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車買取業者を比較!人気ランキングベスト12と高額査定のポイントを解説!

車買取業者を比較!人気ランキングベスト12と高額査定のポイントを解説!

車を売却する際、依頼する買取業者や査定のタイミング、車の状態などによって査定額は大きく変動します。そこで、できるだけ高く車を買い取ってもらうために知っておきたい査定のポイントや車の売り時などを、おすすめの人気買取業者ランキングや業者比較と併せてご紹介します。
安易に売却先を決めて後悔しないように、最高価格の査定を目指しましょう。

  • 相見積もりを取って複数の業者を比較することが高額買取につながる
  • 買取査定を申し込む前に、車のグレードや付属品、メンテナンス履歴、修理歴などを確認しておこう
  • カーリースなら面倒な売却手続きを省略して車に乗れる
予算を気にせず新車に乗る方法

車の買取業者をランキングで比較

車の買取業者をランキングで比較

買取業者は、一般的な中古車販売店とメーカーの中古買取店に大きく分けられます。

一般的な中古車販売店には、どの車種にも幅広く均一な対応が期待できるという強みがあります。対してメーカーの中古買取店は、自社の車の魅力やニーズを熟知しているため、納得度の高い査定をしてもらいやすいでしょう。

どちらにするか迷ったときは、両方で査定してもらって金額や内容を比較してみるのもおすすめです。

まずは人気の車の買取業者を「2020年度版 オリコン顧客満足度ランキング・車買取会社」の上位12社で比較してみましょう。

〈買取業者ランキング〉

オリコンランキング業者名
1位アップル
2位カーセブン
3位オートバックスカーズ
4位ユーポス
5位ラビット
6位日産U-cars
7位カーチス
8位ネクステージ
9位ホンダカーズ・U-Select
10位トヨタ販売店
11位ビッグモーター
12位ガリバー

 

1位:アップル

オリコン満足度No.1の「アップル」は、170万台以上の買取実績がある老舗の中古車販売店です。所有者がディーラーや信販会社になっている車でも買取可能で、買取りにかかる手数料はありません。自宅への引き取りも行っている上、カーナビの履歴などを完全に削除してくれるなど、安心して車の買取依頼ができるサービスがそろっています。

店舗数は、2021年8月時点で240店舗。自宅近くの店舗の検索や、フォームに入力するだけでできる概算査定システムもそろっています。査定にかかる時間は40分程度、支払いは振込のみで、実際にかかる日数は店舗によって異なります。

2位:カーセブン

「カーセブン」は、「電話1本でキャンセル可能」、「7日間までキャンセル可能」、「契約後の減額なし」、「当日中に前払い」、「キャンセル料なし」という5つの安心宣言を掲げている中古車販売店です。

LINEでカーセブンを友達追加すれば、「LINE査定」サービスも利用できます。ホームページか電話から査定申込みをすると、楽天やドコモ、ANAマイレージなどのポイントがもらえるのもうれしいポイント。

店舗数は2021年7月時点で150店舗と、アップルと比較すると少なめですが、最寄りの店舗を探しやすい店舗数といえるでしょう。

3位:オートバックスカーズ

車周りの総合的なサービスを提供している「オートバックスカーズ」では、中古車の買取りもしています。

査定は、特許を取得した独自システム「査定Dr.」を利用して行われます。タブレット端末にチェック項目を入力して価格を算出するため、スタッフによって査定額が変わる心配がありません。入金は、必要書類の提出が済んだ後、指定の口座に振り込まれます。

2021年3月時点で、独立店舗が3店舗、インショップ形式の店舗が約400店舗と、店舗数が多いのも魅力です。

4位:ユーポス

「ユーポス」は、買い取った車をすぐにカーオークションに出品して売却する、中古車買取専門店です。カーオークションを利用することで在庫リスクをなくし、運営コストを削減するとともに、幅広い状態の車の買取りを実現しています。

店舗は全国79店舗で、特に関西方面に多く展開しています。関西で中古車売却を検討している場合は、候補に入れてみてはいかがでしょうか。買取金額は必要書類の提出完了後、金融機関の翌営業日に振込と、入金が比較的スピーディーなのも魅力です。

5位:ラビット

「ラビット」はテレビCMでもおなじみの中古車買取店です。店舗数は全国135店舗で、特に愛知県内の店舗数が多く、20店舗と全体の15%近くを占めています。

ラビットの特徴は、プロの査定士による査定です。プラス査定にこだわっていて、メーカー純正品以外のオプションパーツでもプラス査定がつきやすいという独自メリットがあります。さらに、オークションと連携することで最新の市場動向も査定に反映。納得度の高い価格を出してもらえます。

6位:日産U-cars

「日産U-Cars」は日産の中古車販売店で、おもに日産ディーラーネットワークが運営する「カウゾー」で買取りを行っています。
サービス実施店は全103店舗で、公式サイトから検索が可能です。ただし、店舗がない府県もあるため、近くにカウゾーがない場合は、近隣の日産店舗に相談してみましょう。

全国500店舗の自社販売店を持っていることから、中間マージンがかからず、その分高額な査定を期待できます。査定額の支払いは必要書類の提出後2~10日程度ですが、詳細は店舗により異なります。

7位:カーチス

「カーチス」は、創業30周年になる車買取・販売店です。高価買取にこだわっていて、中間マージンの削減や、リアルタイムに相場情報を収集する「プライジングセンター」での価格管理などを行っています。

店舗数は全国37店舗と小規模ですが、北は北海道、南は福岡まで幅広い店舗展開をしています。支払い方法は基本的に振込ですが、特別な事情がある場合は相談にのってくれることもある点が、ほかの買取業者と比較して特徴的といえるでしょう。

8位:ネクステージ

東証一部上場の大規模な中古車買取・販売店が「ネクステージ」です。全国の店舗数は168店舗ですが、買取りを行っているのはそのうち71店舗です。中間マージンがないことによる高額査定はもちろん、依頼者の希望に寄り添うサービスの提供を重視した査定が行われています。

なお、ネクステージで購入した車が不要になった場合、90日以内(または納車後の走行距離3000km以内)なら、購入時の本体価格100%で買取りをしてもらえます。条件は限られますが、該当する場合はネクステージで売却するのがおすすめです。

9位:ホンダカーズ・U-Select

「ホンダカーズ」はホンダの販売車を購入できるお店、「U-Select」はホンダの認定中古車が購入できるお店です。実際の店舗は、両方を併設しているか、ホンダカーズの看板でU-Selectのサービスも併せて提供する形になっています。

全国の店舗数は640店舗で、ディーラーならではの充実した店舗数が魅力です。ホンダで車を買い替える場合は、ホンダカーズで買取りをしてもらうと手続きがスムーズに進みやすいでしょう。

10位:トヨタ販売店

大手自動車メーカー「トヨタ」の販売店では、中古車の買取りも行っています。トヨタ車に限らず、すべての車種の買取りが可能で、全国265店舗のトヨタ販売店のどこでも申し込めるのが特徴です。

名義変更やローン残債の手続きなどもすべてトヨタが代行してくれるため、面倒な手続きは不要です。買取金額は、後日振込で支払われます。

11位:ビッグモーター

「ビッグモーター」は中古車買取台数日本一の大手中古車買取・販売店です。店舗数は、今後の開店予定を含め全国307店舗で、近隣店舗を見つけやすいというメリットがあります。

ビッグモーターでは、仕入れ、整備、販売をすべて自社で行っています。その分コストがかからないため、高額での買取りが可能です。他店の見積りのほうが高かった場合は相談にものってもらえますから、事前に比較して積極的に交渉しましょう。

12位:ガリバー

全国に約500店舗を構える「ガリバー」は、大規模なネットワークを持っている中古車販売店です。店舗数が多い上に、出張での査定も可能で利便性は抜群です。入金も必要書類の提出完了後最短2日とスピーディー。また、買替えに伴う売却の場合は、一定期間代車を借りることもできます。

ガリバーのホームページでは、メーカー別に多彩な車種の過去6ヵ月間の最高見積額が公開されています。売却を希望している車の買取査定額を事前にチェックして比較できるので、目安を知りたい方は見ておきましょう。

車の売却方法4タイプを比較。それぞれの特徴は?

車の売却方法4タイプを比較。それぞれの特徴は?

車を買い取ってもらう方法は大きく分けて全部で4タイプあり、どれを選ぶかで買取額や手間なども変わってきます。それぞれの特徴を比較した上で、自分に合った方法を選択しましょう。

車買取専門店での売却

車の買取専門店は、オークションなどの流通網を活用して在庫を持たない運営を行っています。そのため、在庫管理にかかるコストを上乗せした高額買取ができると言われています。ただし、外部に販売を委託するためのコストは発生します。

海外での販売ルートを持っている専門店や、スポーツカーなど一部の車種に特化した専門店もあり、ほかの業者では価格がつかなかった車などでも買い取ってもらえるケースがあります。

中古車専門販売店での売却

中古車専門販売店は、買い取った中古車を自社で販売するシステムで運用しています。そのため、最新の流通データに基づいた独自の査定をしてもらえます。自社販売によって流通コストを抑えられるため、高額買取が可能となります。車買取専門店での売却と比較してどちらがよりコスト減になるのかは、業者の規模などによっても異なります。

新車ディーラーでの下取り

新車ディーラーでは、車を買い替える際、古い車の下取りをしてくれます。買替えと同時に手続きを行うため、車を入れ替えるぎりぎりまで古い車に乗りたいときや、売却と新車購入の手続きを一度に済ませたいという場合に便利な方法です。

しかし一方で、一般的な中古車の買取りと比較して査定額が低めになる点には注意が必要です。手間がかからない分、金銭面ではデメリットがあるといえるでしょう。

オークション仲介サービスの活用

オークション仲介サービスを利用すると、業者向けのオークションサービスに車を代行出品してもらえます。

オークション形式で価格が決まるため、人気のある車であれば高価格での落札が期待できるでしょう。一方で、利用するためには各種手数料がかかり、仮に落札されなくても支払いが発生するというデメリットもあります。

車買取業者はどう選ぶ?比較のポイント

車買取業者はどう選ぶ?比較のポイント

それぞれに特徴が異なる車の買取業者の中から自身に最も適した車買取業者を見つけるには、次の3つのポイントを押さえておくことが大切です。

相見積もりを取って比較する

車の売却をする際は、複数の業者に査定を依頼して、見積りを比較するのがおすすめです。査定額を比較することで一番高い業者で売却できるほか、他社の見積額を基に買取額の値上げ交渉をすることもできます。
なお、複数の買取業者から見積りを取るには、おもに2通りの方法があります。

各店舗で個別に見積りをとる

オリコンランキング上位の買取業者などの中から自身の希望に合致しそうな業者をいくつか選んで、個別に見積りを依頼します。事前に概算の査定を出してもらった上で、店舗での査定を受けるのが一般的な流れです。
なお、店舗に出向く場合は、往復の時間や査定中の時間など、タイムロスが大きくなる点に注意しましょう。出張買取を行っている業者であれば、査定中にほかの業者の情報を集めて比較するなど、時間を有効に使えます。

一括見積りサイトを利用する

複数の業者から見積りを取る際は、一括見積りサイトを利用するのも便利です。車の情報等を1度入力するだけで複数の業者で見積りを取れるため、手間が軽減できます。
ただし、多くの業者に一括で依頼がいってしまうため、同じタイミングで複数の業者から電話連絡がきてしまうなどの難点もあります。また、エリアによっては提携業者が少なく、期待したほどの見積り比較ができない場合もあります。

担当者との相性が良い業者を選ぶ

買取業者を選ぶ際は、担当者との相性も大切です。メール連絡を希望したのに電話をかけてくる、しつこくセールスする、契約を急かすといった担当者では、他社との比較を十分に行う時間が持てなかったり、質問などに真摯に答えてもらえなかったりと、納得して売却することが難しくなるでしょう。
満足度の高い買取りを実現するためにも、「この人なら安心して任せられる」と思える担当者を選びましょう。

個人売買は極力避ける

車を売却する方法には、買取業者などに買い取ってもらう以外に、フリマアプリや個人間オークションサイトなどを使って個人間で取引きを行う個人売買もあります。業者の買取りと比較してマージンなどが取られない分、高値で売れる可能性もありますが、個人売買の知識や経験がそれほどない場合はおすすめできません。
というのも、車の売買にはさまざまな手続きが必要になる上、やりとりする金額も大きく、金額交渉なども発生する可能性があることから、トラブルに発展するリスクが高いからです。
個人売買をする場合でも、親戚や信頼できる知人間でのやりとりにとどめておいた方が安心です。

高額買取のためにやっておくべきこと

高額買取のためにやっておくべきこと

買取業者による違いについて比較を交えながら解説してきましたが、買取額を少しでも高くするには、買取業者選びのほかにも大切なポイントがあります。
実際に車の査定を受ける前に必要な情報を整理するとともに、高額買取のための工夫をしておきましょう。

基本情報の確認

見積りに出す前に、買取りを希望している車の基本的な情報を確認しておきましょう。必要な情報をあらかじめ整理しておくことで、高額査定に近づけやすくなります
なお、基本情報は査定額にも影響しますが、車種やカラーなど、売却時の工夫ではどうにもならないポイントも多くなっています。その場合は別の要素でのプラス査定を目指しましょう。

車種、グレード

車の買取価格は、車種やグレードによって大きく変わります。
ただし、同じ車種でも市場の人気動向によって相場が変わることもあります。中古車販売店のホームページなどで公開されている買取相場の推移や、最新の買取情報をチェックしておきましょう。
なお、オンライン上で概算見積りを出してもらう場合もグレードによって価格が変わることがあるので、正確に入力しましょう。

年式

年式は新しいほど査定額が高くなります。これは、新しい車のほうが高性能で劣化も少ないとみなされるためです。車を売却しようか悩んでいる期間が長いほど買取額が下がってしまうため、決断のタイミングも大切です。

カラー

査定額は車のカラーによっても変わります。車の買取価格は市場のニーズによって決まるのが原則です。そのため、欲しいと思う方が多いカラーほど、高額買取が期待できます。
ホワイトやブラックなど、無難な色合いの車は高値が付きやすい傾向があります。

走行距離

走行距離は短いほど査定額が高くなります。一般的に50,000kmと10万kmが、査定額が大きく変わる目安とされています。
ただし、年式が古く走行距離が短い車は、劣化が進んでいるとみなされて査定額が下がる可能性もあります。

メーカーオプション

メーカーオプションが充実している車は、その分プラス査定が期待できます。取扱説明書なども一緒に提出できるようにまとめておきましょう。

付属品の確認

付属品がきちんとそろっているほうが、査定額が高くなります。元々ついていた純正パーツのうち、取り外したものがあれば用意しておきましょう。取扱説明書やスペアキーなど、購入時に渡されたものも同様です。

メンテナンス履歴の確認

査定では、車検だけでなく1年点検などの記録についても確認します。こまめなメンテナンスが行われていれば、それだけ高額査定が期待できますから、メンテナンスの履歴がわかるようにしておきましょう。

修理歴の確認

修理歴はマイナス査定の原因になりますが、自分から申告しなければいけません。いつ、どこを、なぜ修理したのか整理しておきましょう。
なお、プロの目で見れば修理歴の有無はすぐにわかります。隠して査定を受けると「隠ぺいした」という悪印象につながって信頼を失うため、正直に伝えましょう。

洗車、内部の清掃

少しでも良い状態で査定を受けるために、洗車や内部清掃を行いましょう。自分で貼ったステッカーや設置した芳香剤などがあれば取り外しておきます。
ただし、ディーラーで貼ってもらったステッカーなど粘着力が強いものは無理にはがすと汚くなるので、そのままにしておきましょう。
なお、たばこや芳香剤などのにおいも可能な範囲で消しておくことをおすすめします。

無理に修理しない

へこみや傷などがある場合でも、修理せずそのまま査定に出します。修理代金を上回るメリットが得られる可能性が低いためです。

高値で売れる時期を見極める

中古車販売店は3月と9月が決算期です。決算に向けて販売台数が伸びる傾向があるため、需要が高くなる分、買取相場の上昇が期待できるでしょう。

車の買取りに必要な書類

車の買取りをしてもらう際は、いくつかの書類を持参する必要があります。不足や不備があると買取りができない場合があるため、事前に準備しておきましょう。なお、車は新しいほど査定額が高額になるため、書類がそろっていてその場で売却が決められる状態だとプラス査定になることもあります。

査定の際に一般的に必要になる書類は以下のとおりです。

  • 自動車検査証(車検証)
  • 自動車納税証明書
  • 自賠責保険証明書
  • リサイクル券
  • 印鑑登録証明書

なお、売却時は上記の書類に加えて「実印」も必要です。忘れずに持参しましょう。

定額カルモくんなら手続きが簡単!さらに少ない費用負担で新車に乗り換えられる

カルモくん_new

車の乗り換えを行う際は、元々乗っていた車の売却や新しい車の契約など、さまざまな手続きを行う必要があります。売却先の比較検討をするだけでも、かなりの手間がかかるでしょう。

その点、カーリースであれば、新しい車の手続きをすべてリース会社に任せられて、少ない手間で簡単に乗り換えられます。中でもカーリースの定額カルモくんでは、車選びから納車までほぼすべての工程を自宅にいながら行えるため、本来新車購入にかかるはずだった時間を使って、より高額な買取り先を見つけることも可能になるでしょう。

おトクにマイカー 定額カルモくん」には、ほかにも次のようなメリットもあります。

初期費用がかからない

カーリースは、リース会社が契約者専用に用意した新車を、期間を決めて定額制で利用する車のサブスクリプションサービスです。定額カルモくんの定額料金には各種税金や自賠責保険料、手数料などが含まれているため、新車購入時に必要な諸費用を別途支払う必要がありません。
月額料金だけで新車への乗り換えを実現できるため、買取額が想定より低くなっても、予算を気にせず希望の車種に乗り換えることが可能になります。

なお、定額カルモくんは日本一安い*カーリースです。国産全車種、全グレードを取り扱っており、月額10,000円台から人気の新車を利用できます。

料金をチェック

* 一般社団法人日本自動車リース協会連合会所属のすべての業者の中で、完全定額(頭金なし・ボーナス払いなし・クローズドエンド契約)で新車を個人向けにリースしているサービスにおいて月額料金が日本最安値(2021年7月13日、ステラアソシエ株式会社調べ)

契約満了時は返却するだけ。買取りに出す手間もなし!

カーリースの契約期間中は、自身で用意した駐車場で車を管理して、マイカーのように自由に利用できます。さらに契約満了時は、リース会社に車を返却するだけ。購入した車のように、買取りや下取りに出す手間も費用もかかりません
乗り換えをする場合も、古い車を返して新しい車のリースをスタートするだけだから簡単です。
なお、定額カルモくんでは、月額500円の「もらえるオプション」に加入することで契約満了時に車をもらう選択もできます

お試し審査で新車の準備にかかる時間も短縮できる

定額カルモくんでは、希望に近い車種を選んでフォームに入力するだけで、審査に通るかどうかをチェックできる「お試し審査」を実施しています。
審査通過後に契約できる範囲から利用する車を選べるので、審査に通るか心配しながら車種を選んだり、審査に通らず車を選び直したりする手間がありません。
審査結果は通常翌営業日、最大でも3営業日以内にわかる上、審査通過後のキャンセルも可能。乗換え準備をスムーズに進めたい方にもおすすめです。

まずは審査

高額査定を狙うなら、見積りと買取業者の両方を比較しよう

高額査定を狙うなら、見積りと買取業者の両方を比較しよう

車を高値で買い取ってもらうには、各社の見積りを比較するのはもちろん、車買取業者それぞれの特徴も比較して、納得できる業者に依頼することが大切です。比較や準備にはそれなりの時間を要するため、はやめに取りかかりましょう。

なお、車の乗り換えでは、買い替える車の手配も買取りと同時に進めなければなりません。買取業者の比較にたっぷり時間を費やしたい場合や、新しい車をスピーディーに準備したい場合などは、カーリースの利用も検討してみましょう。
定額カルモくんでは、乗り換えの費用も手間も抑えて希望する新車を用意することが可能です。

LINEクルマの買い方診断

よくある質問

Q1:車の買取業者はどうやって選べばいい?

A:車の買取業者は数多くあり、それぞれ異なる特徴を持っています。相見積もりを取って価格を比較するとともに、担当者との相性や、手続き関係の簡便さなどから総合的に判断して、自分に合った業者を見つけましょう。

Q2:車を少しでも高く買い取ってもらう方法は?

A:購入時についていた付属品を可能な限りそろえて、洗車やにおい消しといった基本的なケアを行っておきましょう。同時に、決算期など売り時を狙うのもおすすめです。ただし、基本的に車は新しいほど高額査定がつくので、無理に時期を待つ必要はありません。

Q3:車買取業者の比較に新車の準備もしていたら時間が足りない!

A:新しい車を購入する予定の販売店やディーラーへ下取りに出せば、売却と購入を同時に行えます。ただし、買取業者よりも査定額が低くなる傾向があります。高額で買い取ってもらい、安く新車を用意したいなら、定額制のカーリースを検討してみましょう。

※この記事の情報は2021年9月時点の情報で制作しています

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