寄稿記事
モータージャーナリスト
島崎七生人しまざきなおと

プロに聞いた「かっこいいミニバン」ランキング 3カテゴリー&11台

【最新版】プロに聞いた「かっこいいミニバン」ランキング 3カテゴリー&11台

日本の日常風景にすっかり溶け込んだミニバン。送迎やお買い物、週末のドライブや年末年始の帰省など幅広いシーンで大活躍しています。今回はそんなミニバンをサイズ別に3つのカテゴリーに分け、それぞれの中で「かっこいいミニバン」をモータージャーナリストの島崎七生人さんに選んでもらいました。

かっこいいミニバンを3つのカテゴリーで紹介

もしも世の中からミニバンが消えたら、相当多くのユーザーが困ることになるはずだ。ミニバンは、今や日本の多くのファミリーにとって必需品だからだ。週末のドライブや夏休み、年末年始の帰省はもちろん、毎日の食材やホームセンターへの買い物、お子様の塾の送迎など、実生活の中のありとあらゆる用途にミニバンが活躍している。コロナ禍の今は少し慎重な行動が求められてはいるものの、公共の交通機関を利用するリスクを考え、ミニバンがあるとなおさら心強い。

かっこいいミニバンを3つのカテゴリーで紹介1

ではミニバン以外のクルマではダメなのか? もちろんそんなことはない。けれど例えばセダンやコンパクトカーではできないこととして、多人数乗車や、大きな荷物の積載、車中泊などが考えられる。すでにミニバンユーザーなら、そうした使い勝手のよさ、重宝さを知っているから、後戻りできない。それとやや高めの運転席からの見晴らしのよさは、慣れれば捨てられない。車庫入れ、バックなども今のクルマはカメラが充実しているから問題なしだ。

かっこいいミニバンを3つのカテゴリーで紹介2

たとえ後席でお子様がゲームやスマホを思い思いにイジりながら乗っていたとしても、家族が時間を共有しながらいっしょに移動できること、ライフステージのある時期のことであるにしても、今の日本のファミリーにとってミニバンは風物詩ならぬ風物グルマという訳だ。

そんな生活の道具であり、日常風景に溶け込んだミニバンだからこそ、見た目にもこだわって欲しいと筆者は切に願う次第である。今回はラージ、ミドル、コンパクトの3つのサイズ別に「かっこいい」ミニバンを紹介しよう。

カテゴリー1:「ラージクラスミニバン」

文字通りそのメーカーのミニバンのラインナップ中、トップレンジに位置づけられるのがこのクラス。基本的にボディサイズの豊かさにより、ゆったりとした室内空間をもっている。また装備レベルも最上級の内容となり、満足度、快適性のレベルも高い。

またサイズの大きさから、一般に乗り心地もゆったりとしている。なので、とにかく快適性を最優先したい…そんなユーザー向けだ。ただしボディサイズの大きさは、当然、場所によっては扱いに気を遣うことがある。慣れでリカバーできるとはいえ、そのことは頭に入れておきたい。

1位「トヨタアルファード/ヴェルファイア」どこでも通用する押し出しの強さ

1位「トヨタアルファード/ヴェルファイア」どこでも通用する押し出しの強さ1

現行モデルがフルモデルチェンジを受けたのは2015年。しかし直近の販売台数でもアルファードが常に上位に食い込んでいるなど、恐るべき(!?)人気の高さを保っている。今やライバルのはずだったエルグランドにも存在感の点で完全にサをつけている。

1位「トヨタアルファード/ヴェルファイア」どこでも通用する押し出しの強さ2

このクルマの魅力は何といっても、どこでも通用する押し出しの強さ。クルマの好みは人それぞれだが、逞しいクルマを望むユーザーにピッタリだろう。

乗車定員は7名または8名だが、7名仕様のグレードに設定のある〝エグゼクティブラウンジシート〟は、まさにアルファード/ヴェルファイアを象徴する装備。

1位「トヨタアルファード/ヴェルファイア」どこでも通用する押し出しの強さ3

2位「トヨタグランエース」機能性の高さが表れたリアエンドの造形

2位「トヨタグランエース」機能性の高さが表れたリアエンドの造形1

いくらなんでも愚直に四角過ぎるだろう…そう思えるリヤエンドの造形ではあるが、このクルマは海外市場(欧州、オセアニア)向けに仕立てたモデルの国内投入版。

2位「トヨタグランエース」機能性の高さが表れたリアエンドの造形2

なので1970mmの超ワイドボディが特徴。時代が違うが先祖のグランビアは1800~1835mmだったし、アル/ヴェルよりもさらに120mmも幅広だ。

2位「トヨタグランエース」機能性の高さが表れたリアエンドの造形3

贅沢さよりもシャトルバス的な機能性の高さが売りで、ラインナップには3列/6人乗りのほかに、4列/8人乗りを設定、4人家族が2組このグランエース1台に乗り込める計算だ。駐車スペースなど条件が許すなら、唯一無二の存在。

3位「三菱デリカD:5」直線基調のクールな雰囲気が他車と一線を画す

3位「三菱デリカD:5」直線基調のクールな雰囲気が他車と一線を画す1

2007年1月に登場したデリカD:5は、初期型から数えるとすでに13年とライフの長いモデル。最新型は19年2月にビッグチェンジを果たしたモデルで、ダイナミックシールドと呼ぶ今の三菱顔を採り入れ、直線基調のクールな雰囲気が他車と一線を画す。

3位「三菱デリカD:5」直線基調のクールな雰囲気が他車と一線を画す2

またドライブモードセレクター付きの電子制御4WDにより、高いオフロード性能を確保しているのも、歴代デリカの血筋を受け継ぐ、他のミニバンとはひと味違う魅力のひとつだ。搭載エンジンは2.2リットルのディーゼルのみで、これに8速ATの組み合わせ。力強くも穏やかな加速が特徴。

4位「ホンダオデッセイ」押し出しの効いた顔つきで起死回生なるか

4位「ホンダオデッセイ」押し出しの効いた顔つきで起死回生なるか1

起死回生なるか!?といったところが現在のオデッセイ。というのもつい先頃、ビッグマイナーチェンジを受け、大幅なリフレッシュが実施されたから。特に外観ではボンネット先端を80mm高め、北米仕様車によく見られるような厚みのある押し出しの効いた顔つきに一新した。

4位「ホンダオデッセイ」押し出しの効いた顔つきで起死回生なるか2

室内ではインパネがデザイン変更されたり、手のジェスチャーでスライドドアの開閉ができる新機軸も全車に標準装備された。この記事の執筆時点ではまだ試乗は叶っていないが、ホンダ・オデッセイといえば、今のミニバンのムーブメントを起こした立役者でもあり、仕上がりぶりに期待が高まる。

5位「日産エルグランド」2度目のマイナーチェンジで起死回生なるか

5位「日産エルグランド」2度目のマイナーチェンジで起死回生なるか1

大陸横断鉄道の先頭車両のイメージで初代がセンセーショナルにデビューしたのが1997年。現在のモデルは3代目で、すでに10年目を迎えるが、先頃、通算2度目のマイナーチェンジを実施、グリルのパターンが変わった。

5位「日産エルグランド」2度目のマイナーチェンジで起死回生なるか2

クラスと日産車での位置づけはアル/ヴェルと同格だが、先方が1950mmの全高で見晴らし感覚の客室空間(着座位置)なのに対し、コチラは1815mmの全高で、やや乗用車的。そのほうがなじめるなら、セダンのフーガ並の快適な乗り味が楽しめる。2台前の先行車を監視する前方衝突予測警報などの安全支援機能の搭載は心強い。

カテゴリー2:「ミドルクラスミニバン」

ミドルクラスのミニバンの原点は、90年代中期まであったいわゆる〝ワンボックスカー〟。箱形で、エンジンは前席のオシリの下(左右席の間)にあり、Aピラーのグリップハンドルにつかまってエイヤッ!と運転席に座り、トラックのように上向きのステアリングを回す独特のポジション、クルマの挙動、乗り心地。ルーツは商用バンだったが、ファミリー向けの装備、仕様が売りで、〝フルフラットシートの上であぐらをかいたお父さんが子供たちとラジコンのヘリコプターを手にして楽しんでいる光景〟がカタログ写真になっていたりした。

けれど安全要件などからワンボックスは衰退、代わって現在のような短いノーズが付いた形のミニバンが登場、たちまち普及した。ミドルクラスの手ごろなボディサイズだから猫のように狭い道でも入っていけるし、セダンなど他の乗用車と変わらない快適性や、大人数の乗車も可能な利便性の高さなど、メリットは多数。そこで今や、ファミリーカーの主役といっていい存在になったのである。

1位「トヨタノア/ヴォクシー/エスクァイア」完成度が高い3車三様のキャラクター

1位「トヨタノア/ヴォクシー/エスクァイア」完成度が高い3車三様のキャラクター1

自他共に認める、ミドルクラス・ミニバンを代表するモデル。ノア(標準)、ヴォクシー(スポーティ)、エスクァイア(ゴージャス)と3車それぞれのキャラクターが与えられるも、ベースは共通。

1位「トヨタノア/ヴォクシー/エスクァイア」完成度が高い3車三様のキャラクター2

1位「トヨタノア/ヴォクシー/エスクァイア」完成度が高い3車三様のキャラクター3

2020年5月にグレード体系が再編成されたものの、3ナンバー車(全幅=1735mm)が用意されるほか、5ナンバー車(同=1695mm)のバリエーションも充実。クルマ好きのお父さんのための(!)エアロボディを纏ったGR SPORTなども用意する。

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乗車定員は7名または8名の設定で、7名仕様の2列目キャプテンシート仕様車は上級車のような雰囲気。元々2014年登場ながら、いまだに売れ続けているということは、この3車の完成度の高さを証明している。

2位「日産セレナ」少し立派に見えるデザインの妙

2位「日産セレナ」少し立派に見えるデザインの妙1

ここ最近の日産の、稼ぎ頭の一翼を担うセレナ。乗用車の実質的な主流がミニバンということ、かつその王道のミドルクラスであることで、ニーズに合致しているのだろう。さらにセレナは他のライバルたちに比べて少し背が高く、デザインの妙もあって、少し立派に見えるのが人気の理由だろう。

2位「日産セレナ」少し立派に見えるデザインの妙2

さらに全車をハイブリッドとした上で、〝e-POWER〟と〝PloPILOT〟という2つの武器をもつ。いずれもドライブを快適にしてくれるパワートレインとデバイスだから、魅力は大きい。eパワーのワンペダル運転はライバル他車では味わえない。また全幅を1740mmとした設計のため、室内空間のゆとりの大きさ(特に3列目)も見逃せない。走りの室を高めた〝オーテック〟もある。

3位「ホンダステップワゴン」日本のミニバンらしい実用性は魅力だが

3位「ホンダステップワゴン」日本のミニバンらしい実用性は魅力だが1

現行モデルは2015年に登場した5世代目。1996年に登場した初代は、当時ホンダが打ち出した〝クリエイティブ・ムーバー〟の1台で、箱形のスタイルとFFの低床フロアで他車に差をつけ大ヒット作となった。

3位「ホンダステップワゴン」日本のミニバンらしい実用性は魅力だが2

現行モデルは健気に1695mmの全幅を死守し、日本のミニバンらしい実用性を確保しているも、強力なライバル車の後塵を拝しているのが現状。最近は改善の兆しを感じるが、少し前のホンダ車は顔やお尻のデザインで損をしている気がしてならない。

3位「ホンダステップワゴン」日本のミニバンらしい実用性は魅力だが3

2020年1月にはわくわくゲート非装着車(左リヤクォーターのデザインの整合性で、ウインドウグラフィックはわくわくゲートつき車と同じ)も登場させた。エアロスタイルのモデューロも設定。価格が上級だが、ハイブリッドのe:HEVもある。

4位「日産NV200バネットワゴン」万人向けではないがスノッブでシンプル

4位「日産NV200バネットワゴン」万人向けではないがスノッブでシンプル1

ミドルクラスのミニバンに乗りたいと思っているユーザーの全員におすすめしにくいところがあるが、コマーシャルバンがベースということもあり、欧州製のモデルのようなスノッブでシンプルなところが他車にはない持ち味。

4位「日産NV200バネットワゴン」万人向けではないがスノッブでシンプル2

ラインナップには3列シート(7人乗り)だけでなく2列シート(5人乗り)も設定される。内装は最低限のカップホルダーが備わる程度で、決してお子様が喜ぶような装備、仕様ではない代わり、アウトドア用品、スポーツギアなどをドサッと載せ遊びに出掛ける……そんな使い方が似合う。

カテゴリー3:「コンパクトクラスミニバン」

レポーターはオーディオも趣味のため、つい比喩に出してしまい恐縮だが、さしずめコンパクトクラスのミニバンは、昨今のNetオーディオ(若しくは、昔ならコンサイスコンポ)のように、なりはコンパクトでも上質な機能、性能をもつクルマ…ということになる。

ひところはマツダプレマシーや、ホンダストリームと1mmも違わない全長でストリームを追いかけたトヨタウイッシュなどもあった。が、現状ではシエンタとフリードの2車のみ。いずれも全長は4260mm台と、ハッチバック車の感覚で乗れ、しかも7名乗りまで用意されるところが凄い、というか心強い。要は、コンパクトだが上級ミニバン並の機能を備えた、とても賢いミニバンといったところ。

1位「トヨタシエンタ」トヨタなのに個性の強い外観

1位「トヨタシエンタ」トヨタなのに個性の強い外観1

あのJPN TAXI(ジャパンタクシー)はシエンタのプラットフォームを基本に開発されたクルマで、同じチーフエンジニアが手掛けたもの。JPN TAXIは5名乗りだが、シエンタには最大7名が乗れる3列シート仕様(4WDは6人乗り)が設定される。実は後から追加設定されたものだが、2列5名乗りも用意される。

1位「トヨタシエンタ」トヨタなのに個性の強い外観2

1位「トヨタシエンタ」トヨタなのに個性の強い外観3

外観スタイルは何かの生物のような、なかなか個性の強いものだが、2760mmの比較的長いホイールベースをもち、乗り心地は穏やかでしっかりしたもの。ハイブリッド車も設定している。ミニバンというよりも、フレキシブルな使い勝手を実現したコンパクトカー…そんなクルマだ。

2位「ホンダフリード」ホンダなのに大真面目

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現行型で3代目となるフリードは、ホンダが作る意外にも(!?)大真面目なコンパクトミニバンだ。全長はシエンタと5mm違いの4265mm、ホイールベースもシエンタとは10mm違いの2740mm。しかし全高はシエンタが1675mmなのに対し1710mmと高く、この差が居住性の高さに繋がっている。

2位「ホンダフリード」ホンダなのに大真面目2

3列シート/6人または7人乗りのほか、2列シートの5名乗りのフリードプラスも用意し、こちらのはクロスオーバー風味のクロスターも設定。コンパクトだが上質でなめらかな乗り味が魅力で、ファミリーユースだけに留まらず、乗車人数は1、2名でも手ごろな日常使いに乗りこなすのもスマートだ。

2位「ホンダフリード」ホンダなのに大真面目

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忘れ得ぬかっこいいミニバンたち

忘れ得ぬかっこいいミニバンたち

1980年代初頭、アメリカのクライスラーあたりから始まったミニバンのムーブメント。意外にもこの日本でも、ほぼ同時発生的に1982年には日産からプレーリー(センターピラーレスのスライドドア付きの初代)が、翌年1983年には三菱シャリオがデビューしている。それからやや間があいて、マツダMPV(1988年)、トヨタエスティマ(1990年)、ホンダオデッセイ(1994年)などの初代モデルが登場。ミニバンというスタイルが日本でも認知され、定着した。

一方でヨーロッパでは、元々フォルクスワーゲンやメルセデス・ベンツなどのシャトルバスがあったほか、ルノーエスパス(1984年)などが登場。さらに後になると、ルノーセニック、シトロエンC4ピカソ、フィアットムルティプラといったクルマも市場投入された。ピープル・ムーバーなどと呼ばれ、家族全員で荷物を乗せてバカンスに出掛ける、そんな用途のクルマとして生活の一部として今も活用されている。

レベルの上がったミニバンが選べる今という時代はほんとうにシアワセ

レベルの上がったミニバンが選べる今という時代はほんとうにシアワセ1

生活の一部といえば、今の日本のミニバンも同様だ。筆者はフリーランスなので、ウイークデイにスーパーマーケットやホームセンターによく出掛けるが、本当に今の日本ではミニバン(と軽自動車)が大活躍であることを肌で実感する。時には駐車場で背の高いミニバンがズラッと並ぶために筆者の自分の小さいクルマが見えなくなり探すこともしばしば…という話はさておき、今やバックカメラも普及しているから、買い物にやってきたご家庭の主婦の方々は、本当にスマートにサッとご自分のミニバンの〝車庫入れ〟を済ませているのに感心する。塾の前でビニールのバッグを持ったお子様が待っていると、お迎えのミニバンがスーッとやってきて電動スライドドアが開いたり、天気のいい日の洗車場では、お子様と脚立に登ったお父さんが楽しげに洗車をしていたり。まさにミニバンのある風景は今の日本ではすっかりおなじみになっている。

レベルの上がったミニバンが選べる今という時代はほんとうにシアワセ2

どこかの本文でも触れたが、たとえ後席でお子様がゲームやスマホに夢中になっていたとしても、家族みんなでゆったりと移動できる時間が共有できるのは、やはりミニバンならではの体験だ。さらに望めば、ご自身の好みや家族構成、用途にあわせて、ボディサイズやメーカー、スタイルも選べる。車中泊もできるし、モノを運ぶこともできる。ご実家のジィジ&バァバを迎えに行きみんなで美味しいレストランへ食事に出掛けることもできる。まさに万能車、マルチパーパスカーだ。

ワンボックスだった頃に較べ、クルマとしての走行&動力性能は今は断然、洗練されたし、安全支援システムも充実した内容が備わる。快適装備も充実している。そんなかっこいいミニバンが選べるのだから、今という時代はほんとうにシアワセだと思う。

<ここからは編集部からのお知らせです>

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*調査方法:インターネット調査 調査期間:2021年2月12日~15日 調査概要:カーリース10社を対象にしたイメージ調査 調査対象:男女、全国、18~69 歳、運転免許保有、(1)(2)週1回以上運転するファイナンシャルプランナー176s、(3)カーディーラー勤務者297s 調査実施:株式会社ショッパーズアイ 比較対象企業:「カーリース」Google 検索9社(2021年1月29日10 時時点) 広告、まとめサイトなどを除く

※記事の内容は2020年12月時点の情報で制作しています。

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