迫力のあるエクステリアデザインと利便性の高さが魅力のソリオ バンディットでカーリース生活を始めよう!(~2020年11月)

迫力のあるエクステリアデザインと利便性の高さが魅力のソリオ バンディットでカーリース生活を始めよう!(~2020年11月)

出典:スズキ「ソリオ バンディット」安全装備

ソリオバンディット

押し出しの強い迫力のあるスタイル、そしてコンパクトなサイズながら広い室内空間を持ちスライドドアを備えるなど実用性の高さが魅力のスズキ「ソリオ バンディット」は、ベースモデルであるソリオよりも車両価格が高く、購入するとなると200万円程度が必要となるため負担が大きい、と感じることもあるかもしれません。

カーリースは頭金や初期費用の用意が必要なく、月々のリース料金の支払いだけで新車に乗れる新しいサービス。カーリースを利用すれば、ソリオ バンディットに乗るハードルも下がる可能性があるのです。ここでは、ソリオ バンディットに乗るのであればカーリースがおすすめである理由を紹介します。

カーリースだとソリオ バンディットに月々26,840円(税込)から乗れる!

カーリースは車のサブスクリプションサービスです。
サブスクリプションとは、携帯電話や音楽配信サービスなどのように毎月定額制で契約して利用するしくみのこと。そのため、車の所有者はリース会社ですが、利用者は車をマイカーのように自分だけの物として自由に利用できたり、乗りたい新車を選ぶことができたりするのが大きなメリットです。
まずは、カーリースがお得な理由や契約年数ごとのソリオ バンディットの金額などをご紹介します。

カーローンよりお得に車に乗れるカーリース

カーローンとは、車の購入時に金融機関などからお金を借入れて組むローンのこと。カーリースは、所有者であるリース会社に使用料を払う車の利用方法です。買ったお金を分割して払うものと使用料を毎月払うものといった違いです。
月々の支払いにも差があります。カーローンでは借入れた車両価格を分割して返すだけですが、カーリースでは車両使用料のほかにも税金や自賠責保険料などの維持費も含まれています

カーローンとカーリースの違いについてはこちらもご覧ください

カーリースと購入ってどっちがお得?シミュレーションで比較してみた!

契約年数ごとのソリオ バンディットの料金は?

カーリースの月額料金は設定した契約年数の長さによって決まり、一般的には契約期間が長くなるほど月々のリース料金は安くなります。ここではカーリースの定額カルモくんのソリオ バンディットの料金を基に、契約年数によってどの程度月額料金に差が出るのかを確認してみましょう。なお、グレードは「BANDIT HYBRID MV」の2WD車で、オプションやメンテナンスプランは追加していません。

契約年数月額料金(税込)
11年26,840円
10年28,380円
9年30,030円
8年32,560円
7年35,640円
6年38,830円
5年40,810円
4年45,650円
3年52,690円
2年67,870円
1年111,210円
*2020年12月の金額です

ソリオ バンディットの金額をシミュレーションしてみる

リースでソリオ バンディットを手に入れるメリットとは?

カーリースがいい

リースは月々の支出を抑えて車を利用することができることや、ライフステージに合わせて乗り換えができるなどさまざまなメリットがあります。そのほかにも、リースでソリオ バンディットを購入する上で知っておきたいメリットをみていきましょう。

リースの場合、月々の料金は返却時の価値(残価)を基に算出されます。そのため、車両価格から残価を引いた金額を契約期間で割って支払っていくため、月々の料金を安く利用することができます。

1. 定額で利用できる

車を維持するためには、税金や保険料、メンテナンスなどさまざまな費用が発生します。しかし、リースでは月々の支払金額にそれらの費用が含まれているため、急な出費の心配がありません。契約期間中はずっと定額で利用できるので、家計管理のしやすさも特徴のひとつです。

2. 頭金や初期費用がいらない

ずっと定額

車を購入するためには、頭金や初期費用が必要となりますが、リースではそれらの費用も必要ありません。そのため、まとまった費用を用意することが難しいときでも、リース契約をすることができます。

3. 経費として計上できる

通常、車などの高額な買い物を経費として申告する際には、まとめて計上することはできません。しかし、リースは定額制サービスと同様に経費として計上することが可能です。(業務で使用した場合に限ります)

ほかにもカーリースのメリットとしては、以下のようなものがあります。

  • 新車に乗れる
  • 手続きが簡単
  • メンテナンスも定額にできる(リース会社による)
カーリースのメリットや詳しい内容について知りたい方はこちらもご覧ください。

カーリースとは?本当のメリット・デメリットと車のリースを徹底解説!

早速カーリースのサイトを確認する

カルモくんなら新車が

デメリットもしっかり把握しておこう

好きな新車にお得に乗れるカーリースですが、いくつかデメリットもあります。

・走行距離制限がある
リース会社ごとにひと月の走行距離制限が設けられており、超えた場合は超過分の料金や、残価の低下相当額の負担が発生することがあります。
なお、カーリースの定額カルモくんの走行距離制限は月1,500㎞と高めに設定されているので、日々の買い物や年に数回の旅行程度であれば超える心配はほぼありません。また、走行距離無制限のオプションもあるので、さらに安心してお使いいただけます。

・返却時には原状回復が必要
カーリースでは、契約期間満了時に車をリース会社へ返却します。その際、傷やへこみなどを修復して原状回復する必要があります。そのため、カーリースでは元に戻せないようなカスタマイズも行えません。
なお、カーリースの定額カルモくんでは、契約満了時にそのまま車がもらえるオプションを準備していますので、返却時のことを考えて使用することもありません。返却や乗換えを希望の場合は、メンテナンスプランをつけることで原状回復費用も補償されます。

・中途解約が原則できない
カーリースの利用料は、本体価格から残価を引いた金額を契約年数で割っているため、中途解約をすると残りの金額を一括請求されることがあります。
カーリースを検討するときは、デメリットもしっかりと把握しておくことが大切です。

「ソリオ バンディット」は本当にあなたに合う車なのか。ソリオ バンディットを徹底的に紹介!

ソリオバンディット01出典:スズキ「ソリオ バンディット」メインサイト

スズキ「ソリオ バンディット」は、日本の道路事情に適したコンパクトなボディサイズに広い室内空間を備え、押し出しの強いエクステリアデザインを持つコンパクトハイトワゴンです。

カーリースでの車選びに悩んでいる方やソリオ バンディットについてもっと知りたい方のために、ここではソリオ バンディットの燃費やグレードなど、ソリオ バンディットの魅力を紹介しましょう。

ソリオ バンディットの魅力とは?

2015年8月に登場した現行型のソリオ バンディットは、新開発のプラットフォームの採用により従来型よりも広い室内空間を確保し、さらに高いレベルでの低燃費を実現しています。

ベースモデルのソリオ譲りの利便性や快適性はもちろん、迫力のあるアグレッシブなスタイリングもソリオ バンディットの魅力といえるでしょう。

ソリオ バンディットのグレードは?

車種選びの次に待っているグレード選びに苦手意識を持つ方は少なくないようですが、その一因は複雑なグレード体系にあるのではないでしょうか。中には10以上のグレードが設定されている車種も存在し、どうグレードを選んだらいいのか、グレードによって何が違うのかがわかりにくいという声も聞かれます。

その点、ソリオ バンディットのグレード構成はそれほど複雑ではないので安心してください。ソリオ バンディッドに用意されているグレードは「BANDIT HYBRID MV」と「BANDIT HYBRID SV」の2種類のみと、非常にシンプルなグレード構成となっています。この2つのグレードで最も大きな違いはパワートレインです。

加速時にモーターがエンジンアシストを行うマイルドハイブリッドシステムを採用しているのが「BANDIT HYBRID MV」、2016年11月に追加されたEV走行が可能なスズキ独自のフルハイブリッドシステムを搭載しているのが「BANDIT HYBRID SV」であり、燃費にも差があります。

装備内容においては、「BANDIT HYBRID MV」と「BANDIT HYBRID SV」のあいだにそれほど大きな差はありません。これはベースモデルであるソリオにはマイルドハイブリッド車とフルハイブリッド車に加えてガソリン車がラインナップされており、ガソリン車とハイブリッド車、というくくりで装備内容が大きく分けられていることに由来していると考えられます。

両グレードにおいてスズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」はもちろん、エアフィルター付きのナノイー搭載フルオートエアコンやロールサンシェード、運転席のヒートシーター、後席左側のパースライドドアなどが標準装備されており、実用性は十分といえるでしょう、なお、右側のパワースライドドアはオプションで追加が可能です。

「BANDIT HYBRID SV」のみに追加される装備としては助手席のヒートシーター(4WD車はBANDIT HYBRID MVにも標準装備)や空気ユニット内を流れる空気を電力で直接暖めるPTCヒーターなどがあります。

さらに詳しくグレードの情報を見るならこちら

ソリオ バンディットの内装は?

ソリオバンディット02出典:スズキ「ソリオ バンディット」室内空間

現行型のソリオ バンディットは、取り回しやすいコンパクトなボディサイズながら広い室内空間を有しているのが特徴です。

先代モデルも広い室内空間が自慢でしたが、現行型では新開発のプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用することによりコンパクトハイトワゴンNo.1(*2019年9月、スズキ調べ)の室内長2,515mmを確保し、後席でも窮屈さを感じることなくさらにゆったりとくつろげる居住空間を確保しました。

フロントシートはもちろん、リアシートにも別々にスライドできる機能やリクライニング機能があるので、どの席に座ってもそれぞれが快適な状態でリラックスできるのもうれしいポイントでしょう。

インテリアデザインはグレードによる差はほとんどなく、ブラックを基調としたモノトーンでまとめられ、すっきりとしたシンプルなものになっています。ピラーや天井にはホワイトを使用して解放感や明るさを演出しており、性別や年代を問わずどなたにも受け入れられやすいカラーコーディネートといえるでしょう。

シート素材は織模様の入ったブラックのファブリック。ステアリングホイールやシフトノブに本革、インパネセンターガーニッシュにはピアノブラック調を採用して、質感の高さをプラスしています。グレードによって異なるのはインパネアッパーガーニッシュのカラーのみで、「BANDIT HYBRID MV」はシルバーメタリック、「BANDIT HYBRID SV」は先進性を感じさせるブルーメタリックが採用されています。

さらに詳しく内装の情報を見るならこちら

ソリオ バンディットの燃費は?

燃費性能は燃料費に直接影響するため、決して無視できない車選びの重要ポイントです。現行型のソリオ バンディットは2015年8月の登場時には加速時にモーターがエンジンアシストを行うマイルドハイブリッドシステム搭載車のみでしたが、2016年11月に駆動用モーターと軽量かつコンパクトで伝達効率が良いトランスミッションのAGSを組み合わせたスズキ独自のパラレル式ハイブリッドシステムを採用したフルハイブリッド車をラインナップに追加し、コンパクトハイトワゴンNo.1(*2019年9月、スズキ調べ)の低燃費を実現しています。

さらに停車前の減速時からエンジンを停止させる新アイドリングスストップシステムや、アイドリングストップ時にも冷たい風を送って車内温度の上昇を防ぐ「エコクール」など、燃費向上に貢献するさまざまな技術が搭載されているのも特筆すべきポイントでしょう。

ソリオ バンディットのJC08モードカタログ燃費と実燃費は以下のとおりです。

駆動方式JC08モードカタログ燃費実燃費
マイルドハイブリッド2WD27.8km/L17.7km/L
マイルドハイブリッド4WD23.8km/L15.49km/L
フルハイブリッド2WD32.0km/L18.89km/L

 

JC08モード燃費は、平坦でまっすぐな道をライトやエアコンなどを使わないといった、一定の条件下で計測されているもので、指標に使われる数値といえます。しかし、日常生活では坂道などさまざまな場所で走行することから、どの車でもカタログ燃費と実燃費との乖離が生まれます。路面の状態や運転の仕方によって実燃費は変わりますが、JC08モード燃費では平均3割程度はカタログ燃費よりも実燃費が低くなるといわれています。

その点を踏まえると、ソリオ バンディットのカタログ燃費と実燃費の差は平均値よりも大きい状態といえます。

さらに詳しく燃費の情報を見るならこちら

ソリオ バンディットの安全性能は?

スズキは基本安全性能にこだわり、ドライバーがストレスを感じることなく運転に集中できるよう、メーターの視認性やディスプレイ、スイッチ類の配置などに配慮しています。また疲れを感じにくいシートの採用や、シフトレバー、ペダル類などの設計をドライバーが楽な運転姿勢を保てるようにしているといった点も評価できる部分です。

加えて近年の新型車であればマストともいえる先進安全技術も全車に標準装備。ソリオ バンディットではスズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」をグレード問わず全車に搭載しているので、毎日の生活に寄り添う車として必要な安全性能は有しているモデルであるといえるでしょう。

ソリオ バンディットに搭載される「スズキ セーフティ サポート」には、車両と夜間の歩行者の検知も可能な衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」やペダル踏み間違い時やシフト操作ミス時の飛び出し防止をサポートする「誤発進抑制機能(前方・後方)」、後方の障害物を検知して状況に応じて自動ブレーキを作動させる「後退時ブレーキサポート」、「車線逸脱警報機能」、「ふらつき警報機能」やハイビームとロービームを自動で切り替える「ハイビームアシスト」、設定した車間距離を維持しながら追従走行を行い、ドライバーの疲労を軽減する「アダプティブクルーズコントロール」などが含まれています。

ソリオ バンディットの安全性能について、詳しくはこちら

ソリオ バンディットはルックスと使い勝手の良さをコンパクトカーに求める方におすすめ!

ソリオ バンディットは押し出しの強い迫力のあるエクステリアが特徴であると同時に、広い室内空間やスライドドアを装備し利便性を高めているのも持ち味のコンパクトカーです。3列シートを備えるような大きなミニバンは不要だけれどもスライドドアを装備している車が欲しい方や、軽スーパーハイトワゴンは魅力だけれどももう少し余裕が欲しい方など、使い勝手の良さをコンパクトカーに求める方には最適でしょう。ルックスにこだわる方も満足できるのではないでしょうか。

優れた燃費性能と高い安全性能を有している点も魅力的です。

「ソリオ バンディット」をリースするには?

ソリオバンディット03出典:スズキ「ソリオ バンディット」走行・環境性能

個人向けのカーリースサービスにはさまざまな種類があります。リース会社ごとに取り扱っているメーカーや車種、契約年数などが異なるため、どれを選んでいいかわからないという方もいるのではないでしょうか。
そんな方のために、ソリオ バンディットを取り扱っているリース会社や実際にカーリースを契約する際に気を付けたいこと、カーリースの利用の流れをご紹介します。

ソリオ バンディットを取り扱うリース会社

・カーコンカーリース「もろコミ」
カーコンビニ倶楽部のカーリースサービス「もろコミ」は、軽自動車から商用車までさまざまな車種を選ぶことができます。また、契約期間は7年の「もろコミ7」と9年の「もろコミ9」の2種類から選択が可能です。オプションプランには、カーナビやETCなどドライブに欠かせない設備がセットになったカーアクセサリーセットや、車の維持に欠かせないメンテナンスパックなども用意されています。

・コスモMyカーリース
コスモ石油のカーリースサービス「コスモMyカーリース」では、ガソリンスタンドの燃料油割引がついているのが特徴です。メンテナンスパックなしの場合は1円/L割引、メンテナンスパックのレベルごとに最大5円/Lまで割引が設定されています。また、リース期間は3年、5年、7年の3つの期間から選ぶことができ、頭金やボーナス払いの有無も選ぶことができるため、契約時の状況にあわせて選ぶことができます。

・おトクにマイカー 定額カルモくん

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おトクにマイカー 定額カルモくん」は、審査申し込みまでをオンラインで手続きが可能なため、忙しい方にもおすすめ。また、主要国産メーカーの人気車種がそろっているので、上位グレードなど、ほかのリース会社にはない車種も選択が可能です。
また、契約期間も最短1年から11年と幅広く、ライフプランに合わせやすい契約スタイルになっています。維持費が心配な方は、整備や車検基本料などもカバーできる定額制プランも用意されているので、安心してカーライフが楽しめます。

リース会社選びはオープンエンドとクローズドエンドに気を付けて

カーリースの契約形態にはオープンエンドとクローズドエンドという2種類があり、契約方法によって追加精算が発生する可能性があります。そのため、契約時にしっかり確認しておくことが大切です。

・オープンエンド契約
オープンエンド契約の場合、リース契約終了時の車両の価値(中古車として売却した場合の価格)を見込んだ金額(残存価格)を車両価格から差し引いて月額料金を算出します。そのため、カーリースの月額料金が安くなっています。
しかし、車の価値は年数や走行距離が増える度に減少します。ですから、残存価格を高く見積りすぎている場合は、追加精算が発生する可能性があります。実際に、オープンエンド契約を採用しているリース会社とのトラブルで、返却のタイミングの価値が想定より下がったなどの理由で高額な追加精算を請求してくるというケースもあるので注意しましょう。

・クローズドエンド契約
クローズドエンド契約は、追加精算がない契約方法です。オープンエンド契約と同様にリース契約終了時の車両の価値はあらかじめ設定しますが、市場価格の変動を理由にした追加精算は行いません。そのため、契約時に残存価格の明示をすることもありません。なお、「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、クローズドエンド契約を採用しているので、安心してご利用いただけます。

リースを利用するときの流れ

一般的にリースの申込みはオンラインや電話などで行われます。また、審査には2〜3日、新車の納車の場合は車種によりますが1ヵ月半~2ヵ月程度かかることが多く、郵送での書類のやりとりもあるため、余裕を持って手続きをするのがおすすめです。
ここでは、「おトクにマイカー 定額カルモくん」での申込みの流れを基に、リースを利用するときの流れをご紹介します。

<リースの流れ>

    1. 車を選ぶ
    2. オンライン見積りで費用感を確認
    3. 審査申込み
    4. 審査通過後、車種やオプションの決定
    5. 契約書を自宅に郵送
    6. 返信用封筒を使って契約書を返送
    7. 契約締結
    8. ディーラーより納車日や必要書類の連絡
    9. 自宅へ納車

定額カルモくん利用の流れを詳しく知りたい方はこちら

おトクにマイカー 定額カルモくんの自信

さまざまなリース会社がありますが、国産メーカー全車種を取り扱う「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、どのグレードやカラーのソリオ バンディットでも契約が可能。月々26,840円(税込)からソリオ バンディットに乗ることができます
そのほかにも、オプションプランで車検などのメンテナンスも定額制にできることや、契約満了時に車がもらえる「もらえるオプション」など、知っておきたい定額カルモくんの魅力をご紹介します。

カルモくんでできること

国産メーカーの全車種から選べる!

定額カルモくんでは、国産メーカーの全車種を取り扱っており、メーカー保証付きのディーラーの新車に乗ることができます。
グレードやボディカラー、オプションも自由に選択・カスタマイズできるため、マイカーのように自由にカーライフをお楽しみいただけます。
また、どんな車を選んで良いかわからないという方は、車選びのプロが希望条件などをもとにアドバイスしてくれるので、ライフプランや生活スタイルに合った最適な1台を見つけられるはずです。家族や友達と大人数で出かけたい、趣味に使いたい、とにかく安く車が欲しいなど、車のことなら何でも気軽に相談してみましょう。

頭金不要、充実したメンテナンスプランも用意

「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、頭金などの初期費用、ボーナス払いは不要のため、月々の利用料金のみでリースが可能
カーリース料金には、自動車税(種別割)や自動車重量税などの税金、自賠責保険料などが含まれているので、急な出費もなく、家計管理も簡単です。さらに、定額カルモくんでは選べるメンテナンスプランを用意しています。メンテナンス料金を定額にできるだけでなく、指定の大手整備工場などで車検や点検を行うことができるため、お店を探したり手続きをしたりなどの手間も省くことができます。

・シルバーメンテプラン
シルバーメンテプランは、カーリース契約に必須となる返却時の原状回復や車検基本料・法定費用、法定12ヵ月点検、エンジンオイルやオイルフィルターの交換がついています。原状回復費用や車検基本料・法定費用などは、車の維持費の中でも高額となる可能性があるため、月々の支払いに組み込んでおくと安心です。

・ゴールドメンテプラン
シルバーメンテプランの内容からさらに充実したゴールドメンテプランでは、タイヤのメンテナンスやブレーキオイル・パッドの交換、バッテリーの交換費用、その他消耗品の補充、交換費用などが含まれています。車のメンテナンスに必要な内容がほとんど組み込まれているので、初めて車を持つ方にもおすすめのプランです。

・プラチナメンテプラン
プラチナメンテプランではゴールドメンテプランの内容にメーカー一般・特別保証対象部品の延長保証が追加されます。万一のトラブルが起こっても延長保証で契約満了時までしっかりカバーできるので、長期間の契約であっても安心して利用できるメリットがあります。

もっと詳しくメンテナンスプランについて知りたい方はこちらをご覧ください。
メンテバナー

そして、カーリースの概念を変える「もらえるオプション」

カーリースの大きなデメリットといわれていた契約満了時の車の返却ですが、定額カルモくんでは、カーリース契約満了後に車がもらえるオプションプランをご用意しています。月額料金に500円(税込)プラスすることで、オプションの「もらえるオプション」に加入が可能。加入条件は、契約期間7年以上、対象車種(軽自動車とコンパクトカー)のご契約が対象となっています。リース契約満了後の追加料金もなく、リース車をマイカーとして使い続けることができる新しいカーリースのプランです。

ソリオ バンディットに乗るなら定額カルモくんで決まり!

ソリオ バンディットはコンパクトなボディながら広い室内空間を持ち、スライドドアを装備するなど使い勝手の良さと迫力のあるエクステリアデザインが魅力のモデルです。
そんなソリオ バンディットに乗りたい、とお考えであれば、購入よりも家計にかかる負担を少なくしながらソリオ バンディットに乗れるカーリースの利用を視野に入れてみてはいかがでしょうか。
頭金や初期費用が不要、税金や自賠責保険料が含まれた月々の料金のみで新車が利用できるカーリースであれば、車に関する突発的な出費が減り家計の負担を軽くすることができるのです。
さらに「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、メンテナンスプランを追加してメンテナンスの費用も定額制にしたり、11年の契約期間を利用してより月々のリース料金を抑えたりすることも可能です。

おトクがたくさんの「おトクにマイカー 定額カルモくん」で、ソリオ バンディットに乗ってみてはいかがでしょうか。

キャンペーン

よくある質問

Q1:ソリオ バンディットのリース料金は月額どのくらい?

A:カーリースの月々の料金は契約年数で変わり、契約年数が長くなればそれだけ月々のリース料金は安くなります。業界最長(*2020年3月、定額カルモくん調べ)の11年の契約期間の設定がある「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、最長の11年契約なら月々26,840円(税込)~で新車のソリオ バンディットがご利用いただけます。

Q2:ソリオ バンディットをリースするメリットは?

A:購入時のように頭金や初期費用などのまとまった資金を用意する必要がなく、月々のお手軽なリース料金のみで新車のソリオ バンディットに乗っていただけるのが大きなメリットといえるでしょう。「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、オプションプランを追加すればメンテナンス費用も定額制にできたり、最終的に車をもらったりすることができるというメリットもあります。

Q3:ソリオ バンディットはどんな方におすすめの車?

A:ソリオ バンディットは押し出しの強いルックスに広い室内空間、使い勝手の良さや優れた燃費性能を持つモデルです。車のルックスにこだわる方はもちろん、軽スーパーハイトワゴンよりも余裕が欲しい方やミニバンのような使い勝手の良さが欲しい方にぴったりでしょう。

※記事の内容は2020年12月時点の情報で執筆しています。

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