ページトップへ戻る
キーワードから記事を探す
車種から記事を探す
ライターから記事を探す

S660はリースで乗ろう!あこがれの「Modulo X」も夢じゃない!

S660はリースで乗ろう!あこがれの「Modulo X」も夢じゃない!

出典:ホンダ「S660」Modulo X

家族みんなで使用する実用性重視の車のほかに、爽快な走りを楽しめるオープンカーや走りを追求したスポーツカーなどのセカンドカーが欲しい、という車好きの方の声をよく聞きます。しかし車の購入は金銭的な負担が大きいため、実現は難しいとあきらめることも多いのではないでしょうか。

その点、初期費用なし、毎月定額のリース料金を支払うだけで好きな新車をマイカー感覚で使用できるカーリースなら、あこがれのモデルに乗ったり、セカンドカーを持ったりする夢も叶うかもしれません。ここでは、ホンダ「S660」にはリースで乗るのがおすすめである理由をご紹介します。

  • 定額カルモくんならS660に月々25,130円から乗れる
  • カーリースなら初期費用が不要、維持費などの出費も含めて定額にできるなどさまざまなメリットも
  • S660はスポーツカーやオープンカーにあこがれがある方におすすめ

カーリースだとS660に月々25,130円から乗れる!

カーリースは車のサブスクリプションサービスです。
サブスクリプションとは、携帯電話や音楽配信サービスなどのように毎月定額制で契約して利用するしくみのこと。

そのため、車の所有者はリース会社ですが、利用者は車をマイカーのように自分だけの物として自由に利用できたり、乗りたい新車を選ぶことができたりするのが大きなメリットです。
まずは、カーリースがお得な理由や契約年数ごとのS660の金額などをご紹介します。

カーローンよりお得に車に乗れるカーリース

カーローンとカーリースは、どちらも月々分割で支払いながら新車に乗る方法ですが、カーローンは車の購入時に金融機関などから借入れた購入資金の返済であるのに対し、カーリースは所有者であるリース会社に支払う使用料という違いがあります。

月々の支払い内容にも差があります。カーローンでは借入れた車両価格を分割して返すだけですが、カーリースでは車両使用料のほかに税金や自賠責保険料などの維持費も含まれています

カーローンでは月々の返済額と別に維持費を負担する必要がありますが、カーリースはそれらが月額料金に含まれていることで支払いがフラットになり、カーローンより少ない負担で新車に乗ることができます。

カーローンとカーリースの違いについてはこちらもご覧ください。

契約年数ごとのS660の料金は?

カーリースの月額料金は、契約期間によって大きく変わります。一般的には長期の契約になるほど月々のリース料金は安くなるため、できるだけ毎月の負担を抑えたいのであればより長い契約期間の設定があるカーリースを選ぶのもひとつの方法です。なお、「おトクにマイカー 定額カルモくん」は1~11年の範囲内であれば、1年単位で自由に契約期間の設定が可能です。

ここでは、定額カルモくんでS660を利用したときの料金を基に、契約期間によってどの程度月額料金に差が生じるのかを確認してみましょう。シミュレーションは「β」の6MT車で、各種メーカーオプションやカーナビなどのアクセサリー、メンテナンスプラン、「もらえるオプション」は追加せずに行っています。

なお、以下の月額料金は各種税金や自賠責保険料がコミコミの価格です

契約年数月額料金
11年25,130円
10年26,890円
9年28,760円
8年31,400円
7年34,480円
6年34,810円
5年36,350円
4年41,190円
3年47,960円
2年61,930円
1年101,090円

※2022年4月11日時点の料金です

S660の料金をシミュレーションしてみる

リースでS660を手に入れるメリットとは?

カーリースがいい

リースは月々の支出を抑えて車を利用できることや、ライフステージに合わせて乗換えができることなど、さまざまなメリットがあります。ほかにも、S660をリースする上で知っておきたいメリットを見ていきましょう。

なお、リースの月々の料金は、車両価格から返却時の価値(残価)を引いた金額を契約期間で割って算出しているため、税金などの諸費用が含まれていても安く利用できます。

1. 定額で利用できる

ずっと定額

車を維持するためには、税金や保険料、メンテナンス費用などさまざまな出費が発生します。しかし、リースでは月々の料金にそれらの費用が含まれているため、急な出費の心配がありません。契約期間中はずっと定額で利用できるので、家計管理もしやすくなります。

2. 頭金や初期費用がいらない

車を購入するには頭金などの初期費用が必要となりますが、リースではそれらの費用も必要ありません。そのため、まとまった資金を用意することが難しくても新車に乗ることができます。

3. 経費として計上できる

通常、車などの高額な買い物を経費として申告するには減価償却が必要で、一度に全額を計上することはできません。しかし、リースは定額制サービスと同様に、利用料をそのまま経費として計上することが可能です(業務で使用した場合に限ります)。

ほかにもカーリースのメリットとしては、以下のようなものがあります。

  • 新車に乗れる
  • 手続きが簡単
  • メンテナンスも定額にできる(リース会社による)
カーリースのメリットや詳しい内容について知りたい方はこちらもご覧ください。
カルモくんなら新車が

デメリットもしっかり把握しておこう

好きな新車にお得に乗れるカーリースですが、いくつかデメリットもあります。

・走行距離制限がある
カーリースではリース会社ごとにひと月の走行距離制限が設けられており、超えた場合は超過分の料金や、残価の低下相当額の負担が発生することがあります。
なお、カーリースの定額カルモくんでは7年以上の契約で走行距離制限がありません。通勤や仕事などで頻繁に車を利用する方や、遠距離の移動が多い方でも、安心してカーライフを楽しめるでしょう。

・返却時には原状回復が必要
カーリースでは、契約期間満了時に車をリース会社へ返却します。その際、傷やへこみなどを修復して原状回復する必要があります。そのため、元に戻せないようなカスタマイズも行えません。

その点、カーリースの定額カルモくんでは、メンテナンスプランに加入することで返却時の原状回復費用が補償されます。また、契約満了時に車がもらえる「もらえるオプション」をつければ返却する必要がなくなるので、カスタマイズなどの自由度もアップするでしょう。

・中途解約が原則できない
カーリースの利用料は、本体価格から残価を引いた金額を契約年数で割っているため、中途解約をすると残りの金額を一括請求されることがあります。

カーリースを検討するときは、デメリットもしっかりと把握しておくことが大切です。

「S660」は本当にあなたに合う車なのか?S660を徹底的に紹介!

「S660」は本当にあなたに合う車なのか?S660を徹底的に紹介!出典:ホンダ「S660」スタイリング|デザイン・カラー

ホンダ「S660」は、希少な存在といえる軽自動車規格の2シーター・オープンスポーツカーです。

カーリースでの車選びに悩んでいる方やS660についてもっと知りたい方のために、ここでは燃費やグレードなど、S660の魅力をご紹介しましょう。

【S660の魅力】
✔MRレイアウトを採用した走りを楽しむためのモデル
✔オープンカーならではの開放感
✔軽自動車であるためスポーツカーとしては低燃費

S660の魅力とは?

2015年3月に登場したS660は、軽自動車でありながら本格スポーツカーの走りを追求し、ホンダ車ならではの「走る喜び」を実現することを目指して開発されたモデルです。登場以来高い人気を誇り、中古車市場においても比較的高額な水準で取引きされています。

軽自動車規格の2シーター・オープンスポーツカーとしては、S660のほかにダイハツ「コペン」がありますが、コペンはFF(前輪駆動)であるのに対し、S660はMR(ミッドシップエンジン・リアドライブ)を採用しているのが大きな特徴です。

MRレイアウトの採用によって低重心であること、そして理想的な前後重量配分である45:55を実現。さらにコーナリング性能を高める電子制御システム「アジャイルハンドリングアシスト」を採用し、高い旋回性能が自慢の1台です。

S660のグレードは?

S660はベーシックグレードの「β」と上級グレードの「α」に加え、量産過程で専用カスタマイズパーツを装着するコンプリートカー「Modulo X」の計3種類のグレードがラインナップされています。

S660のグレードは?出典:ホンダ「S660」タイプ・価格・装備|タイプ一覧

なお、S660では、「Modulo X」を除くグレードは走行性能の差はありません。エンジンや足回りのチューニングなども同じなので、最も安いベーシックグレードの「β」であっても妥協のないS660の走りが楽しめます。コーナリング時のライントレース性を高める電子制御システム「アジャイルハンドリングアシスト」も搭載されています。

S660のグレードは?2出典:ホンダ「S660」タイプ・価格・装備|タイプ一覧

上級グレードの「α」では、「アクティブグリーン・パール」などの鮮やかなカラーを含む6色からボディカラーの選択が可能です。「β」「Modulo X」はいずれも3色の設定なので、ボディカラーにこだわりたいのであれば「α」が第一の選択肢になるでしょう。

また、フロントバンパーにアクセサリーライトがあしらわれるほか、運転席・助手席のシートヒーター、「ナビ装着用スペシャルパッケージ」などの快適装備も追加されます。

S660のグレードは?3出典:ホンダ「S660」タイプ・価格・装備|タイプ一覧

「Modulo X」は、エクステリアの精悍さを増すとともに空力性能を向上させる専用のエアロパーツを装着していることに加え、専用の5段階減衰力調整機構付きのサスペンションを装着し、走行性能を引き上げています。

また、ロールトップは専用のボルドーレッドになり、スタイリッシュさがプラスされているのも「Modulo X」の魅力といえるでしょう。

さらに詳しくグレードの情報を見るならこちら

S660の内装は?

S660の内装は?出典:ホンダ「S660」インテリア|デザイン・カラー

S660は走行性能を重視したオープンスポーツカーであるため、室内空間も広さや快適さを追求するというよりも、包まれ感のあるスポーツカーならではのタイトな空間になっています。

ドライバーの着座位置やヒップポイント、ペダル類などの配置を最適化し、気持ち良く運転が楽しめ、車との一体感が得られるドライビングポジションを確保しているのが特徴です。

S660の内装は?2出典:ホンダ「S660」タイプ・価格・装備|タイプ一覧

内装カラーはブラック1色で、機能性を重視した室内空間となっています。ベーシックグレードの「β」では加飾類はほとんど使用されず、シンプルな印象です。

S660の内装は?3出典:ホンダ「S660」タイプ・価格・装備|タイプ一覧

S660の内装は?4出典:ホンダ「S660」タイプ・価格・装備|タイプ一覧

「α」になると、随所にクロームメッキ加飾があしらわれ、華やかさや上質な雰囲気が加わります。また、ステアリングホイールには人工素材アルカンターラ®と本革シート表皮には本革とラックススェード®を使用するなど、素材使いにおいてもワンランク上であるといえるでしょう。

S660の内装は?5出典:ホンダ「S660」タイプ・価格・装備|タイプ一覧

「Modulo X」では、専用のボルドーレッド×ブラックの内装カラーを採用。ほかのグレードとは異なる、大人のスポーツカーであることを感じさせるスタイリッシュでラグジュアリーなカラーリングとなっています。

さらに詳しく内装の情報を見るならこちら

S660の燃費は?

S660は、「N BOX」などのNシリーズに採用されている直列3気筒DOHCガソリンエンジンに、低回転域での力強さと、優れたアクセルレスポンスを実現する新設計のターボチャージャーを組み合わせています。

なお、トランスミッションはすべてのグレードにCVTと6MTの設定があります。

S660のWLTCモードカタログ燃費と実燃費は、以下のとおりです。

トランスミッションカタログ燃費(km/L)実燃費(km/L)
CVT20.016.3
6MT20.618.5

 

S660では、カタログ燃費においてはトランスミッションによる燃費の差はそれほど大きくありませんが、実燃費においては差が大きく出ており、CVT車はカタログ燃費と実燃費の差も大きな傾向があることが見受けられます。

なお、S660は軽自動車であるため、普通車のピュアスポーツカーよりもかなりの低燃費を実現していることは大きなメリットといえるでしょう。

さらに詳しく燃費の情報を見るならこちら

S660の安全性能は?

ホンダには、先進安全技術をパッケージ化した安全運転支援システム「Honda SENSING」があり、人気の軽スーパーハイトワゴン「N BOX」をはじめとする多くの車に搭載していますが、S660では「Honda SENSING」は採用されていません

S660に採用されている先進安全技術としては、「シティーブレーキアクティブシステム」があります。これは約5~30km/hでの走行時に前方車両と衝突するおそれがあればブレーキ制御を行う「低速域衝突軽減ブレーキ」とペダル踏み間違い時の飛び出し防止をサポートする「誤発進抑制機能(CVT車のみ)」を組み合わせた予防安全技術です。

「シティーブレーキアクティブシステム」は「α」「Modulo X」には標準装備されますが、ベーシックグレードの「β」ではオプションの設定となっています。

なお、「シティーブレーキアクティブシステム」を搭載するS660は「サポカーSベーシック」に該当します。

S660の安全性能について、詳しくはこちら

S660はオープンカーやスポーツカーにあこがれがある方におすすめ!

S660はMRレイアウトを採用した、走りを楽しむためのモデルです。軽自動車規格なので扱いやすく、普通車のピュアスポーツカーよりも低燃費なので、あこがれのスポーツカーやオープンカーを手軽に楽しみたい、という方にはぴったりの1台でしょう。セカンドカーとしてもおすすめです。

「S660」をリースするには?

「S660」をリースするには?出典:ホンダ「S660」Modulo X

個人向けのカーリースサービスにはさまざまな種類があります。リース会社ごとに取り扱っているメーカーや車種、契約年数などが異なるため、どれを選んでいいかわからないという方もいるのではないでしょうか。
そんな方のために、S660を取り扱っているリース会社や実際にカーリースを契約する際に気を付けたいこと、カーリースの利用の流れをご紹介します。

S660を取り扱うリース会社

・カーコンカーリース「もろコミ」
カーコンビニ倶楽部のカーリースサービス「もろコミ」は、軽自動車から商用車までさまざまな車種を選ぶことができます。

また、契約期間は7年の「もろコミ7」と9年の「もろコミ9」、11年契約の「もろコミ11」の3種類から選択が可能です。オプションプランには、カーナビやETCなどドライブに欠かせない設備がセットになったカーアクセサリーセットや、車の維持に欠かせないメンテナンスパックなども用意されています。

・コスモMyカーリース
コスモ石油のカーリースサービス「コスモMyカーリース」では、ガソリンスタンドの燃料油割引がついているのが特徴です。メンテナンスパックなしの場合は1円/L割引、メンテナンスパックつきではレベルごとに最大5円/Lまで割引が設定されています。

また、リース期間は3年、5年、7年の3つの期間から選ぶことができ、頭金やボーナス払いの有無も選択できるため、契約時の状況に合わせたプラン選びが可能です。

・おトクにマイカー 定額カルモくん

カルモくん_new

おトクにマイカー 定額カルモくん」では、審査申込みまでオンラインで手続きできるため、忙しい方にもおすすめです。また、国産メーカーの全車種、全グレードがそろっているので、上位グレードや特別仕様車など、ほかのリース会社にはない車種も選択が可能です。

契約期間も最短1年から11年と幅広く、ライフプランに合わせやすい契約スタイルになっています。維持費が心配な方には、整備や車検基本料なども定額にできるメンテナンスプランも用意されているので、安心してカーライフが楽しめます。

リース会社選びはオープンエンドとクローズドエンドに気を付けて

カーリースの契約形態にはオープンエンドとクローズドエンドという2種類があり、契約方法によっては返却時に費用が発生する可能性があります。そのため、契約時にしっかり確認しておくことが大切です。

・オープンエンド契約
オープンエンド契約の場合、リース契約終了時の車両の価値(中古車として売却した場合の価格)を見込んだ金額(残存価格)を契約者に明示した上で、車両価格から差し引いて月額料金を算出します。また、契約満了時にはその時点の市場価格や車の状態で査定を行い、残価との差額を精算します。

車の価値は年数や走行距離が増える度に減少します。ですから、残存価格を高く見積もりすぎている場合は差額が発生し、その分の費用を請求される可能性があります。

実際に、オープンエンド契約を採用しているリース会社とのトラブルで、返却のタイミングの価値が想定より下がったなどの理由で高額な費用を請求されたというケースもあるので注意しましょう。

・クローズドエンド契約
クローズドエンド契約は、残価精算による追加料金の心配がない契約方法です。オープンエンド契約と同様にリース契約終了時の車両の価値はあらかじめ設定しますが、市場価格の変動を理由にした残価精算は行いません。そのため、契約時に残存価格の明示をすることもありません。

なお、「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、クローズドエンド契約を採用しているので、安心して利用できます。

リースを利用するときの流れ

一般的にリースの申込みはオンラインや電話などで行われます。また、審査には2〜3日、新車の納車の場合は車種によりますが1ヵ月半~2ヵ月程度かかることが多く、郵送での書類のやりとりもあるため、余裕を持って手続きをするのがおすすめです。

ここでは、「おトクにマイカー 定額カルモくん」での申込みの流れを基に、リースを利用するときの流れをご紹介します。

〈リースの流れ〉
1. 車を選ぶ
2. オンライン見積もりで費用感を確認
3. 審査申込み
4. 審査通過後、車種やオプションの決定
5. 契約書を自宅に郵送
6. 返信用封筒を使って契約書を返送
7. 契約締結
8. ディーラーより納車日や必要書類の連絡
9. 自宅へ納車

定額カルモくん利用の流れを詳しく知りたい方はこちら

おトクにマイカー 定額カルモくんの自信

さまざまなリース会社がありますが、国産メーカー全車種、全グレードを取り扱う「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、どのグレードやカラーのS660でも契約が可能。月々25,130円からS660に乗ることができます。

そのほかにも、オプションプランで車検などのメンテナンスも定額制にできることや、契約満了時に車がもらえるオプションがあるなど、知っておきたい定額カルモくんの魅力をご紹介します。

カルモくんでできること

国産メーカーの全車種から選べる!

定額カルモくんでは、国産メーカーの全車種、全グレードを取り扱っており、メーカー保証付きのディーラーの新車に乗ることができます。
グレードやボディカラー、オプションも自由に選択・カスタマイズできるため、マイカーのように自由にカーライフをお楽しみいただけます。

また、どんな車を選んでいいかわからないという方は、車選びのプロが希望条件など基にアドバイスしてくれるので、ライフプランや生活スタイルに合った最適な1台を見つけられるはずです。家族や友達と大人数で出掛けたい、趣味に使いたい、とにかく安く車が欲しいなど、車のことなら何でも気軽に相談してみましょう。

頭金不要、充実したメンテナンスプランも用意

「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、頭金などの初期費用やボーナス払いが不要なため、月々の利用料金のみでリースが可能です。

リース料金には、自動車税(種別割)や自動車重量税などの税金、自賠責保険料などが含まれているので、急な出費もなく、家計管理も簡単です。

さらに、定額カルモくんでは選べるメンテナンスプランを用意しています。メンテナンス料金を定額にできるだけでなく、全国30,000店舗以上の指定の大手整備工場で車検や点検を行えるため、お店を探したり見積もりを比較したりといった手間も省くことができます。

〈定額カルモくんのメンテナンスプランのおもなサービス内容〉

  • 返却時の原状回復費用補償
  • 車両点検、法定12ヵ月点検
  • エンジンオイルやオイルフィルター交換、バッテリーなどの交換
  • タイヤの交換やローテーション、ホイールバランス調整
  • メーカー保証と同程度の延長保証
    など

もっと詳しくメンテナンスプランについて知りたい方はこちらをご覧ください。

原状回復費用の心配から解放される「もらえるオプション」

カーリースの大きなデメリットといわれていた契約満了時の車の返却ですが、定額カルモくんでは、カーリース契約満了後に車がもらえる「もらえるオプション」をご用意しています。

月額料金に500円プラスすることで、車がもらえるオプションに加入が可能。加入条件は7年以上の契約で、全車種が対象となっています。リース契約満了後の原状回復も気にすることなく、リース車をマイカーとして使い続けることができるプランです。

そして、カーリースの概念を変える全車7年以上の契約で「走行距離制限なし」!

カーリースでは、返却時の車の価値が想定残価を下回るリスクを避けるために、ひと月の走行距離を制限しているケースが一般的です。しかし定額カルモくんには、7年以上の契約なら走行距離制限がありません
車の利用頻度が高い場合や長距離移動が多い場合でも、走行距離を気にすることなく利用できることで、よりマイカーに近い感覚でカーライフを楽しめるようになるでしょう。

S660に乗るなら定額カルモくんで決まり!

S660はベーシックグレードでも200万円を超えており、最も高額な「Modulo X」になると300万円以上と、軽自動車としてはかなり高額なモデルです。購入するとなると負担が大きいため、妥協してほかの車を、と考えるかもしれませんが、S660は類似の車があまりない個性的な1台です。

そんなときは、カーリースの利用を視野に入れてみてはいかがでしょうか。カーリースなら頭金などの初期費用なし、定額制でS660に乗ることができます。まとまった資金を用意する必要がないため、「Modulo X」を選んだり、セカンドカーとして導入したりすることも不可能ではなくなるかもしれません。

さらに定額カルモくんなら、7年以上の契約で走行距離制限がなくなる、「もらえるオプション」を追加して最終的にS660を自分のものにできるなど、さまざまなメリットもあるのです。

定額カルモくんで、S660に乗る夢を叶えてみませんか?

カルモくん_詳しくみる

よくある質問

Q1:S660のリース料金は月額どのくらい?

A:カーリースの月額料金は契約年数によって異なり、一般的には長期契約になるほど月々の負担は抑えられます。最長で11年の契約が可能な「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、11年契約なら月々20,000円台でS660に乗ることができます。

Q2:S660にリースで乗るメリットは?

A:S660はベーシックグレードでも200万円超、「Modulo X」になると300万円を超える、軽自動車としては高額なモデルです。カーリースなら初期費用不要、定額制でカーライフが始められるため、大きな負担なくS660に乗ることができます。さらに定額カルモくんなら、メンテナンスプランを追加して車検やメンテナンスの費用もリース料金にまとめられるなど、さまざまなメリットがあります。

Q3:S660はどのような方におすすめの車?

A:S660はMRレイアウトを採用し、ホンダならではの「走る喜び」を追求した軽2シーター・オープンスポーツカーです。スポーツカーやオープンカーにあこがれがある方や、気軽に扱えるスポーツカーに乗りたい方に最適な1台でしょう。

※この記事は2022年4月時点の情報で制作しています

ホンダS660の新車カーリース情報
関連するカーリース情報
その他のホンダS660の記事
カーリースお役立ち記事
車種から記事を探す
人気記事ランキング
注目のキーワード
閉じる
読了後バナー