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トヨタ「ランドクルーザー」にこそリースで乗るべき理由を徹底的に解説!(2021年8月~)

トヨタ「ランドクルーザー」にこそリースで乗るべき理由を徹底的に解説!

出典:トヨタ「ランドクルーザー」ギャラリー

ランドクルーザー

悪路走破性の高さや耐久性において、比類ない存在といえるトヨタ「ランドクルーザー」。魅力的なモデルではありますがランドクルーザーはエントリーグレードでも500万円以上、最上級グレードは800万円という高額なモデルのため、新車購入となるとカーローンを利用するとしても初期費用としてかなりのまとまった資金が必要です。

しかし、頭金などの初期費用が不要、月々のリース料金だけで好きな新車をマイカー感覚で利用できるカーリースであれば、ランドクルーザーに乗る夢も実現するかもしれません。ここでは、ランドクルーザーに乗るのであればリースがおすすめである理由について詳しくご紹介します。

  • 定額カルモくんならランドクルーザーに月々64,910円から乗れる
  • カーリースなら初期費用が不要、維持費などの出費も含めて定額にできるなどさまざまなメリットも
  • ランドクルーザーは悪路走破性が高く、耐久性や信頼性のある車が欲しい方におすすめ
ランドクルーザー

カーリースだとランドクルーザーに月々64,910円から乗れる!

カーリースは車のサブスクリプションサービスです。
サブスクリプションとは、携帯電話や音楽配信サービスなどのように毎月定額制で契約して利用するしくみのこと。

そのため、車の所有者はリース会社ですが、利用者は車をマイカーのように自分だけの物として自由に利用できたり、乗りたい新車を選ぶことができたりするのが大きなメリットです。
まずは、カーリースがお得な理由や契約年数ごとのランドクルーザーの金額などをご紹介します。

カーローンよりお得に車に乗れるカーリース

カーローンとカーリースは、どちらも月々分割で支払いながら新車に乗る方法ですが、カーローンは車の購入時に金融機関などから借入れた購入資金の返済であるのに対し、カーリースは所有者であるリース会社に支払う使用料という違いがあります。

月々の支払い内容にも差があります。カーローンでは借入れた車両価格を分割して返すだけですが、カーリースでは車両使用料のほかに税金や自賠責保険料などの維持費も含まれています

カーローンでは月々の返済額と別に維持費を負担する必要がありますが、カーリースはそれらが月額料金に含まれていることで支払いがフラットになり、カーローンより少ない負担で新車に乗ることができます。

カーローンとカーリースの違いについてはこちらもご覧ください。

契約年数ごとのランドクルーザーの料金は?

カーリースは初期費用なし、月々定額の支払いで新車に乗れるサービスで、月額料金は契約年数によって異なります。一般的には契約年数が長くなるほど月々の支払額は安くなるので、同じ車種でできるだけ毎月の負担を減らしたいのであれば、より長期の契約期間の設定があるカーリースを選ぶのもひとつの方法です。

ここでは、「おトクにマイカー 定額カルモくん」でランドクルーザーを利用したときの料金を基に、契約年数によってどの程度月々の支払額に差が出るのかを確認してみましょう。グレードは「GX」で、カーナビなどのアクセサリーや「もらえるオプション」は追加せずにシミュレーションしています。

なお、以下の月額料金は各種税金や自賠責保険料がコミコミの価格です

契約年数 月額料金 
11年 64,910円 
10年 69,090円 
9年 73,710円 
8年 80,090円 
7年 87,900円 
6年 76,460円 
5年 78,440円 
4年 85,260円 
3年 93,675円 
2年 112,265円 
1年 163,745円 

※2022年4月14日時点の料金です

ランドクルーザーの料金をシミュレーションしてみる

リースでランドクルーザーを手に入れるメリットとは?

カーリースがいい

リースは月々の支出を抑えて車を利用できることや、ライフステージに合わせて乗換えができることなど、さまざまなメリットがあります。ほかにも、ランドクルーザーをリースする上で知っておきたいメリットを見ていきましょう。

なお、リースの月々の料金は、車両価格から返却時の価値(残価)を引いた金額を契約期間で割って算出しているため、税金などの諸費用が含まれていても安く利用できます。

1. 定額で利用できる

ずっと定額

車を維持するためには、税金や保険料、メンテナンス費用などさまざまな出費が発生します。しかし、リースでは月々の料金にそれらの費用が含まれているため、急な出費の心配がありません。契約期間中はずっと定額で利用できるので、家計管理もしやすくなります。

2. 頭金や初期費用がいらない

車を購入するには頭金などの初期費用が必要となりますが、リースではそれらの費用も必要ありません。そのため、まとまった資金を用意することが難しくても新車に乗ることができます。

3. 経費として計上できる

通常、車などの高額な買い物を経費として申告するには減価償却が必要で、一度に全額を計上することはできません。しかし、リースは定額制サービスと同様に、利用料をそのまま経費として計上することが可能です(業務で使用した場合に限ります)。

ほかにもカーリースのメリットとしては、以下のようなものがあります。

  • 新車に乗れる
  • 手続きが簡単
  • メンテナンスも定額にできる(リース会社による)
カーリースのメリットや詳しい内容について知りたい方はこちらもご覧ください。
カルモくんなら新車が

デメリットもしっかり把握しておこう

好きな新車にお得に乗れるカーリースですが、いくつかデメリットもあります。

・走行距離制限がある
カーリースではリース会社ごとにひと月の走行距離制限が設けられており、超えた場合は超過分の料金や、残価の低下相当額の負担が発生することがあります。
なお、カーリースの定額カルモくんでは7年以上の契約で走行距離制限がありません。通勤や仕事などで頻繁に車を利用する方や、遠距離の移動が多い方でも、安心してカーライフを楽しめるでしょう。

・返却時には原状回復が必要
カーリースでは、契約期間満了時に車をリース会社へ返却します。その際、傷やへこみなどを修復して原状回復する必要があります。そのため、元に戻せないようなカスタマイズも行えません。
その点、カーリースの定額カルモくんでは、メンテナンスプランに加入することで返却時の原状回復費用が補償されます。また、契約満了時に車がもらえる「もらえるオプション」をつければ返却する必要がなくなるので、カスタマイズなどの自由度もアップするでしょう。

・中途解約が原則できない

カーリースの利用料は、本体価格から残価を引いた金額を契約年数で割っているため、中途解約をすると残りの金額を一括請求されることがあります。
カーリースを検討するときは、デメリットもしっかりと把握しておくことが大切です。

「ランドクルーザー」は本当にあなたに合う車なのか?ランドクルーザーを徹底的に紹介!

「ランドクルーザー」は本当にあなたに合う車なのか?ランドクルーザーを徹底的に紹介!出典:トヨタ「ランドクルーザー」ギャラリー

トヨタ「ランドクルーザー」は、悪路走破性と信頼性の高さにおいて定評があり、世界中で愛されている本格オフローダーです。

カーリースでの車選びに悩んでいる方やランドクルーザーについてもっと知りたい方のために、ここでは燃費やグレードなど、ランドクルーザーの魅力をご紹介しましょう。

【ランドクルーザーの魅力】
✔卓越した悪路走破性や耐久性、信頼性
✔セカンドシート使用時でも9.5インチのゴルフバッグ5個が積載可能
✔最新鋭の安全性能を有している

ランドクルーザーの魅力とは?

ランドクルーザーは、そのタフさと信頼性、砂漠や山岳地域などのオフロードでの走破性が高く評価され、日本だけではなく世界的に人気を集めている本格オフローダーです。初代モデルは1951年8月に誕生、生誕70周年となる2021年7月に現行型の300系にフルモデルチェンジしました。

先代モデルの登場が2007年であり、モデルチェンジまで14年のあいだが空いていたことから300系の登場を待ちわびていたユーザーも多く、現行型は販売開始前の予約の段階で納車5年待ち、販売開始後もグレードによっては4~5年程度の納車待ちが発生する事態となっています。

現行型ではランドクルーザーの伝統であるラダーフレーム構造は踏襲しつつ、TNGA(Toyota New Global Architecture)の思想を取り入れたプラットフォームを採用し、従来モデルが培ってきた信頼性、耐久性、悪路走破性を継承しつつより進化させるとともに、運転のしやすさや乗り心地、安全性なども向上させています。

ランドクルーザーのグレードは?

ランドクルーザーには、「GX」「AX」「VX」「ZX」「GR SPORT」の5種類のグレードが設定されています。なお、ガソリン車は全グレードに設定がありますが、ディーゼル車が設定されるのは「ZX」「GR SPORT」の上級グレード2種類のみです。

また、「GX」は5人乗りですが、その他のガソリン車は7人乗り、ディーゼル車はすべて5人乗りです。

ランドクルーザーのグレードは? -1出典:トヨタ「ランドクルーザー」価格・グレード

「GX」はランドクルーザーの中で最もシンプルな装備内容のエントリーグレードではありますが、ランドクルーザーならではの走破性を有しているのはもちろん、スマートキーや室内の空気を快適に保つ「ナノイ―X」や、スマートキーに最大3名分のドライビングポジションや空調の設定などを記憶させ、乗車時に呼び出すことができる「マイセッティング」などの快適装備も搭載されています。

ランドクルーザーのグレードは? -2出典:トヨタ「ランドクルーザー」価格・グレード

ワンランク上の「AX」では、エンジンの始動に指紋認証を使用する「指紋認証スタートスイッチ」が搭載されます。

また、チルト&スライド電動ムーンルーフや、モニターで車両周辺の路面状況や車両下の状態、前輪・後輪の位置を確認できる「マルチテレインモニター」など、オプションの選択肢の幅が広がります。

ランドクルーザーのグレードは? -3出典:トヨタ「ランドクルーザー」価格・グレード

「VX」は、18インチアルミホイールがより上質感のあるスーパークロームメタリック塗装になります。さらに、フロントシートが快適温熱シートになることに加えシートベンチレーション機能も搭載されるなど、快適装備が充実します。

ランドクルーザーのグレードは? -4出典:トヨタ「ランドクルーザー」価格・グレード

「ZX」はエアロバンパーや20インチのアルミホイールを採用し、よりオフローダーらしい精悍なエクステリアが持ち味です。

また、状況に応じて4輪の減衰力をそれぞれ独立して制御するAVS(Adaptive Variable Suspension)、電子制御ブレーキシステムやリアのトルセン®LSDなど、メカニズムでも差がつけられています。

ランドクルーザーのグレードは? -5出典:トヨタ「ランドクルーザー」価格・グレード

最も高額なグレード「GR SPORT」では、ラリー参戦ドライバーの改善要望を車両開発に直接反映しており、オンロード性能とオフロード性能を高次元で両立させるサスペンション制御システム「E-KDSS(Electronic-Kinetic Dynamic Suspension System)」フロント・リアの電動デフロックなどを備えています。

また、エクステリアにおいても専用のラジエーターグリルやバンパーを採用し、ほかのグレートとは異なるスタイリッシュでスポーティーな装いが魅力です。

さらに詳しくグレードの情報を見るならこちら

ランドクルーザーの内装は?

ランドクルーザーの内装は? 出典:トヨタ「ランドクルーザー」ギャラリー

ランドクルーザーは過酷な走行環境においてもドライバーが車両感覚をつかみやすいよう、水平基調のインパネデザインを採用しています。また、ボディサイズは従来型と同等を維持しつつ、座席の配置を工夫することで居住性や積載性を向上させているのもポイントです。

なお、現行型ではサードシートをフロア格納型とすることでサードシート格納時はフルフラット状態で荷室が拡大するため、大型の荷物や長尺物も積み込みやすいことに加え、セカンドシート使用時でも9.5インチのゴルフバッグが5個収納できる広さを確保しています。

ランドクルーザーの内装は? -2出典:トヨタ「ランドクルーザー」スペック・装備比較

内装はオフローダーらしく機能性を重視した、ストイックさを感じさせるデザインですが、「GX」を除くグレードにはウッド加飾などをあしらい、高級感を演出しています。なお、「VX」以上のグレードは本革シートが標準装備です。

ランドクルーザーの内装は? -3出典:トヨタ「ランドクルーザー」スペック・装備比較

基本の内装色はブラックですが、上級グレードの「ZX」ではブラックに加え、ニュートラルベージュの選択も可能です。

ランドクルーザーの内装は? -4出典:トヨタ「ランドクルーザー」スペック・装備比較

「GR SPORT」では、専用ブラックインテリア、もしくは専用ブラック&ダークレッドインテリアの設定があります。加飾には切削カーボン調が使用され、スポーティーでラグジュアリーな雰囲気を演出します。

さらに詳しく内装の情報を見るならこちら

ランドクルーザーの燃費は?

ランドクルーザーでは、最高出力415ps、最高トルク650Nmを発揮する3.5LV6ツインターボガソリンエンジンと、最高出力309ps、最大トルク700Nmの3.3LV6ツインターボディーゼルエンジンを採用、全車に10ATを組み合わせています。

ランドクルーザーのWLTCモードカタログ燃費と実燃費は、以下のとおりです。

 カタログ燃費(km/L) 実燃費(km/L) 
ガソリン車 7.9~8.0 8.1 
ディーゼル車 9.7 --- 

 

ランドクルーザーでは、ガソリン車よりもディーゼル車が低燃費となっています。なお、実燃費は荷物の重量や走行環境などによって変化するためカタログ燃費よりも悪化するのが一般的ですが、ランドクルーザーにおいてはカタログ燃費と実燃費の差はほとんどありません。

さらに詳しく燃費の情報を見るならこちら

ランドクルーザーの安全性能は?

現行型の300系ランドクルーザーは、最新鋭の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を標準装備しており、全車が「サポカーSワイド」に該当します。

衝突被害軽減ブレーキである「プリクラッシュセーフティ」は、交差点での検知機能や緊急時操舵支援機能、低速時加速抑制機能も搭載している最新鋭のタイプです。そのほかにも高速道路で先行車に追従してドライバーの負担を減らす「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付き)」などの機能も搭載しています。

上級グレードには、車線の中央付近の走行を維持するようステアリング操作の一部を支援する「レーントレーシングアシスト」や、「レーントレーシングアシスト」の作動中にドライバーの異常を検知するとホーンやハザードで周囲に異常を知らせるとともに減速・停車し、ヘルプネット®に接続してドライバーの救命・救護をサポートする「ドライバー異常時対応システム」も備わっています。

ランドクルーザーの安全性能について、詳しくはこちら

ランドクルーザーは悪路走破性が高く信頼できる車が欲しい方におすすめ!

初代モデルから一貫して「どこへでも行き、生きて帰ってこられること」をコンセプトとしているランドクルーザーは、その悪路走破性はもちろん、耐久性や信頼性でもほかのモデルの追随を許しません。車に走破性を求める方、安心して乗れる車を探している方には最高の1台といえるでしょう。

ランドクルーザー

「ランドクルーザー」をリースするには?

「ランドクルーザー」をリースするには?出典:トヨタ「ランドクルーザー」ギャラリー

個人向けのカーリースサービスにはさまざまな種類があります。リース会社ごとに取り扱っているメーカーや車種、契約年数などが異なるため、どれを選んでいいかわからないという方もいるのではないでしょうか。
そんな方のために、ランドクルーザーを取り扱っているリース会社や実際にカーリースを契約する際に気を付けたいこと、カーリースの利用の流れをご紹介します。

ランドクルーザーを取り扱うリース会社

・カーコンカーリース「もろコミ」
カーコンビニ倶楽部のカーリースサービス「もろコミ」は、軽自動車から商用車までさまざまな車種を選ぶことができます。

また、契約期間は7年の「もろコミ7」と9年の「もろコミ9」、11年契約の「もろコミ11」の3種類から選択が可能です。オプションプランには、カーナビやETCなどドライブに欠かせない設備がセットになったカーアクセサリーセットや、車の維持に欠かせないメンテナンスパックなども用意されています。

・コスモMyカーリース
コスモ石油のカーリースサービス「コスモMyカーリース」では、ガソリンスタンドの燃料油割引がついているのが特徴です。メンテナンスパックなしの場合は1円/L割引、メンテナンスパックつきではレベルごとに最大5円/Lまで割引が設定されています。

また、リース期間は3年、5年、7年の3つの期間から選ぶことができ、頭金やボーナス払いの有無も選択できるため、契約時の状況に合わせたプラン選びが可能です。

・おトクにマイカー 定額カルモくん

カルモくん_new

おトクにマイカー 定額カルモくん」では、審査申込みまでオンラインで手続きできるため、忙しい方にもおすすめです。また、国産メーカーの全車種、全グレードがそろっているので、上位グレードや特別仕様車など、ほかのリース会社にはない車種も選択が可能です。

契約期間も最短1年から11年と幅広く、ライフプランに合わせやすい契約スタイルになっています。維持費が心配な方には、整備や車検基本料なども定額にできるメンテナンスプランも用意されているので、安心してカーライフが楽しめます。

リース会社選びはオープンエンドとクローズドエンドに気を付けて

カーリースの契約形態にはオープンエンドとクローズドエンドという2種類があり、契約方法によっては返却時に費用が発生する可能性があります。そのため、契約時にしっかり確認しておくことが大切です。

・オープンエンド契約
オープンエンド契約の場合、リース契約終了時の車両の価値(中古車として売却した場合の価格)を見込んだ金額(残存価格)を契約者に明示した上で、車両価格から差し引いて月額料金を算出します。また、契約満了時にはその時点の市場価格や車の状態で査定を行い、残価との差額を精算します。

車の価値は年数や走行距離が増える度に減少します。ですから、残存価格を高く見積もりすぎている場合は差額が発生し、その分の費用を請求される可能性があります。

実際に、オープンエンド契約を採用しているリース会社とのトラブルで、返却のタイミングの価値が想定より下がったなどの理由で高額な費用を請求されたというケースもあるので注意しましょう。

・クローズドエンド契約
クローズドエンド契約は、残価精算による追加料金の心配がない契約方法です。オープンエンド契約と同様にリース契約終了時の車両の価値はあらかじめ設定しますが、市場価格の変動を理由にした残価精算は行いません。そのため、契約時に残存価格の明示をすることもありません。

なお、「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、クローズドエンド契約を採用しているので、安心して利用できます。

リースを利用するときの流れ

一般的にリースの申込みはオンラインや電話などで行われます。また、審査には2〜3日、新車の納車の場合は車種によりますが1ヵ月半~2ヵ月程度かかることが多く、郵送での書類のやりとりもあるため、余裕を持って手続きをするのがおすすめです。

ここでは、「おトクにマイカー 定額カルモくん」での申込みの流れを基に、リースを利用するときの流れをご紹介します。

〈リースの流れ〉

  1. 車を選ぶ
  2. オンライン見積もりで費用感を確認
  3. 審査申込み
  4. 審査通過後、車種やオプションの決定
  5. 契約書を自宅に郵送
  6. 返信用封筒を使って契約書を返送
  7. 契約締結
  8. ディーラーより納車日や必要書類の連絡
  9. 自宅へ納車

定額カルモくん利用の流れを詳しく知りたい方はこちら

おトクにマイカー 定額カルモくんの自信

さまざまなリース会社がありますが、国産メーカー全車種、全グレードを取り扱う「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、どのグレードやカラーのランドクルーザーでも契約が可能。月々64,910円からランドクルーザーに乗ることができます。

そのほかにも、オプションプランで車検などのメンテナンスも定額制にできることや、契約満了時に車がもらえるオプションがあるなど、知っておきたい定額カルモくんの魅力をご紹介します。

カルモくんでできること

国産メーカーの全車種から選べる!

定額カルモくんでは、国産メーカーの全車種、全グレードを取り扱っており、メーカー保証付きのディーラーの新車に乗ることができます。
グレードやボディカラー、オプションも自由に選択・カスタマイズできるため、マイカーのように自由にカーライフをお楽しみいただけます。

また、どんな車を選んでいいかわからないという方は、車選びのプロが希望条件など基にアドバイスしてくれるので、ライフプランや生活スタイルに合った最適な1台を見つけられるはずです。家族や友達と大人数で出掛けたい、趣味に使いたい、とにかく安く車が欲しいなど、車のことなら何でも気軽に相談してみましょう。

頭金不要、充実したメンテナンスプランも用意

「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、頭金などの初期費用やボーナス払いが不要なため、月々の利用料金のみでリースが可能です。

リース料金には、自動車税(種別割)や自動車重量税などの税金、自賠責保険料などが含まれているので、急な出費もなく、家計管理も簡単です。

さらに、定額カルモくんでは選べるメンテナンスプランを用意しています。メンテナンス料金を定額にできるだけでなく、全国30,000店舗以上の指定の大手整備工場で車検や点検を行えるため、お店を探したり見積もりを比較したりといった手間も省くことができます。

〈定額カルモくんのメンテナンスプランのおもなサービス内容〉

  • 返却時の原状回復費用補償
  • 車両点検、法定12ヵ月点検
  • エンジンオイルやオイルフィルター交換、バッテリーなどの交換
  • タイヤの交換やローテーション、ホイールバランス調整
  • メーカー保証と同程度の延長保証

など

もっと詳しくメンテナンスプランについて知りたい方はこちらをご覧ください。

原状回復費用の心配から解放される「もらえるオプション」

カーリースの大きなデメリットといわれていた契約満了時の車の返却ですが、定額カルモくんでは、カーリース契約満了後に車がもらえる「もらえるオプション」をご用意しています。

月額料金に500円プラスすることで、車がもらえるオプションに加入が可能。加入条件は7年以上の契約で、全車種が対象となっています。リース契約満了後の原状回復も気にすることなく、リース車をマイカーとして使い続けることができるプランです。

そして、カーリースの概念を変える全車7年以上の契約で「走行距離制限なし」!

カーリースでは、返却時の車の価値が想定残価を下回るリスクを避けるために、ひと月の走行距離を制限しているケースが一般的です。しかし定額カルモくんには、7年以上の契約なら走行距離制限がありません
車の利用頻度が高い場合や長距離移動が多い場合でも、走行距離を気にすることなく利用できることで、よりマイカーに近い感覚でカーライフを楽しめるようになるでしょう。

ランドクルーザーに乗るなら定額カルモくんで決まり!

まとまった初期費用を用意することなく定額制で好きな新車に乗れるカーリースなら、あこがれのランドクルーザーにも乗りやすくなるのではないでしょうか。本革シートを備える上級グレードや、走破性をより高めた「GR SPORT」にも手が届くかもしれません。

さらに定額カルモくんなら7年以上の契約で走行距離が無制限になったり、「もらえるオプション」の追加で契約満了後もそのままランドクルーザーをマイカーにできたりするメリットもあるのです。

定額カルモくんを利用して、ランドクルーザーのある暮らしを手に入れてみてはいかがでしょうか。

カルモくん_詳しくみる

よくある質問

Q1:ランドクルーザーのリース料金は月額どのくらい?

A:一般的に、カーリースの月々の支払額は長期契約にするほど安くなります。最長で11年の契約期間の設定がある「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、11年契約なら月々60,000円台で新車のランドクルーザーに乗ることができます。

Q2:ランドクルーザーにリースで乗るメリットは?

A:カーリースは初期費用なしで好きな新車が利用できるため、ランドクルーザーのような高額なモデルにもまとまった資金を用意することなく乗ることができます。また、定額カルモくんなら、7年以上の契約で走行距離制限がなくなるほか、「もらえるオプション」を追加して最終的にランドクルーザーをマイカーにできるメリットもあります。

Q3:ランドクルーザーはどのような方におすすめの車?

A:ランドクルーザーはラダーフレームを採用する本格的なオフローダーで、初代モデルから一貫して「どこへでも行き、生きて帰ってこられること」をコンセプトとしています。高い悪路走破性や耐久性、信頼性を備えた車が欲しい方には最適な1台でしょう。

※この記事は2022年4月時点の情報で制作しています

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