車を購入するとなると、現金一括で支払う場合はもちろんのこと、ローンを利用しても頭金や登録諸費用を用意する必要があります。このご時世、大きなお金が出ていくのは不安、できるだけ家計に負担をかけずに車に乗りたい、そのような方にぴったりなのがカーリースです。
カーリースは頭金などの初期費用を別途用意する必要がなく、フラットな支払いで新車に乗ることができるサービスで、車の新しい乗り方として近年注目を集めています。
カーリースならエブリイワゴンに月々いくらで乗れるのか、おすすめリース会社の料金を比較してご紹介します。また、グレード選びにも役立つエブリイワゴンの特徴と併せて、カーリースをおすすめする理由も見ていきましょう。
- カーリースならエブリイワゴンに月々 23,650 円から乗れる
- エブリイワゴンはオートキャンプなどアクティブなカーライフを送りたい方におすすめ
- 少ない負担でカーライフが始められるカーリースならエブリイワゴンの上級グレードに乗るハードルが下がる
カーリースでエブリイワゴンに乗るならいくら?3社の料金比較
カーリースの月額料金は各社で異なるため、どこのリース会社を選ぶかで、予算内で乗れるエブリイワゴンのグレードやオプションも変わってきます。 エブリイワゴンの全グレードを取り扱っているカーリース3社の月額料金を比較してみましょう。
〈エブリイワゴンの月額料金3社比較表〉*
| 契約期間 | おトクにマイカー 定額カルモくん | カーコンカーリース | コスモMyカーリース |
|---|---|---|---|
| 11年 | 22,500円 | 25,630円 | - |
| 7年 | 30,860円 | 33,770円 | 27,170円 |
| 5年 | 32,510円 | 35,750円 | 30,910円 |
ここで比較した3社の中で、最安月額料金でエブリイワゴンに乗れるのは業界最安水準*の「カーリースカルモくん」の11年契約です。なおカーリースカルモくんは7年以上の契約で走行距離制限がなくなり、契約年数は1~11年のあいだであれば1年単位で設定できます。
同じ契約期間であってもリース会社によってプランに含まれるものや契約満了時の車の扱い、走行距離制限の設定などが異なり、それが月額料金に反映されます。そのため、カーリースを選ぶときはプラン内容を細かく確認し、含まれている項目や契約年数の幅、追加できるオプションの選択肢などについてもチェックしておくことをおすすめします。
* 調査日と調査概要はコンテンツポリシー参照。以下「業界最安水準」については同様
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カーリースならエブリイワゴンが月々 23,650 円から!契約年数別の料金一覧
カーリースは総額を契約月数で割って算出するため、契約年数が長いほど月額料金が安くなります。
契約年数の違いで月々どれくらい負担が変わるのか、契約期間を1年単位で選べるカーリースカルモくんでエブリイワゴンを利用した際の料金を基に確認してみましょう。
なお、以下のエブリイワゴンの月額料金には、各種税金や自賠責保険料などが含まれています。
| 契約年数 | 月額料金 |
|---|---|
| 11年 | 22,500円 |
| 10年 | 24,040円 |
| 9年 | 25,690円 |
| 8年 | 28,220円 |
| 7年 | 30,860円 |
| 6年 | 30,200円 |
| 5年 | 32,510円 |
| 4年 | 36,910円 |
| 3年 | 42,240円 |
| 2年 | 54,780円 |
| 1年 | 89,430円 |
※2024年11月26日時点の料金を掲載しており、現在の料金とは異なる場合があります
予算を基に見ていくと、無理なく支払える契約年数を選びやすいでしょう。ただし、月額料金だけで契約年数を決めてしまうと中途解約のリスクが高まるため、ライフプランも踏まえて検討することが大切です
なお、カーリースカルモくんでは7年以上の契約で車がもらう選択ができるので、どれくらいの期間エブリイワゴンに乗り続けるか判断しづらい場合は、7年後にマイカーにして、好きなタイミングで売却や乗換えができるようにしておくのもおすすめです。
お得にエブリイワゴンに乗る!
業界最安水準のカーリースカルモくんで、お得にエブリイワゴンに乗れるかどうかは簡単に確かめられます。まずは仮の車種の「お試し審査」で希望を伝えてみましょう。通過後、車種やグレード、オプション、契約年数のほか、納期も相談可能です。ぜひお気軽にどうぞ。
エブリイワゴンの魅力とは?グレードや性能などから徹底解説!
スズキ「エブリイワゴン」は、キャブオーバータイプの商用バン「エブリイ」をベースにした乗用モデルであり、軽スーパーハイトワゴンを超える室内の広さや積載性が自慢のモデルです。
ここでは、エブリイワゴンでカーライフを始めようとお考えの方に向けて、燃費やグレードなど、エブリイワゴンの魅力を詳しくご紹介しましょう。
【エブリイワゴンの魅力】
✔さまざまなシーンで活躍する頼もしい積載性
✔後席の乗員も窮屈さを感じない広い居住空間
✔全車が「サポカーSワイド」に該当する先進安全技術を搭載
エブリイワゴンとは
エブリイワゴンは一見すると近年の軽自動車の主流となっているスーパーハイトワゴンと似ていますが、エンジンを運転席下に搭載するキャブオーバー式の商用バンをベースにしたFR(後輪駆動)のキャブワゴンです。
スーパーハイトワゴンはFFが基本であり、元々乗用モデルとして開発されていることから乗り心地の良さや利便性、快適性が重視されています。対して商用バンベースのエブリイワゴンは快適性や利便性ではスーパーハイトワゴンに後れを取る部分はあるものの、積載性の高さやカスタマイズ性ではスーパーハイトワゴンを一歩リードしていると言っても過言ではありません。
シートをアレンジすれば大人の男性が余裕をもって横になれる広さが確保でき、軽キャンパーとして高い人気を誇ります。純正アクセサリーの2段ベッドセットを使用すれば、乗車定員である4人が足を伸ばしてくつろげるため、メーカーはレジャー使用だけではなく緊急時の備えとしての提案も行っています。
エブリイワゴンのグレード
| ルーフ | 2WD | 4WD | |
|---|---|---|---|
| PZターボ | 標準ルーフ | 22,500 円~ | 23,930円~ |
| ハイルーフ | 22,500 円~ | 23,930円~ | |
| PZターボスペシャル | 標準ルーフ | 23,160円~ | 24,700円~ |
| ハイルーフ | 23,380円~ | 24,920円~ |
※カーリースカルモくんの月額料金
エブリイワゴンの現行型は2015年にデビューしており、モデルライフはかなり長くなっています。直近の2024年2月の仕様変更では、グレードが整理され、それまで設定があったエントリーグレードの「JPターボ」は廃止されました。
選択できるグレードは「PZターボ」「PZターボスペシャル」の2種類であり、それぞれ標準ルーフとハイルーフが選択できます。グレードによるパワートレインの差はなく、両グレードともに2WD、4WDが選択可能です。
エブリイワゴンはグレードによる装備差があまりないモデルであり、大きな違いは運転席側のパワースライドドアと電動オートステップの有無です。上位グレードの「PZターボスペシャル」は後席両側のパワースライドドア、後席左側の電動オートステップが標準装備ですが、「PZターボ」ではパワースライドドアは助手席側のみ、運転席は手動で動かすタイプで後席左側の電動オートステップはありません。
その他の快適装備に関しては、全グレード共通です。内部に抗菌加工が施されたエアフィルター付きのフルオートエアコンや「キーレスプッシュスタートシステム」、Type-A、Type-CのUSB電源ソケット、運転席シートヒーターや後席の足元を温めるリアシーターなどが搭載されています。
エクステリアでは、「JPターボ」を除くグレードでメッキフロントグリルやルーフエンドポイラー、14インチアルミホイールなどを装着し、上質さを持たせて商用モデルのエブリイとは差をつけています。
なお、「JPターボ」の足回りは13インチのフルホイールキャップです。
エブリイワゴンの内装
エブリイワゴンの最大の魅力は、居住空間の広さと積載性と言っても過言ではありません。室内長2,240mm、室内幅1,355mm、室内高は1,420mm(ハイルーフ)を誇ります。前後乗員間距離も1,080mmあるので、大人4人が乗車しても、狭さを感じることはないでしょう。
また、リアシートは左右別々に最大108mmスライドできるので、リクライニング機構と合わせて乗員それぞれが快適な状態でドライブを楽しむことができます。
荷室は、定員4人が乗車した状態でも最大1,123L(ハイルーフ)の容量が確保できるためスーツケースなどが積み込める広さがあるのはもちろん、シートアレンジによって拡大することができます。後席を両方倒せば自転車が2台積み込める大容量のスペースが出現。助手席の前倒し機構と合わせると、長さのある荷物も収納できます。
専用アクセサリーも豊富に用意されています。高い室内高を活かし、マルチルーフバー(サイド・センター)やロッドホルダー、ルーフパッキングネットなどを活用し、釣り竿などの小物を効率よく積み込めます。
内装は明るいベージュでまとめられており、性別や世代を問わず幅広い層に好感を与える親しみやすいデザインになっています。なお、シート素材は全グレード共通してお手入れのしやすいファブリックを採用。シート素材や内装色のバリエーションはありません。
エブリイワゴンの燃費
エブリイワゴンに搭載されているエンジンは最高出力64psを発揮するターボエンジンで、パワフルで安定した走りを実現しています。またロングホイールベースながら最小回転半径は4.5mを確保し、小回り性能が高いのも魅力。狭い路地での取り回しや縦列駐車なども楽に行えます。
なお、2021年9月の一部改良では、実燃費向上に貢献するアイドリングストップシステムが全車に標準装備されました。さらに、2024年の2月には、歴代で初めてCVTを全車に採用し、燃費性能や静粛性に磨きをかけています。
また、4WD車には通常の走行では2WD、路面環境に応じて駆動力を制御する「4WD AUTO」、未舗装路などに適した「4WD LOCK」の3つの走行モードに切り替えできる電子制御式4WDが採用されたのも特筆ポイントでしょう。
エブリイワゴンのWLTCモードカタログ燃費・実燃費は、以下のとおりです。なお、カタログ燃費はルーフ形状や駆動方式による差はありません。
| 駆動方式 | カタログ燃費(km/L) | 実燃費(km/L) |
|---|---|---|
| 2WD | 15.1 | 12.0 |
| 4WD | 10.8 |
CVTの採用などによって燃費向上が図られたとはいえ、同社の軽スーパーハイトワゴン「スペーシア」と比較すると燃費性能では後れを取っています。
エブリイワゴンの安全性能
現行型のエブリイワゴンは登場から10年近くを経たモデルではありますが、2019年に安全性能に大幅に手が加えられ、時代に合った安全性を持つモデルへと進化しています。なお、スズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」は標準装備であり、「サポカーSワイド」の認定要件を満たす先進安全技術を全車に搭載しています。
衝突被害軽減ブレ―キはステレオカメラ方式で夜間の歩行者の検知が可能な「デュアルカメラブレーキサポート」を採用。さらに後退時にも衝突の危険が発生すればブレーキ制御を行う「後退時ブレーキサポート」もあります。
また、ペダル踏み間違い時にエンジン出力を抑制することで急発進を防ぐ「誤発進抑制機能(前方・後方)」、車線逸脱の可能性やふらつきを検知すると注意喚起する「車線逸脱警報機能」「ふらつき警報機能」、状況に応じてヘッドランプを自動で切り替える「ハイビームアシスト」などの機能も搭載されています。
さらに、パッケージオプションの「バックアイカメラ付きディスプレイオーディオ」を選択するとバックの際にディスプレイオーディオに車両後方の画像を映し出し、後方確認をサポートする「バックアイカメラ」が備わります。
エブリイワゴンは多目的に使用できる軽自動車が欲しい方におすすめ!
エブリイワゴンは広々とした居住空間と抜群の積載性を備えたモデルです。自転車を積み込んでサイクリングに出掛けたり、サーフィンなどのマリンレジャーやオートキャンプを楽しんだりなど、アクティブなカーライフを送りたい方にぴったりでしょう。
また、シートアレンジすると大人が横になって休める広さが確保できるので、車を万が一の備えとしたい方にもおすすめです。
エブリイワゴンに業界最安水準の料金で乗れるカーリースはこちら
エブリイワゴンには本当にリースがおすすめ?購入やカーシェア、レンタカーとの違い
カーリースは毎月定額の支払いで好きな新車が利用できる、車のサブスクといえるサービスです。一方で、月々に分割して支払うという点ではカーローン、車を所有せずに利用するというスタイルではカーシェアやレンタカーといったサービスもあります。
これらと比較して、エブリイワゴンに乗るには本当にカーリースが向いているのか、おすすめする理由について詳しく解説します。
カーリースならカーローンより手軽にエブリイワゴンに乗れる?
毎月決まった金額を支払う、という点においてカーローンとカーリースは似ている、という声も聞きます。しかし、カーリースは初期費用が不要であるのに対し、カーローンでは一般的に新車登録時に必要な諸費用や頭金を用意しなければならず、初めにまとまった資金が必要です。また、税金や自賠責保険料も別に支払わなければなりません。
一方カーリースは初期費用不要、車に関する税金や自賠責保険料などは毎月のリース料金に含まれています。さらにカーリースでは車両本体価格から返却時の想定下取り価格である残価を差し引いた金額を基にリース料金を算出するため、よりお手軽な金額で好きな車を利用できるのです。
ここで、エブリイワゴンのベースグレードである「PZターボ」標準ルーフ2WD車を返済期間5年のカーローンで購入した場合と、カーリースを利用した場合で支払いにどのような差が出るのかを確認してみましょう。なお、カーローンは頭金、ボーナス払いは利用しない前提で、カーリースの料金は例としてカーリースカルモくんの料金を使用しました。
〈エブリイワゴンの支払額比較〉
| カーローン* (5年) | カーリース (5年契約) | カーリース (11年契約) |
|
|---|---|---|---|
| 初期費用 | 11万9,120円 | 0円 | 0円 |
| 月々の返済額または 月額料金 | 35,535円 | 32,510円 | 22,500円 |
| 軽自動車税(種別割) | 43,200円 | 0円 | 0円 |
| 自動車重量税+ 自賠責保険料(24ヵ月) | 24,140円 | 0円 | 0円 |
※2024年11月26日時点の情報
*カーローンの初期費用はメーカー公式サイトのシミュレーション結果で、月々の返済額は金利をディーラーローンの相場の6%として算出、軽自動車税(種別割)は初年度を除く4年分、自動車重量税(エコカー減税は考慮せず)と自賠責保険料は車検1回分の費用を算出しています
まず、月々の負担について見ていきましょう。カーローンの場合は月々の返済額が35,535円で、この金額には借入元金と利息しか含まれていません。つまり、税金をはじめとする車の維持費はその都度別に用意する必要があります。
対して5年契約のカーリースでは、契約期間中の軽自動車税(種別割)や自動車重量税、自賠責保険料が含まれていて月額32,510円と、カーローンよりも安い金額となっています。この月額料金の比較だけでも、かなりカーリースがお得であることがうかがえます。
それだけではありません。初期費用に関しても大きな差があります。エブリイワゴンの該当グレードの場合、登録に必要な諸費用として11万7,740円かかります。カーローンの場合、この諸費用はローンに含めることができず、契約時や納車前などに支払いを求められることがほとんどです。
そのため頭金なしでローンを組んだとしても、初期費用は0円にはならず10万円を超えるまとまった金額を用意しなければならないのです。現金一括購入よりも負担は減らせるものの、決して小さい負担とはいえないでしょう。
対してカーリースでは基本的に頭金が不要であることに加え、諸費用もリース料金にコミコミです。そのため手元の資金を動かすことなくエブリイワゴンに乗れることに加え、購入ではハードルが高かった上級グレードを選んだり、より便利にエブリイワゴンを利用できるメーカーオプションを追加したりすることも可能になります。
カーリースならカーシェアやレンタカーと違いエブリイワゴンを専有できる
カーシェアやレンタカーの場合、その時点で用意されている車から選んで利用することになります。エブリイワゴンに乗りたいと思っていても、必ず乗れるわけではありません。その業者で取扱いそのものがないケースもありますし、取扱いがあってもほかの方が使用していれば利用できません。
その点カーリースなら好きな車を選ぶことができます。ボディカラーやオプションも自由に選べる上、最新モデルに乗れるのはカーリースならではのメリットです。
そのほかに、カーリースでは
- 契約期間中はリース車を専有できるため、自分だけの車として使用できる
- 「わ」や「れ」ナンバーにならない
- 24時間365日好きなときに乗れる
などの特徴があり、カーシェアやレンタカーよりも購入したマイカーに近い感覚で使用できます。
リースでエブリイワゴンに乗るメリット・デメリット
リースは月々の支出を抑えて車を利用できることや、ライフステージに合わせて乗換えができることなど、さまざまなメリットがあります。ほかにも、エブリイワゴンをリースする上で知っておきたいメリットとデメリットを見ていきましょう。
カーリースのおもなメリット
- 定額で利用できる
- 頭金や初期費用なしで新車に乗れる
- 手続きがネットで完結できる
- 契約期間が終わったら返却するだけだから楽
- サポートが受けられる
- 経費として計上できるケースが多い
エブリイワゴンは機能性や積載性重視のモデルであり、近年の軽自動車の人気を牽引するスーパーハイトワゴンなどと比較すると先進装備などでは見劣りする部分もありますが、2022年4月の一部改良でバックアイカメラ付きディスプレイオーディオが全車にオプション設定されました。
ディスプレイオーディオはスマートフォンと連携してハンズフリー通話ができたり、スマートフォンアプリをディスプレイで操作できたりする、今時の装備です。初期費用の負担なくカーライフが始められるカーリースなら、バックアイカメラ付きディスプレイオーディオを追加してより便利にエブリイワゴンを使用することも可能になるでしょう。
なお、事業用にエブリイワゴンの利用を検討している方は、法人・個人事業主向けのカーリースについてこちらで詳しくご紹介しています。
カーリースのおもなデメリット
- 走行距離制限がある
- 返却時には原状回復が必要
- 中途解約が原則できない
このように購入とは異なる仕組みによって、「カーリースはデメリットだらけ」といわれることもあります。ただし、上のデメリットをカバーするプランを設けているカーリースも少なくありません。
例えばカーリースカルモくんなら、7年以上の契約で走行距離制限なし。上限を気にせずドライブを楽しめます。また、メンテナンスプランに加入することで返却時の原状回復費用が補償されます。さらに、1~11年のあいだで契約期間を選べるため、中途解約のリスクを下げることも可能です。
カーリースカルモくんの顧客対応満足度は98.9%*。メリット豊富なサービス内容のカーリースカルモくんでエブリイワゴンに安心して乗れるか、下の「お試し審査」から簡単に確かめてみませんか。通過後に車種やプランの変更ができ、効率的にエブリイワゴンを持てます。まずは気軽に試してみましょう。
お申込みもこちらから。
*2019年12月~2021年6月までのカーリースカルモくんご契約者様504名を対象としたアンケート
エブリイワゴンに乗りたい!おすすめリースは?
さまざまなリース会社がありますが、国産メーカー全車種、全グレードを取り扱う「カーリースカルモくん」なら、どのグレードやカラーのエブリイワゴンでも契約が可能。料金は業界最安水準で、月々 23,650 円からエブリイワゴンに乗ることができます。
そのほかにも、オプションプランで車検などのメンテナンスも定額制にできることなど、知っておきたいカーリースカルモくんの魅力をご紹介します。
カーリースカルモくんの魅力
- 国産メーカーの全車種、全グレードから選べる
- 初期費用0円!貯金がなくても新車に乗れる
- メンテナンスプランが充実していて安心!原状回復費用もカバー
- オンラインと郵送で手続きが完結、自宅に納車してもらえる
- 残価精算のないクローズドエンド方式で最後まで費用の心配なし
- 7年以上の契約で全車走行距離制限なし
- 7年以上の契約で契約満了時に車をもらえる
カーリースカルモくんには、マイカーと変わらない利用ができるさまざまな独自サービスがそろっています。それにより、一般的にいわれるカーリースのデメリットの多くがカバーされ、最後まで安心して利用できます。
また、仮の車種やプランで審査を手軽に済ませられて、手続きがスピーディーなのもメリット。プランは通過後にじっくり検討できるので、最大限に希望を満たしてエブリイワゴンに乗ることが可能です。
2018年のサービス開始以来、30万人以上が申し込んだカーリースカルモくんの「お試し審査」で、まずはカーリースをお得に利用できるか確認してみましょう。
エブリイワゴンのグレード別料金シミュレーション
エブリイワゴンには3つのグレードがあることに加え、ベースグレードの「JPターボ」を除きハイルーフと標準ルーフが選択できます。グレードはもちろんのこと、標準ルーフとハイルーフのどちらを選ぶのか、また2WDと4WDのどちらにするのかでも月額料金には差が出ます。
まず車のグレードや駆動方式などの仕様を決めてから、カーリースで追加できるカーナビなどのオプションやメンテナンスプラン、車をもらうなど必要なものを選択し、プランを組むことをおすすめします。なお、カーリースカルモくんではオンラインでシミュレーションできるので、契約年数やオプションの組み合わせなどを変えて何度でもシミュレーションしてみましょう。
ここで、エブリイワゴンの「PZターボ」標準ルーフ、上位グレードの「PZターボスペシャル」標準ルーフの2WD車を契約年数などの条件を変えてシミュレーションした結果をまとめました。
〈エブリイワゴンの料金シミュレーション〉*¹
| 3年 | 7年 | 11年 | ||
|---|---|---|---|---|
| おすすめグレード (PZターボ 標準ルーフ 2WD) | オプションなし メンテプランなし | 42,240円 | 30,860円 | 22,500円 |
| オプション選択*² メンテプランなし | 48,411円 | 33,885円 | 24,557円 | |
| 車をもらう + プラチナメンテプラン加入*³ | - | 37,890円 | 30,030円 | |
| 上位グレード (PZターボスペシャル 標準ルーフ 2WD) | オプションなし メンテプランなし | 43,340円 | 31,850円 | 23,160円 |
| オプション選択*⁴ メンテプランなし | 49,511円 | 34,875円 | 25,217円 | |
| 車をもらう + ゴールドメンテプラン加入 | - | 36,860円 | 28,170円 | |
*² カーナビ、ETC、バックカメラ、フロアマット、ドアバイザー、希望ナンバーを選択した場合
*³ メンテナンスプランについて詳しくはこちら
サブスクだから気楽!エブリイワゴンに乗るならリースで決まり
エブリイワゴンは最安グレードであっても車両本体価格が180万円を超えており、軽自動車としてはかなり高額なモデルといえます。それでも、キャブワゴンならではの積載性の高さやカスタマイズのしやすさはほかのモデルでは代えがたいものがあります。そういったときに利用を検討したいのがカーリースです。
カーリースなら初期費用なし、フラットな支払いでカーライフが維持できるため、高額なエブリイワゴンにも無理なく乗れるでしょう。
さらにカーリースカルモくんなら、車をもらえたり契約年数を柔軟に選択できたりするなどのさまざまなメリットがあるだけでなく、顧客対応満足度も高く、安心して利用できるでしょう。カーリースカルモくんでエブリイワゴンに乗ってみませんか?
カーリースを利用できるかどうか「お試し審査」で簡単にチェックできます。審査通過後に車種変更やキャンセルも可能なので気軽に試してみましょう
よくある質問
Q1:エブリイワゴンのリース料金は月額どのくらい?
A:業界最安水準の「カーリースカルモくん」では、スズキ「エブリイワゴン」も手頃な料金で利用することができます。なお、ベースグレードの「PZターボ」であれば最長の11年契約なら月額20,000円台から乗ることができます。詳しい料金シミュレーションはこちらをご参照ください。
Q2:エブリイワゴンをリースするメリットは?
A:カーリースなら残価設定によって月額料金が抑えられていることに加え、初期費用なしでカーライフが始められるため両側パワースライドドアを標準装備する上級グレードにも少ない負担で乗ることができます。また、カーリースカルモくんならオプションを追加してメンテナンス費用もリース料金にまとめられる、7年以上の契約で走行距離制限がなくなるなどのメリットもあります。
Q3:エブリイワゴンはどんな方におすすめの車?
A:エブリイワゴンはオートキャンプやマリンレジャーなど、アクティブなカーライフを楽しみたい方にぴったりの軽自動車です。車中泊もこなせるので、万が一の際の備えとして車を活用することを考えている方にもおすすめできるでしょう。
※この記事は2024年11月時点の情報で制作しています




















