lガソリンエンジンがラインナップされています。

アルファードのWLTCモードカタログ燃費と実燃費は、以下のとおりです。

 駆動方式 カタログ燃費(km/L) 実燃費(km/L) 
ハイブリッド車 4WD 14.8 12.5 
3.5Lガソリン車 2WD 9.9~10.2 8.7 
4WD 9.6~9.9 7.2 
2.5Lガソリン車 2WD 10.6~10.8 8.5 
4WD 10.6~11.0 8.8 

 

*実燃費は2022年7月23日時点のe燃費のデータを基に掲載しています

グレードによって多少異なりますが、アルファードの車両重量は概ね2t程度であることを考えると、ハイブリッド車の燃費性能はさすがトヨタ、というところでしょう。なお、ライバル車である日産「エルグランド」のガソリン車とアルファードの燃費を比較すると、アルファードがより低燃費を実現しています。

アルファードの燃費について詳しく知りたい方はこちら

アルファードの安全性能

今時の高級車は快適装備の充実やラグジュアリーさを感じさせる内外装のデザインに加え、高い安全性能も有していることが期待されます。アルファードでは全車標準装備の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」に加え、さまざまな運転支援機能も採用しています。

衝突回避支援ブレーキの「プリクラッシュセーフティ」は、夜間の歩行者や昼間の自転車運転者の検知も可能。また、システムが先行車を認識し、車間距離を維持しながら追従走行してドライバーの負担を減らす「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付き)」、車線が見えにくい場合でも先行車に追従してステアリング操作をサポートすることで車線中央付近の走行を維持するようサポートする「レーントレーシングアシスト」などもあります。

また、最上級グレードである「Executive Lounge」「Executive Lounge S」に標準装備される、死角になりがちな車線後方からの接近車両の存在を知らせる「ブラインドスポットモニター」や駐車時にステアリング操作を支援してくれる「インテリジェントパーキングアシスト2(巻き込み警報機能付き)」は、オプションでほかのグレードにも追加可能です。

アルファードの安全性能について詳しく知りたい方はこちら

アルファードは上質感のあるミニバンで快適なカーライフを実現したい方におすすめ!

アルファードは上質感のあるミニバンで快適なカーライフを実現したい方におすすめ!出典:トヨタ「アルファード」外観・内装

アルファードはボディサイズの大きいミニバンならではのゆとりある室内に加え、ラグジュアリーで快適さを追求したインテリアや充実した快適装備を採用し、一般的なファミリー向けのミニバンにはない高級感を持つモデルです。

上質な内装のミニバンで快適なカーライフが送りたい方には最適な1台でしょう。車にステータス感を求める方にもおすすめです。

アルファードに乗りたい!おすすめ車のサブスク・カーリースは?

カルモくん_new

さまざまなリース会社がありますが、国産メーカー全車種、全グレードを取り扱う「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、どのグレードやカラーのアルファードでも契約が可能。料金は業界最安水準で、月々 46,430 円からアルファードに乗ることができます

そのほかにも、オプションプランで車検などのメンテナンスも定額制にできることなど、知っておきたい定額カルモくんの魅力をご紹介します。

〈定額カルモくんの魅力〉

  • 国産メーカーの全車種、全グレードから選べる
  • 初期費用0円!貯金がなくても新車に乗れる
  • メンテナンスプランが充実していて安心!原状回復費用もカバー
  • オンラインと郵送で手続きが完結、自宅に納車してもらえる
  • 7年以上の契約で全車走行距離制限なし
  • 7年以上の契約に「もらえるオプション」をつけると契約満了時に車をもらえる

定額カルモくんの魅力を詳しく知りたい方はこちら

アルファードのグレード別料金シミュレーション

アルファードはグレード数が多く、300~700万円台まで価格帯に幅があります。そのため選択するグレードによって月額料金は大幅に変わるので、自身の欲しいグレードがどのくらいの月額料金になるのかをシミュレーションして確認しておくと安心です。

なお、シミュレーションの際は車そのものだけでなく、カーナビなどのオプションや「もらえるオプション」など必要なものはすべて追加した上でシミュレーションしておくと、「思ったより高くなった」という事態が起こりにくくなります。納得がいくまで何度もシミュレーションしてみることをおすすめします。

ここで、定額カルモくんのおすすめグレードである「S」8人乗り2WD車と、上位グレードのハイブリッド「Executive Lounge」 7人乗り4WD車の月額料金を複数のパターンでシミュレーションしてみます。

なお、アルファードでは「Executive Lounge」を除き、バックカメラが標準装備です。

〈アルファードの料金シミュレーション〉*¹

 3年 7年 11年 
おすすめグレード 
(S 8人乗り 2WD)
オプションなし 67,275円 67,770円 50,170円 
オプション選択​​*²75,866円 71,884 53,074円 
もらえるオプション選択 68,270円 50,670円 
上位グレード 
(ハイブリッド Executive Lounge 7人乗り 4WD)
オプションなし 
メンテプランなし 
133,275円 121,780円 87,680円 
オプション選択​*³143,197円 126,620円 90,947円 
もらえるオプション選択 122,280円 88,180円 

*¹ 料金は2022年7月23日時点の情報で、変更になる可能性があります
*² カーナビ、ETC、フロアマット、ドアバイザー、希望ナンバーを選択した場合
*³カーナビ、ETC、バックカメラ、フロアマット、ドアバイザー、希望ナンバーを選択した場合

ご希望の条件でシミュレーションしたい方はこちら↓
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顧客対応満足度98.9%*という万全のサポート

顧客対応満足度

定額カルモくんなら、専門的な知識を持ったマイカーコンシェルジュに無料で相談できます。アルファードのプランの選び方がわからないという方も、車選びのプロであるマイカーコンシェルジュに希望条件などを相談することで、ライフプランや生活スタイルに合った最適なプランを見つけられるはずです。

家族や友達と大人数で出かけたい、趣味に使いたい、とにかく安く車が欲しいなど、車のことなら何でも気軽に相談してみましょう。

契約前から何度でも無料で気軽に相談できます

マイカーコンシェルジュ_無料相談
平日10:00~19:00(土日祝・年末年始休み)

サービス資料(パンフレット)もございます。

サービスガイド

カーローンで購入した場合との費用比較や、大手リース他社とのサービス・料金比較、素朴な疑問への回答など、詳しくご紹介しています。

カルモくんを資料で詳しく

* 2019年12月~2021年6月までの定額カルモくんご契約者様504名を対象としたアンケート

サブスクだから気楽!アルファードに乗るならリースで決まり

車両本体価格が高いアルファードですが、車のサブスクであるカーリースならまとまった金額を用意することなくアルファードにも乗ることができます。購入では難しいと考えていたあこがれのアルファードでのカーライフも夢ではありません。おもてなし装備を搭載した上級グレードに手が届く可能性もあります。

さらに定額カルモくんなら、もらえるオプションや柔軟に選べる契約年数などのさまざまなメリットがあるだけでなく、顧客対応満足度も高く、安心して利用できるでしょう。定額カルモくんでアルファードに乗ってみませんか?

カーリースを利用できるかどうか「お試し審査」で簡単にチェックできます。審査通過後に車種変更やキャンセルも可能なので気軽に試してみましょう。

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よくある質問

Q1:アルファードのリース料金は月額どのくらい?

A:業界最安水準の「定額カルモくん」では、トヨタの人気車種「アルファード」にも手頃な料金で乗ることができます。なお、ベースグレードの「X」であれば最長の11年契約なら月額40,000円台から利用できます。詳しい料金シミュレーションはこちらをご参照ください。

Q2:アルファードをリースするメリットは?

A:高級ミニバンであるアルファードは車両本体価格が高く、初期費用、維持費の負担も大きいといえます。その点車のサブスク・カーリースであれば初期費用なしで新車のアルファードに乗れることに加え、税金や自賠責保険料も月々のリース料金にコミコミなので、少ない負担でカーライフを楽しめます。さらに定額カルモくんなら、「もらえるオプション」を追加して最終的にアルファードを自分のものにできるなどのメリットもあります。

Q3:アルファードはどんな方におすすめの車?

A:高級感のある内外装のデザインと快適装備を多数採用しているアルファードは、上質な内装のミニバンで快適なカーライフが送りたい方にぴったりのモデルです。ステータス感のある車に乗りたい方にも適しているでしょう。

※この記事は2022年7月時点の情報で制作しています

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