中古車の購入を考えている方は必見!お得な買い方&おすすめサイト6選

中古車の購入を考えている方は必見!お得な買い方&おすすめサイト6選
車の維持費が安くなる

車を購入する際、まず新車を頭に浮かべる方も多いでしょう。しかし、予算的に新車が難しい場合、中古車も検討することで車種の選択の幅が広がり、憧れの車が手に入る可能性があります。そこで、中古車を購入する際に知っておきたい車選びのポイントや、おすすめの中古車検索サイトなどについて詳しく紹介します。

なお、さらに低予算で中古車を利用したい方には、カーリースという選択肢もあります。中古車のカーリースでは取扱台数日本一*の「おトクにマイカー 定額カルモくん 中古車」が、中古車を購入で考えている方にもおすすめの理由についても解説します。

* JALAの特別会員・正会員の中で、一般消費者を対象にリースを行う中古車の取扱台数において(2021年7月2日、ステラアソシエ株式会社調べ)

【この記事のポイント】
✔中古車の購入でも、ある程度まとまった初期費用や事務手続きは必要
✔複数の中古車検索サイトで狙っている車の価格を比較する
✔初期費用や月々の支払いを抑えるために中古車リースを活用するのもおすすめ

中古車を購入するまでの4ステップ

中古車を購入するまでの4ステップ

新車の場合、同じ車種、型式の車であれば、どの車も性能や品質に大きな違いはありません。しかし、中古車の場合、たとえ同じ車種、年式の車であっても、内外装の状態が1台ずつ異なります。そのため、希望に合った中古車を探すのは難しいと考えている方もいるでしょう。

そこで、ご自身の希望に合った中古車の探し方から購入までの4つのステップをわかりやすく紹介します。

1. 使用目的と予算から欲しい車を絞り込む

車選びをするときに、まず考えたいのが、「どのように、どのくらいの人数で使うのか」という使用目的です。例えば、アウトドアを楽しむために車を買い替える場合には、荷物の積載量も多い4WD車が望ましいところです。一方、近所の買い物や習い事の送迎目的でセカンドカーを購入したいといったケースでは、軽自動車のほうが便利でしょう。

このように用途を明確にし、そのほか駐車スペースなど、すでに決められた条件があれば、ある程度は車種の絞り込みができます。

そして、車種の絞り込みと並行して考えておくべきなのが予算です。中古車の場合、同じ車種でも年式や走行距離によって値段に大きな差異があります。場合によっては、予算から決めて使用目的に応じて中古車を選ぶ方もいるかもしれません。いずれにしても、使用目的と予算を明確にすることで、自ずと購入したい車の候補はしぼられてきます

2. 希望に沿った中古車を中古車検索サイトなどで探す

希望の車種が絞り込めたら、それを基に、実際に販売されている中古車の中から、自分の希望に合った車を探していきます。

最近、中古車探しで主流になっているのが、インターネットの中古車検索サイトを活用する方法です。中古車検索サイトとは、全国の中古車販売店で扱っている中古車の情報を掲載するサイトで、国内最大手の検索サイトでは50万台を超える車が紹介されています。

メーカー・ブランドから、車のボディタイプ、値段など、さまざまな項目から検索できるようになっているため、希望する車種がある程度絞り込めていれば容易に目的の車を探し出すことが可能です。さらに、車の状態や店舗の口コミ評価、販売価格などを比較できるので、たいへん便利です。

3. 購入候補の中古車を扱う販売店やディーラーに行って確認する

中古車検索サイトはあくまで情報の掲載が目的なので、購入する車の候補がいくつか決まったら、それぞれの販売店に連絡して出向く必要があります

時間がない方にとっては難しいかもしれませんが、購入前に車の状態を確認することが大切なので、直接店舗に出向き、可能であれば試乗して実際の車の状態を確認しておくと安心です。

4. 見積り依頼や価格交渉などを行い、購入を決定する

いくつか現車の状態を確認して、さらに購入候補を絞り込んだら、見積りを取って販売価格の比較を行います。複数の販売店に足を運んだり、それぞれの見積りを取ったりするのは負担に感じるかもしれません。

しかし、1店舗のみ現車を確認しただけでは価格交渉の材料にはなりません。また、他店からも複数の見積りを取っていると告げることで、価格交渉が有利に働くこともあります。そして、見積りの中から最適な販売店を決定し、最終的な購入金額が決まったら、いよいよ購入となります。

自分で中古車を選ぶのは面倒、気軽に安い中古車に乗りたい方には、中古車リースがおすすめです。詳しい内容は、こちらのバナーからチェック!

安い中古車に安心して乗る方法

中古車を購入する際に必要な手続きや初期費用

中古車を購入する際に必要な手続きや初期費用

中古車購入時も、新車同様に必要となる諸手続きがあり、登録費用もかかります。ここでは、中古車を購入する際に必要な手続きや初期費用について具体的に解説します。

各種税金や初期費用について

中古車を購入する際には、車両本体の価格以外にも諸費用が必要になります。諸費用には、大きく分けて税金や自賠責保険料など、車を購入する際に必ずかかる「法定費用」と、車両登録や車庫証明などを代行してもらうために必要な「代行費用」があります。

【おもな法定費用】

・自動車税(種別割)
車の所有者に課される税金です。税額は、車の排気量などにより変わります。

・環境性能割(旧:自動車取得税)
取得価額が50万円を超える車を取得したときに課される税金で、中古車の場合の取得価額は、課税標準基準額に経過年数に応じた残価率をかけることによって算出されます。税率は車の燃費性能などによって変わり、非課税枠も設けられています。

・自動車重量税
車の重量に応じてかかる税金ですが、中古車の場合、購入時に車検期間が残っているなら、次の車検までは支払い不要です。

・自賠責保険料
車の所有者に加入が義務付けられている保険で、一般的に車検の残りがある中古車を購入した場合には、登録月から次の車検期間分までの未経過相当額を支払います。

このほかの法定費用には、消費税やリサイクル料金などがあります。

また、代行費用には登録代行費用・車庫証明代行費用・納車費用などがありますが、いずれも販売業者に登録作業などを代行してもらうことでかかる費用なので、自分で行えば費用はかかりません。

中古車購入後に必要となる維持費などについて

中古車を購入した後は、車を維持するための費用が必要になります。ここでは、1年間にかかる車の維持費を表にまとめてみました。人気の2車種、軽自動車のホンダ「N-BOX」と普通自動車のトヨタ「ヤリス」を例に、試算してみます。
〈1年間にかかる維持費の例〉

 ホンダ「N-BOX」トヨタ「ヤリス」
自動車税(種別割)10,800円30,500円
自動車重量税(2年に1回)6,600円24,600円
自賠責保険料(2年に1回)19,730円20,010円
車検基本料(2年に1回) ※1約35,000円約50,000円
任意保険(自動車保険)料 ※2約60,000円
駐車場代 ※399,456円
燃料代 ※448,150円46,430円
法定12ヵ月点検費用 ※5約15,000円
合計(車検のある年)約29万4,736円約39万8,080円

※1 2020年1月、定額カルモくん調べ。ディーラーの車検基本料の目安です。
※2 定額カルモくん調査による全国平均額。実際の金額は車種や年式、加入者の年齢・等級などによって異なります。
※3 月極駐車場の全国平均額が8,288円であることから算出しました。
※4 どちらも、年間走行距離10,000km、ガソリン1L130円とし、軽自動車の燃費は27km/L(JC08基準)、コンパクトカーの燃費は28km/L(JC08基準)と想定して計算しています。
※5 定額カルモくんの調査によると、実際の金額は車種などによって異なり、10,000~20,000円程度です。
表に記載した、ほぼ定期的にかかる維持費以外にも、オイルやバッテリー交換などのメンテナンス費用(部品代・工賃)が、その都度必要になります。また、法定24ヵ月点検というものもあり、こちらは車検のときに同時に行われます。

節約は車の維持費から

中古車検索サイト以外で欲しい中古車を購入する方法

中古車検索サイト以外で欲しい中古車を購入する方法

中古車探しに中古車検索サイトを利用する方が多いと前述しましたが、それ以外の中古車購入には、どういった方法があるのでしょうか。こでは、欲しい中古車を探すための、ほかの方法について解説します。

ディーラーで認定中古車を探す

認定中古車とは、メーカー系のディーラーが販売前に点検整備を行い、メンテナンスを施した上で保証を付けて販売する中古車のことです。こうした車であれば、中古車ではあるものの一定の品質を保持しており、もし購入後に不具合が起きても、保証の範囲であれば修理などが無償で可能です。

ただし、カーディーラーの認定中古車は、そのディーラーが提携しているメーカーの車しか扱っていないので、選択の幅が狭いというデメリットがあります。

中古車専門の販売店で探す

中古車専門の販売店を利用するメリットは、メーカーにこだわらず、幅広い選択肢の中から車選びができる点、そしてディーラーで購入するよりも低価格で、希望の車が手に入りやすい点が挙げられます。

一方、中古車専門の販売店を利用するデメリットには、中古車の状態にばらつきがあり、事故歴のある車や、程度の悪い車を修理して再販している場合がある点などが挙げられます。そうした状態は素人の目ではなかなか見極められないため、結果的に格安ではあるものの程度の悪い中古車を買ってしまうリスクがあります。

インターネットのオークションサイトで探す

インターネットを使った中古車を探す方法には、オークションサイトもあります。車を手放したい個人が、出品する中古車をオンラインでオークションにかけ、競り落とした方に販売するシステムで、個人間で中古車を売買する方法です。

メリットとしては、個人間売買なので仲介業者が入らず、そのため中間マージンがかからない点が挙げられます。そのため、ディーラーや中古車販売店より安く購入できる場合があります。

一方で、実際に納車してみたら車の状態が悪く、購入後すぐに不具合が起きる可能性もあります。さらに、所有者の名義変更といった諸手続きも自分で行わなければならないため、あまり車の知識がなく状態の良し悪しが判断できない方や、個人間の取引きに慣れていない方は、避けたほうが無難です。

おすすめの中古車検索サイトと各サイトの特徴は?

おすすめの中古車検索サイトと各サイトの特徴は?

インターネットの中古車検索サイトは、どこを利用すればいいのでしょうか。ここでは、おすすめの中古車検索サイト6社と、それぞれのサイトの特徴について解説します。

カーセンサーnet

リクルートが運営するカーセンサーnetは、登録台数49万7,769台(2021年7月現在)を誇る中古車情報サイトです。

車両検査専門会社が鑑定を行い、状態が良好と判断された車に対して「カーセンサー認定」を発行しており、認定を受けた車には「車両品質評価書」が付けられ、車の状態がわかりやすく表示されています。

さらに、独自の保証として「カーセンサーアフター保証」を付けており、購入後の不具合に対し、保証の範囲内であれば無料で修理が受けられます。

グーネット中古車

グーネット中古車は、カーセンサーnetに並ぶ業界最大級の約40万台が登録されており、国内各メーカーから海外メーカーまで、幅広い中古車ラインナップの中から車を選択できます

メーカー、ボディタイプ、地域、価格や車の状態を示す走行距離や経過年数、排気量などから検索できるほか、「かんたんスピード検索」を使えば、わずか3ステップで条件を絞り込んで検索ができます。

さらに、中古車専用の長期保証制度である「Goo保証」を利用すれば、最長3年の保証を受けることができます。

価格.com中古車

価格.com中古車は、カーセンサーnet、グーネット中古車、車選び.com、オークネット.jp、くるまる、Mjnet.jpの6つの中古車検索サイトがまとめて掲載されており、登録台数は56万4,807台(2021年7月現在)となっています。

異なる中古車検索サイトの比較検討が簡単にできるので、希望車種の販売価格を比較して可能な限り安く購入したい方や、とにかく多くの車種を比較検討したい方におすすめのサイトです。

ガリバー

ガリバーは、1994年に設立された中古車の買取り、販売会社です。現在では日本全国500店舗以上の直営店ネットワークを持ち、毎日500台以上の車を入荷しています。登録台数は10,912台(2021年8月現在)です。

中古車購入に不慣れな方や、忙しくて車探しに時間をかけられない方向けに、「車選びなんでも相談」を実施しています。要望を伝えれば、条件に合った車を提示してくれる便利なサービスです。さらに全車種保証付きで、国産車なら最大10年間と保証期間が長いのも特徴です。

中古車EX CAR

中古車 EX CARは、価格.com中古車と同様に、国内の大手中古車検索サイトの車情報・販売店情報がまとめて掲載されているサイトです。

メーカー名、車名、ボディタイプ、価格、エリア別といった項目から検索が可能で、さらにメールマガジンに登録すると、希望や条件に合った中古車が登録された場合、メールでお知らせが届きます

カーセブン

カーセブンは、全国展開の中古車販売店です。全国のカーセブンが扱う車は専用サイトで閲覧可能で、メーカー、車種、ボディタイプ、車両価格のほか、年式や走行距離、地域などでも絞り込み検索ができます。

このほか、「詳細検索」を追加することで、ドア数や基本装備、AV機器や内装の状態など細かく検索条件を設定できるため、好みの車を簡単に絞り込むことができます。

扱っている中古車に関しては、第三者機関で検査を受け、厳しいチェックをクリアした車に鑑定書を発行しており、販売車の品質の保持にも万全を尽くしています。

賢く中古車を選ぶポイントとは?

賢く中古車を選ぶポイントとは?

車の状態を見極めるのが難しい中古車ですが、走行距離や年式、保証の有無などについて確認することで選びやすくなります。ここでは、賢く中古車選びをするためのポイント3つについて紹介します。

1. 走行距離・年式・燃費などを徹底チェック

中古車の状態をチェックするための重要な手がかりが、「走行距離・年式・燃費」です。

走行距離に関しては1年で10,000km総走行距離で10万kmを超えているかどうかがひとつの目安となり、このラインを超えていると故障リスクが高まるとされています。

年式は、一般的には古いとそれだけ走行距離が伸びています。ただし、年式が古いにもかかわらず異常なまでに走行距離が短い場合にも注意が必要で、あまりに使われていなかったために、部品に錆が生じているリスクがあります。

そして、メンテナンスが行き届いていなければ、極端に悪くなっている可能性があるのが燃費です。ただ、中古車の購入前に燃費を確認するのは難しいもの。そこで目安として、購入前にはメンテナンス内容を知るために、必ず現車の定期点検整備記録簿を確認することをおすすめします。

2. 保証期間に注目する

新車と比較して故障リスクが高い中古車の場合、保証の有無や保証期間も車選びで重要な要素になります。

中古車販売店独自の保証がある車の場合、プロの整備士が車の点検を行い、一定の基準をクリアした車のみ保証書を付けるケースが多いです。保証書は一定の性能を維持している証明であり、もし故障した場合でも保証でカバーされている範囲なら無償で修理が受けられるので、そういった中古車を購入するのがおすすめです。

3. 購入ではなく中古車リースを活用する

中古車の購入について、さまざまなメリットやデメリットを調べているうちに、購入は難しいと感じた方もいるかもしれません。そこで、購入以外に中古車を利用する方法として中古車リースの活用も検討してみてはいかがでしょうか。

カーリースは、まとまった初期費用0円で、マイカー感覚で車を使える点がメリットです。また、リース会社によってはオプションプランに加入することで、メンテナンス費用までカバーできる場合もあります。

なお、カーリースにも中古車を扱う会社があります。新車よりもリーズナブルで、お得に中古車を手に入れることができるので、検討してみてはいかがでしょうか。

保証人なしで新車

中古車リースの定額カルモくん 中古車なら初期費用が不要で車の状態も安心!

カルモ中古車

中古車を手に入れる方法としてカーリースの活用をおすすめしましたが、すべてのリース会社で中古車リースを扱っているわけではありません。そこで、中古車にお得に乗れるカーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん 中古車」がおすすめの理由についてご紹介します。

初期費用が不要で中古車がお得に利用できる

新車に限らず、中古車でも購入に際し、諸手続きの費用も含めた初期費用の準備が必要です。

しかし、定額カルモくんの場合、頭金0円、初期費用0円、ボーナス払い0円で、支払いは月額利用料金だけ。この月額利用料金の中には、自動車税(種別割)などの法定費用も含まれているため、まとまった初期費用は一切不要です。

中古車の取扱台数日本一だから好きな車を選べる

定額カルモくん 中古車はカーリースでは取扱台数日本一*で、さらに毎日新しい車も追加されるので、豊富な車種、色、グレードから希望の車を選ぶことが可能です。

サイトではキーワード検索や月額料金、そしてメーカーや車のタイプなど多様な角度から検索できるため、簡単に希望の車種を絞り込めます。

納車後の故障保証が1年付いているから安心

定額カルモくんで扱っている中古車には、1年間の故障保証が付いています。そのため、登録後1年以内かつその車に付帯する保証範囲内の故障であれば、納車時に渡される保証書記載の電話番号に連絡をすれば、無償で修理を依頼できます

まだまだある!定額カルモくん 中古車がお得な理由

そのほかにも定額カルモくん 中古車では、さまざまな便利なサービスが提供されています。

納車されるすべての車に車検が2年付いているため、購入後すぐに車検が来るといった心配がありません。そして、オプション契約であるメンテナンスプランに加入すれば、月々定額の料金を支払うことで車検整備代、消耗品交換といった車の維持費やメンテナンス費用がカバーされます(プランのグレードによります)。また、契約満了時に車をもらうという選択も可能です。

また、定額カルモくんでは契約期間が7年以上の場合に走行距離を無制限にできるため、通勤や通学のほか、長距離のドライブも存分に楽しむことが可能です。

* JALAの特別会員・正会員の中で、一般消費者を対象にリースを行う中古車の取扱台数において(2021年7月2日、ステラアソシエ株式会社調べ)

中古車を手に入れるなら購入だけでなく中古車リースも検討しよう

中古車選びには、新車選びとは異なる視点が必要です。車に関する知識が豊富であれば、車の状態などについて自力で見極めることができますが、そうでない方の場合、隠れた修理歴や電気系統の不具合などは、現車をチェックしたり実際に試乗してみたりしても、わからない可能性があります。

その点、定額カルモくんのようにリース会社独自の保証が付いていたり、メンテナンス費用をカバーできるプランが用意されていたりする中古車リースなら、初期費用不要で、中古車特有のリスクを回避し、手軽にマイカーライフを楽しむことができます。

よくある質問

Q1:中古車購入まで、どんな流れなの?

A:中古車を購入する前に、用途や乗車人数の目安といった車の購入目的を明確にする必要があります。中古車検索サイトなどを活用して希望の車と販売店を絞り込み、可能であれば実際に販売店に足を運んで車を確認したり、見積りを取ったりして、最終的に購入する車を決めます。

Q2:中古車を賢く探すための方法は?

A:値段よりも性能にこだわりたい方や、希望するメーカーや車種が決まっている方にはディーラー認定の中古車がおすすめです。ただ、多くの車を調べてみたい場合には、中古車検索サイトで、ある程度希望に合った車を絞り込み、実際に中古車販売店へ足を運んで選ぶようにすれば、理想に近い中古車を購入することができます。

Q3:購入以外に好きな中古車をお得に手に入れる方法はある?

A:購入以外に多くの車の中から好きな車を選び、マイカー感覚で使える方法に「カーリース」があります。まとまった初期費用が不要で、マイカー感覚で車を使えるのが最大の特徴です。特に定額カルモくん 中古車のように、オプションに加入することでメンテナンス費用までカバーされるサービスなら、安心して中古車を利用できます。

※記事の内容は2021年9月時点の情報で制作しています。

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