ノートはリースするのがおすすめ!その理由を解説(~2020年10月)

ノートはリースするのがおすすめ!その理由を解説

出典:日産「ノート」C-Gear

ノート

日産「ノート」は、100%モーター走行を可能とした画期的なハイブリッドシステム「e-POWER」を搭載した車の優れた燃費性能、居住性の良さが人気を集めているコンパクトカーです。しかし、燃費の良さが魅力のハイブリッド車は一般的にガソリン車よりも車両代金が高い傾向にあり、購入するとなるとためらってしまうこともあるのではないでしょうか。

マイカー購入時のような頭金や初期費用が必要なく、自動車税や車検費用なども定額制にできるカーリースであれば、家計の負担をできるだけ軽くしながらノートに乗れるかもしれません。
ここでは、ノートに乗るのであればカーリースがおすすめである理由を紹介します。

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カーリースだとノートに月々21,230円(税込)から乗れる!

カーリースは車のサブスクリプションサービスです。
サブスクリプションとは、携帯電話や音楽配信サービスなどのように毎月定額制で契約して利用するしくみのこと。そのため、車の所有者はリース会社ですが、利用者は車をマイカーのように自分だけの物として自由に利用できたり、乗りたい新車を選ぶことができたりするのが大きなメリットです。
まずは、カーリースがお得な理由や契約年数ごとのノートの金額などをご紹介します。

カーローンよりお得に車に乗れるカーリース

カーローンとは、車の購入時に金融機関などからお金を借入れて組むローンのこと。カーリースは、所有者であるリース会社に使用料を払う車の利用方法です。買ったお金を分割して払うものと使用料を毎月払うものといった違いです。
月々の支払いにも差があります。カーローンでは借入れた車両価格を分割して返すだけですが、カーリースでは車両使用料のほかにも税金や自賠責保険料などの維持費も含まれています。

カーリースについてもっと詳しく知りたい方はこちら

契約年数ごとのノートの料金は?

カーリースでは一般的に契約期間が長くなればなるほど月々の料金は安くなります。ここでは、契約年数ごとにどのくらいの料金の差が生じるのかを「おトクにマイカー 定額カルモくん」の料金を基に見ていきましょう。契約条件は最もベーシックな「S」グレードでアクセサリーやオプションは追加せず、メンテナンスプランはなしとしています。

契約年数月額料金(税込)
11年21,230円
10年22,440円
9年23,430円
8年25,190円
7年27,060円
6年30,140円
5年32,450円
4年36,850円
3年42,900円
2年56,430円
1年82,940円
*2020年8月の金額です

まずは審査_キャプションあり

リースでノートを手に入れるメリットとは?

カーリースがいい

リースは月々の支出を抑えて車を利用することができることや、ライフステージに合わせて乗り換えができるなどさまざまなメリットがあります。そのほかにも、リースでノートを購入する上で知っておきたいメリットをみていきましょう。

1. 月々の支払いが安い

一本化用月々支払

リースの場合、月々の料金は返却時の価値(残価)を基に算出されます。そのため、車両価格から残価を引いた金額を契約期間で割って支払っていくため、月々の料金を安く利用することができます。

2. 定額で利用できる

車を維持するためには、税金や保険料、メンテナンスなどさまざまな費用が発生します。しかし、リースでは月々の支払金額にそれらの費用が含まれているため、急な出費の心配がありません。契約期間中はずっと定額で利用することができるので、家計管理のしやすさも特徴のひとつです。

3. 頭金や初期費用がいらない

車の購入をするためには、頭金や初期費用が必要となりますが、リースではそれらの費用も必要ありません。そのため、まとまった費用を用意することが難しいときでも、リース契約をすることができます。

4. 経費として計上できる

通常、車などの高額な買い物を経費として申告する際には、まとめて計上することはできません。しかし、リースは定額制サービスと同様に経費として計上することが可能です。(業務で使用した場合に限ります)
ほかにもカーリースのメリットとしては、以下のようなものがあります。

  • 新車に乗れる
  • 手続きが簡単
  • 車検などのメンテナンスも定額にできる(リース会社による)

さらに、カーリースとカーローンの違いやメリットの詳しい内容について知りたい方はこちら

早速カーリースのサイトを確認する

カルモくんなら新車が

「ノート」は本当にあなたに合う車なのか。ノートを徹底的に紹介!

「ノート」は本当にあなたに合う車なのか。ノートを徹底的に紹介!出典:日産「ノート」Black Arrow

日産「ノート」は画期的なハイブリッドシステム「e-POWER」を搭載したモデルが人気の大ヒットコンパクトカーです。優れた燃費性能が高い評価を呼び、2019年の国内販売で3年連続となるコンパクトカーNo.1となりました。

ここではノートの燃費はもちろん、グレードや居住性などを紹介します。

ノートの魅力とは?

ノートは優れた燃費性能はもちろん、クラスを超えた居住空間の広さを持っており、日常的に使用する車として優れた実用性を持つモデルです。燃費の良さは非常に大切な車選びのポイントではありますが、燃費だけではなく車を実際に使用する上での居心地の良さにもこだわっている点がノートの魅力といえるでしょう。

ノートのグレードは?

ノートに限らず、日産の車はグレードの選択肢が多い傾向にあります。ノートも非常にグレード数が多いため、グレード選びに迷ってしまう方も少なくないようです。そのため、グレードごとの違いをしっかりと把握しておくことがグレード選びのポイントとなるでしょう。

ノートのグレードを大きく分けるとノーマルモデルといえる「S」「X」、専用のエクステリアをまとった「MEDALIST」、人気の装備をプラスした「Vセレクション」、内外装にブラックを取り入れた「ブラックアロー」、人気のSUVテイストの「シーギア」、カスタマイズカー「AUTECH」、加えて走行性能に特化した「NISMO」に分けられます。

ノーマルモデルの「S」はリアシートがベンチシートとなっており分割可倒式ではないので、座席アレンジのバリエーションはあまり期待できません。キーシステムはスマートキーではなくリモコンキー、エアコンはマニュアル式とエントリーグレードらしいシンプルな装備です。「X」ではリアシートが6:4分割可倒式になり、インテリジェントキー(スマートキー)が装備されるなど利便性が向上します。なお、「X」にはスーパーチャージャーを搭載した最高出力98psを発揮する1.2L直列3気筒エンジンが搭載されているグレード「X DIG-S」も存在します。

「MEDALIST」は専用のフロントメッキバンパーやロアグリルフィニッシャーが装備されたグレードで、エクステリアにこだわる方にはおすすめのグレードです。

「Vセレクション」は「X」に設定されており、ナビ取付けパッケージなどの人気装備を追加して使い勝手の良さを追求したグレード。「ブラックアロー」はブラックのドアミラーやルーフ、専用デザインのダークメタリック塗装のアルミホイール、インテリアにはブラックのトリム類をあしらってシャープさやスポーティーさを際立たせたデザインが特徴のグレードです。

「シーギア」は近年車の主流となっているSUVのテイストのモデルで、専用のダーククロムのフロントグリルやダークメタリックのスタイリングガード、イエローのフォグランプフィニッシャー、グロスブラックの15インチアルミホイールを備え、アウトドアシーンにはもちろん都会にも似合う洗練されたたたずまいが持ち味といえるでしょう。

「AUTECH」は専用エクステリアとインテリアを持つのはもちろん、「ノート e-POWER AUTECH SPORTS SPEC」と呼ばれる専用チューニングが施されていることが特徴です。ボディ剛性の強化、専用サスペンション、専用チューニングコンピューターを搭載し、走りにも磨きをかけたプレミアムカスタマイズカーとなっています。

日産のモータースポーツ部門、NISMOが手掛ける「NISMO」は走行性能を極めることを目的としたグレードで、NISMO専用チューニングが施されたサスペンションやチューニングコンピューター、車速感応式パワーステアリングなどの走行性能を強化する技術が多数採用されており、サーキットの走りを体感できるモデルといえるでしょう。

さらに詳しくグレードの情報を見るならこちら

ノートの内装は?

ノートの内装は?出典:日産「ノート」Black Arrow

ノートはコンパクトカーながら室内長2,065mmを誇り、ワンランク上のセダンに匹敵するほどの広々とした室内空間を備えているのが特徴です。狭くなりがちな後席の居住性にも配慮し、後席のひざ周り空間に余裕を持たせ、解放感を感じさせるように前方視界も確保しました。

インテリアはどのグレードでもブラックが基調になっており、シャープさと機能性を感じさせます。「S」ではシンプルなブラック一色のインテリアですが、「X」ではアクセントカラーとしてホワイトがあしらわれ、車内に明るさをもたらしています。

「MEDALIST」ではブラウンのジャガード織物と合皮のコンビシートが装備され、上質さを室内にプラス。また「MEDALIST」グレード専用に「プレミアムホワイトインテリアパッケージ」が用意されているのも特筆すべきポイントです。

人気装備を追加したグレード「Vセレクション」はインテリアには手を加えておらず、それぞれのベースグレードに準じたインテリアとなっています。

「ブラックアロー」はシートのアクセントにブルーを採用。SUVテイストの「シーギア」ではディープグリーンとブラックの専用デザインのシートが用意され、アクティブさを演出します。

プレミアムカスタマイズカー「AUTECH」にはスエード調のトリコットシートを採用して上質感を演出しているほか、「AUTECH」ならではのブルーをアクセントカラーとして随所にあしらい、先進性を感じさせるインテリアとなっています。

「NISMO」はスポーツモデルらしいレッドのアクセントカラーが随所にあしらわれ、躍動感を感じさせる仕上がりに。NISMO専用の「Black Limited」パッケージを選択すると専用チューニングされたレカロスポーツシートが装備されます。

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ノートの燃費は?

燃費性能は車選びの重要ポイントといえる部分です。現行型のノートは2012年9月に登場したモデルで、登場時はガソリンモデルのみでしたが2016年11月にエンジンを発電のみに使用し、走行にはモーターを使用する画期的なハイブリッドシステム「e-POWER」を搭載した車がラインナップに追加されました。

ノートのJC08モードカタログ燃費と実燃費は以下のとおりです。

 駆動方式JC08モードカタログ燃費実燃費
ガソリン車2WD23.4~26.2km/L14.3~17.1km/L
e-POWER車2WD37.2~34.0km/L21.11km/L
4WD28.8km/L20.14km/L

 

JC08モードカタログ燃費とは、平坦でまっすぐな道においてライトやエアコンなどを使わずに走行するなど一定の条件下で計測しているため、指標に使われるといってもいい数値です。しかし、日常生活では坂道や未舗装路などさまざまな場所で走行したり、ライトやナビ、エアコンなどを使用したりすることから、どの車でもカタログ燃費と実燃費との乖離が生まれます。

路面の状態や運転の方法によって実燃費は変わりますが、平均3割程度は実燃費が低くなるといわれています。そのため、ノートのカタログ燃費と実燃費の差はe-POWER 4WD車以外は平均値より大きくなっているといえるでしょう。

さらに詳しく燃費の情報を見るならこちら

ノートの安全性能は?

車の安全性能は年々進化しており、次々と新しい技術が登場しています。現在では衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術を搭載したモデルが主流になっており、安全技術の充実度で車を選ぶ方も増えてきているようです。

ノートはマルチセンシングカメラやソナーで周囲の状況を検知し、状況に応じてブレーキ制御などを行うことで危険予防や危険回避、安全運転に貢献する運転支援技術を採用しており、「e-POWER S」を除くすべてのグレードに搭載されています。

車両や歩行者を検知して危険があると判断すると自動でブレーキを作動させる「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」や、車線を検知して車線からはみ出す危険があれば警告を発する「LDW(車線逸脱警報)」、自動でハイビームとロービームの切替えを行う「ハイビームアシスト」、アクセルとブレーキの踏み間違えやシフト操作ミスによる飛び出しを防ぐ「踏み間違い衝突防止アシスト」など、さまざまな運転支援技術がノートには備わっています。

なお、ノートの「e-POWER S」以外のグレードは、国土交通省が普及を推進している「セーフティ・サポートカー」の中でも最も上位の「サポカーSワイド」認定モデルです。

ノートの安全性能について、詳しくはこちら

ノートは燃費と室内の広さにこだわる方におすすめ

ノート「e-POWER」モデルの優れた燃費性能は非常に魅力的です。燃費はわずかな違いであっても長い目で見ると大きな差につながるため、できるだけ燃料費を節約しながらカーライフを楽しみたい方にはいい選択肢になるでしょう。

加えてノートは室内の広さにも定評があるモデルです。ミニバンまではいかなくてもできるだけ広い室内がいい、という方や後席の居住性にこだわる方にもおすすめです。

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「ノート」をリースするには?

「ノート」をリースするには?出典:日産「ノート」Black Arrow

個人向けのカーリースサービスにはさまざまな種類があります。リース会社ごとに取り扱っているメーカーや車種、契約年数などが異なるため、どれを選んでいいかわからないという方もいるのではないでしょうか。
そんな方のために、ノートを取り扱っているリース会社や実際にカーリースを契約する際に気を付けたいこと、カーリースの利用の流れをご紹介します。

ノートを取り扱うリース会社

・カーコンカーリース「もろコミ」
カーコンビニ倶楽部のカーリースサービス「もろコミ」は、軽自動車から商用車までさまざまな車種を選ぶことができます。また、契約期間は7年の「もろコミ7」と9年の「もろコミ9」の2種類から選択が可能です。オプションプランには、カーナビやETCなどドライブに欠かせない設備がセットになったカーアクセサリーセットや、車の維持に欠かせないメンテナンスパックなども用意されています。

・コスモスマートビークル
コスモ石油のカーリースサービス「コスモスマートビークル」では、ガソリンスタンドの燃料油割引がついているのが
特徴です。メンテナンスパックなしの場合は1円/L割引、メンテナンスパックのレベルごとに最大5円/Lまで割引が設定されています。また、リース期間は3年、5年、7年の3つの期間から選ぶことができ、頭金やボーナス払いの有無も選ぶことができるため、契約時の状況にあわせて選ぶことができます。

・おトクにマイカー 定額カルモくん

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おトクにマイカー 定額カルモくん」は、審査申し込みまでをオンラインで手続きが可能なため、忙しい方にもおすすめ。また、主要国産メーカーの人気車種がそろっているので、上位グレードなど、ほかのリース会社にはない車種も選択が可能です。
また、契約期間も最短1年から11年と幅広く、ライフプランに合わせやすい契約スタイルになっています。維持費が心配な方は、整備や車検などもカバーできる定額制プランも用意されているので、安心してカーライフが楽しめます。

リース会社選びはオープンエンドとクローズドエンドに気を付けて

カーリースの契約形態にはオープンエンドとクローズドエンドという2種類があり、契約方法によって追加精算が発生する可能性があります。そのため、契約時にしっかり確認しておくことが大切です。

・オープンエンド契約
オープンエンド契約の場合、リース契約終了時の車両の価値(中古車として売却した場合の価格)を見込んだ金額(残存価格)を車両価格から差し引いて月額料金を算出します。そのため、カーリースの月額料金が安くなっています。
しかし、車の価値は年数や走行距離が増える度に減少します。ですから、残存価格を高く見積りすぎている場合は、追加精算が発生する可能性があります。実際に、オープンエンド契約を採用しているリース会社とのトラブルで、返却のタイミングの価値が想定より下がったなどの理由で高額な追加精算を請求してくるというケースもあるので注意しましょう。

・クローズドエンド契約
クローズドエンド契約は、追加精算がない契約方法です。オープンエンド契約と同様にリース契約終了時の車両の価値はあらかじめ設定しますが、市場価格の変動を理由にした追加精算は行いません。そのため、契約時に残存価格の明示をすることもありません。なお、「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、クローズドエンド契約を採用しているので、安心してご利用いただけます。

リースを利用するときの流れ

一般的にリースの申込みはオンラインや電話などで行われます。また、審査には2〜3日、新車の納車の場合は車種によりますが1ヵ月半~2ヵ月程度かかることが多く、郵送での書類のやりとりもあるため、余裕を持って手続きをするのがおすすめです。
ここでは、「おトクにマイカー 定額カルモくん」での申込みの流れを基に、リースを利用するときの流れをご紹介します。
<リースの流れ>

  1. 車を選ぶ
  2. オンライン見積りで費用感を確認
  3. 審査申込み
  4. 審査通過後、車種やオプションの決定
  5. 契約書を自宅に郵送
  6. 返信用封筒を使って契約書を返送
  7. 契約締結
  8. ディーラーより納車日や必要書類の連絡
  9. 自宅へ納車

おトクにマイカー 定額カルモくんの自信

さまざまなリース会社がありますが、国産メーカー全車種を取り扱う「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、どのグレードやカラーのノートでも契約が可能。月々21,230円(税込)からノートに乗ることができます。
そのほかにも、オプションプランで車検などのメンテナンスも定額制にできることや、契約満了時に車がもらえるオプション「もらえるオプション」など、知っておきたい定額カルモくんの魅力をご紹介します。

カルモくんでできること

国産メーカーの全車種から選べる!

定額カルモくんでは、国産メーカーの全車種を取り扱っており、メーカー保証付きのディーラーの新車に乗ることができます。
グレードやボディカラー、オプションも自由に選択・カスタマイズできるため、マイカーのように自由にカーライフをお楽しみいただけます。
また、どんな車を選んで良いかわからないという方は、車選びのプロが希望条件などをもとにアドバイスしてくれるので、ライフプランや生活スタイルに合った最適な1台を見つけられるはずです。家族や友達と大人数で出かけたい、趣味に使いたい、とにかく安く車が欲しいなど、車のことなら何でも気軽に相談してみましょう。

頭金不要、充実したメンテナンスプランも用意

「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、頭金などの初期費用、ボーナス払いは不要のため、月々の利用料金のみでリースが可能。
カーリース料金には、自動車税(種別割)や自動車重量税などの税金、自賠責保険料などが含まれているので、急な出費もなく、家計管理も簡単です。さらに、定額カルモくんでは選べるメンテナンスプランを用意しています。メンテナンス料金を定額にできるだけでなく、指定の大手整備工場などで車検や点検を行うことができるため、お店を探したり手続きをしたりなどの手間も省くことができます。

・シルバープラン
シルバープランは、カーリース契約に必須となる返却時の原状回復や車検費用、法定12ヵ月点検、エンジンオイルやオイルフィルターの交換がついています。原状回復費用や車検費用などは、車の維持費の中でも高額となる可能性があるため、月々の支払いに組み込んでおくと安心です。

・ゴールドプラン
シルバープランの内容からさらに充実したゴールドプランでは、タイヤのメンテナンスやブレーキオイル・パッドの交換、バッテリーの交換費用、その他消耗品の補充、交換費用などが含まれています。車のメンテナンスに必要な内容がほとんど組み込まれているので、初めて車を持つ方にもおすすめのプランです。

・プラチナプラン
プラチナプランではゴールドプランの内容にメーカー一般・特別保証対象部品の延長保証が追加されます。万一のトラブルが起こっても延長保証で契約満了時までしっかりカバーできるので、長期間の契約であっても安心して利用できるメリットがあります。

そして、カーリースの概念を変える「もらえるオプション」

カーリースの大きなデメリットといわれていた契約満了時の車の返却ですが、定額カルモくんでは、カーリース契約満了後に車がもらえるオプションプランをご用意しています。月額料金に500円(税込)プラスすることで、オプションの「もらえるオプション」に加入が可能。加入条件は、契約期間7年以上、対象車種(軽自動車とコンパクトカー)のご契約が対象となっています。リース契約満了後の追加料金もなく、リース車をマイカーとして使い続けることができる新しいカーリースのプランです。

ノートに乗るなら定額カルモくんで決まり!

狭さを感じることのない広い室内空間、燃費を気にすることなくカーライフが楽しめる優れた燃費性能を持つノート。安全性能もぬかりなく、多くの人がコンパクトカーに求めるものを満たすモデルといえるでしょう。
ノートに乗るのであれば、月々の定額料金のみの支払いで車が利用できるカーリースを視野に入れてみてはいかがでしょうか。「定額カルモくん」ではメンテナンスプランを選択すれば車検費用やメンテナンス費用までも定額制にできるので、車に関する出費はリース費用にほぼ一元化できるのも魅力です。

「おトクにマイカー 定額カルモくん」で、新しいカーライフを始めてみませんか。

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よくある質問

Q1:ノートのリース料金は月額どのくらい?

A:カーリースの月額料金は契約期間が長くなるほど安くなるのが一般的です。カーリース市場で最長(2020年3月、定額カルモくん調べ)となる11年の契約期間を設けている「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、最長の11年契約で月額21,230円(税込)~でご利用いただけます。

Q2:ノートをリースするメリットは?

A:リースでは購入時のように頭金や初期費用を用意する必要がないため、車両価格が高額になりがちなハイブリッドシステム搭載車「e-POWER」の導入のハードルが下がります。またメンテナンス費用や車検費用なども定額制にすることが可能なので、リース料金以外の車に関する出費がほとんどないのがメリットといえるでしょう。

Q3:ノートはどんな方におすすめの車?

A:ノートはクラスを超えた広い室内空間と「e-POWER」の優れた燃費性能が人気のモデルです。ミニバンほどではなくてもできるだけ広い室内がいいという方や後席をよく利用される方、燃料費を節約しながらカーライフを楽しみたい方にはぴったりのモデルでしょう。

※記事の内容は2020年8月時点の情報で執筆しています。

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