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スイフトならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説(2023年~現行モデル)

スイフトに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説(2023年~現行モデル)
スイフトに乗るならカーリース(車のサブスク)がおすすめ!その理由とメリットを徹底解説(2023年~現行モデル)

出典:スズキ「スイフト」走行・環境性能

スズキのコンパクトカー「スイフト」は、個性豊かなエクステリアのデザインと、運転する楽しさを実感できるモデルとして定評がある1台です。

そのため人気があるからとりあえず選ぶ、というよりも、「スイフトに乗りたい」というはっきりとした意志を持って選ぶ方が多いモデルであるともいえます。しかし、スイフトを購入するとなると最も安いガソリンモデルであっても170万円超、マイルドハイブリッド車になると190万円を超えてきます。

対して車のサブスク、カーリースであれば、月々20,000円台で新車のスイフトに乗ることができるのです。

ここでは、スイフトに乗りたい方にカーリースをおすすめする理由やカーリースのメリットをご紹介します。

カーリースならスイフトに月々いくらで乗れるのか、おすすめリース会社の料金を比較してご紹介します。また、グレード選びにも役立つスイフトの特徴と併せて、カーリースをおすすめする理由も見ていきましょう。

 

  • カーリースならスイフトに月々 23,380 円から乗れる
  • スイフトはマニュアルトランスミッションを搭載したモデルを探している方や、安全性、利便性に優れたコンパクトカーが欲しい方におすすめ
  • まとまった資金が不要、定額制で新車に乗れるサブスクだから希望のグレードのスイフトに乗りやすい

そもそもカーリースとは?
車のサブスクって何?

カーリースでスイフトに乗るならいくら?3社の料金比較

スイフトを取り扱うリース3社の料金比較出典:スズキ「スイフト」走行・環境性能

カーリースの月額料金は各社で異なるため、どこのリース会社を選ぶかで、予算内で乗れるスイフトのグレードやオプションも変わってきます。スイフトの全グレードを取り扱っているカーリース3社の月額料金を比較してみましょう。

〈スイフトの月額料金3社比較表〉*

契約期間おトクにマイカー 定額カルモくんカーコンカーリースコスモMyカーリース
11年22,830円26,950円-
7年30,860円34,210円30,470円
5年32,290円37,070円34,870円

*月額料金は2024年11月22日時点の情報で、各社オンライン見積もりでの「XG」2WDの料金(頭金・ボーナス払いなし、月々均等払いの場合)ですが、変更になる可能性があります

一般的に、カーリースの月額料金は総額を契約年数で割って算出します。そのため通常は契約年数が長いほど月額料金が安くなるため、できるだけ月々の負担を小さくしてスイフトに乗りたいのであればより長期での契約が可能なカーリースを選ぶのも手段のひとつといえます。

ここで比較した3社の中で最も長い契約期間は「カーコンカーリース」と定額カルモくんの11年で、最安月額料金を実現しているのは業界最安水準*の「おトクにマイカー 定額カルモくん」の11年契約です。

* 文末の制作日における調査結果に基づく。調査概要はコンテンツポリシー参照。以下「業界最安水準」については同様

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カーリースならスイフトが月々 23,380 円から!契約年数別の料金一覧

カーリースは総額を契約月数で割って算出するため、契約年数が長いほど月額料金が安くなります。
契約年数の違いで月々どれくらい負担が変わるのか、契約期間を1年単位で選べる定額カルモくんでスイフトを利用した際の料金を基に確認してみましょう。

なお、以下のスイフトの月額料金には、各種税金や自賠責保険料などが含まれています。

契約年数月額料金
11年22,830円
10年24,480円
9年25,910円
8年28,330円
7年30,860円
6年30,750円
5年32,290円
4年36,580円
3年41,580円
2年54,010円
1年89,650円

※2024年11月22日時点の料金を掲載しており、現在の料金とは異なる場合があります

予算を基に見ていくと、無理なく支払える契約年数を選びやすいでしょう。ただし、月額料金だけで契約年数を決めてしまうと中途解約のリスクが高まるため、ライフプランも踏まえて検討することが大切です

なお、定額カルモくんでは7年以上の契約で車をもらう選択ができるので、どれくらいの期間スイフトに乗り続けるか判断しづらい場合は、7年後にマイカーにして、好きなタイミングで売却や乗換えができるようにしておくのもおすすめです。

お得にスイフトに乗る!

業界最安水準の定額カルモくんで、お得にスイフトに乗れるかどうかは簡単に確かめられます。まずは仮の車種の「お試し審査」で希望を伝えてみましょう。通過後、車種やグレード、オプション、契約年数のほか、納期も相談可能です。ぜひお気軽にどうぞ。

車の納期を相談したい方もお気軽に_お試し審査

スイフトの魅力とは?グレードや性能などから徹底解説!

スイフトの魅力とは?グレードや性能などから徹底解説!出典:スズキ「スイフト」走行・環境性能

スイフトは、個性的なエクステリアのデザインと、走りの良さに定評のあるコンパクトカーです。

ここでは、スイフトでカーライフを始めたいとお考えの方に向けて、燃費や安全性能など、スイフトの魅力についてご紹介します。

【スイフトの魅力】
✔マニュアルトランスミッションの選択肢がある
✔個性的なデザインと走りの良さを両立
✔最新鋭の「スズキ セーフティ サポート」を採用

スイフトとは

スイフトの初代モデルは2000年に登場、以降2023年12月に登場した5代目に至る現行型までマニュアルトランスミッションのモデルをラインナップしているのが特徴です。

2台目以降は走りの良さが高く評価されており、現行型においても新型のエンジンとCVTを採用するなど、パワーユニットを一新しました。また、交差点での衝突回避支援機能を搭載した衝突被害軽減ブレーキの採用に加え、運転支援機能「アダプティブクルーズコントロール」にはカーブ速度抑制機能などの新機能が搭載されるなど、先代モデルよりも大幅に安全性、快適性を高めているのもトピックといえます。

スイフトのグレード

スイフトのグレード出典:スズキ「スイフト」価格・グレード

スイフトは、ガソリン車とマイルドハイブリッド車の2種類のパワートレインが用意されています。ガソリン車は「XG」のみで、マイルドハイブリッド車には「HYBRID MX」と「HYBRID MZ」の2つのグレードがあり、「HYBRID MX」のみCVTに加え5MTが選択可能です。

「XG」の特徴

「XG」は、現行型スイフトの中では唯一のガソリン車であり、燃費性能はマイルドハイブリッド車に劣りますが、それでも2WD車で23.4km/Lを実現しており、決して燃費が悪いわけではありません。

快適装備はエアコンこそマニュアルエアコンであるものの、運転席・助手席のシートヒーターやキーレスプッシュスタートシステム、運転席シートリフター、チルトステアリングなどが装備されており、日常使いにおいてそれほど不便を感じるようなことはないでしょう。安全装備も上位グレードとほぼ同じ内容が搭載されます。

ボディカラーは上位グレードと同じ選択肢が与えられていますが、サイドアンダースポイラーやルーフエンドスポイラーといったエアロパーツは省かれています。

「HYBRID MX」の特徴

このグレードから、マイルドハイブリッドシステムが搭載されます。なお、現行型スイフトでは先代から引き続き5MT車が採用されましたが、5MT車が選択できるのはこの「HYBRID MX」のみです。

また、メッキ加飾付きのフロントグリルやガンメタリック加飾付きのロアグリルなどが備わり、エクステリアの質感がアップ。さらに、マイルドハイブリッド車には、「全方位モニター付きメモリーナビゲーション・スズキコネクト対応通信機」がオプション設定されます。

「HYBRID MZ」の特徴

最上位の「HYBRID MZ」は、電動パーキングブレーキやブレーキホールドが備わり、パドルシフトも標準装備されています。さらにType-A、Type-CのUSB電源ソケット(各1個)、プレミアムUV&IRカットタイプのフロントドアガラスなど、快適性を高める機能も追加されます。

さらに、「XG」にオプション設定である「ディスプレイオーディオ・スズキコネクト対応通信機」が標準装備であり、利便性にも優れているのが特徴です。

スイフトの内装

スイフトの内装出典:スズキ「スイフト」室内空間

現行型のスイフトのインテリアは、インパネとドアトリムをつなげて、ドライバーと車の一体感を演出しているのが特徴です。

シートは、全グレードファブリックで統一されていますが、ガソリン車がブラックであるのに対し、マイルドハイブリッド車ではメランジグレー&ブラックと、カラーリングに違いがあります。ファブリックのシートは手入れがしやすく、汚れやダメージが目立ちにくいので、日常の使用でも安心して使えるでしょう。また、スイフト全グレードで運転席と助手席のシートヒーターが標準装備されている点も、冬季の快適性への配慮がうかがえます。

インテリアには、グレードによって異なるオーナメントやステッチなどが使われており、それぞれのグレードに合わせた高級感やスポーティーな印象を与えます。さらに、上位グレードの「HYBRID MZ」では、USB電源ソケットやプレミアムUV&IRカットタイプのフロントドアガラスなどが標準装備され、さらに快適な車内空間を提供します。

荷室の使い勝手も申し分なく、後席を使用した状態であっても265Lの広い容量を確保しています。また、後席は6:4分割可倒式となっているため、後席の一部だけを倒して長いものを運べるのも魅力。後席をすべて倒せばより広い荷室スペースが確保できます。

スイフトの燃費

現行型スイフトでは、エンジン、CVTともに新開発のものが採用されました。エンジンは燃焼効率を高め、低燃費に貢献すると同時に低速域から滑らかに上昇するトルク特性によって軽快な走りを両立させたZ12E型1.2L3気筒エンジンです。

CVTは1.2Lエンジン用高効率CVTで、静粛性と燃費性能をともに高いレベルで実現、なお、先代モデルから引き続き5MTの選択肢も用意されています

また、エントリーグレードの「XG」を除き、「ISG」と呼ばれるモーター機能付き発電機を搭載するマイルドハイブリッドシステムを組み合わせ、燃費向上を実現しているのも特筆ポイントといえるでしょう。

スイフトのWLTCモードカタログ燃費は、以下のとおりです。

グレード駆動方式トランスミッションカタログ燃費(km/L)
XG2WDCVT23.4
4WDCVT22.0
HYBRID MX2WD5MT25.4
CVT24.5
4WDCVT22.7
HYBRID MZ2WDCVT24.5
4WDCVT22.7

スイフトの安全性能

現行型のスイフトは、先代よりもかなり進化した最新のスズキの予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を標準装備しています。

パッケージに含まれる衝突被害軽減ブレーキの「デュアルセンサーブレーキサポートII」は、単眼カメラとミリ波レーダーを組み合わせたことで先代モデルよりも検知対象、作動シーンを拡大しました。車両と歩行者に加え自転車や自動二輪車の検知が可能で、交差点右左折時や出会い頭の衝突回避支援機能も搭載しています。

また、「標識認識機能」や「発進お知らせ機能」には、信号を認識する機能が追加されました。「標識認識機能」では赤信号を認識している状態で交差点に進入する可能性がある場合、「発進お知らせ機能」においては信号が青から赤に切り替わっても停止し続けた場合に音や表示でドライバーに警告します。

そのほかにも、進行方向にある壁などの障害物にぶつかる危険があればブレーキ制御を行う「低速時ブレーキサポート(前進・後退)」を採用。さらに、高速道路で先行車に車間距離を維持しながら追従してドライバーの運転負荷を減らしてくれる「アダプティブクルーズコントロール」には、カーブ前での速度抑制機能や、車線変更がスムーズにできるように支援する機能なども追加されています。

スイフトは運転する楽しさを味わえるコンパクトカーが欲しい方におすすめ!

スイフトは運転する楽しさを味わえるコンパクトカーが欲しい方におすすめ!出典:スズキ「スイフト」

2代目以降のスイフトは走りに定評のあるモデルといえ、5代目となる現行型でもそれは健在です。MT車の設定もあるので、日常生活でも活躍する車として運転する楽しさ、走りの良さを味わいたい方におすすめできる1台です。

また、現行型は荷室の利便性が高いことに加え、安全性能もハイレベルです。シーンを問わず快適に使用できる、安全性、利便性が高いコンパクトカーが欲しい方にもぴったりでしょう。

スイフトに業界最安水準の料金で乗れるカーリースはこちら

スイフトには本当にリースがおすすめ?購入やカーシェア、レンタカーとの違い

カーリースがいい__スイフト

カーリースは毎月定額の支払いで好きな新車が利用できる、車のサブスクといえるサービスです。一方で、月々に分割して支払うという点ではカーローン、車を所有せずに利用するというスタイルではカーシェアやレンタカーといったサービスもあります。

これらと比較して、スイフトに乗るには本当にカーリースが向いているのか、おすすめする理由について詳しく解説します。

カーリースならカーローンより手軽にスイフトに乗れる?

毎月決まった金額を支払う、という点においてカーローンとカーリースは似ている、という声も聞きます。しかし、カーリースは初期費用が不要であるのに対し、カーローンでは一般的に新車登録時に必要な諸費用や頭金を用意しなければならず、初めにまとまった資金が必要です。また、税金や自賠責保険料も別に支払わなければなりません。

一方カーリースは初期費用不要、車に関する税金や自賠責保険料などは毎月のリース料金に含まれています。さらにカーリースでは車両本体価格から返却時の想定下取り価格である残価を差し引いた金額を基にリース料金を算出するため、よりお手軽な金額で好きな車を利用できるのです。

ここで、スイフトの「XG」2WD車をカーローンで購入したときと、カーリースで利用したときとでどの程度支払いに差が出るのかを確認してみましょう。

カーローンの返済期間は5年で、頭金やボーナス払いは設定せず、金利はディーラーローンの相場である6%と想定しています。また、カーリースの月額料金は定額カルモくんの料金を例として使用しました。

この条件でシミュレーションした場合のカーローンの月々の返済額は33,387円*でした。対してカーローンの返済期間と同じ5年契約のカーリースの月額料金は34,000円*であり、数百円ではありますがカーリースのほうが高くなっています。

ただし、この月々の負担だけを見て単純に「カーリースが高い」とはいえない理由がありますなぜなら、カーリースの料金には契約期間中の法定費用が含まれているからです。

スイフトの場合、毎年納税義務がある自動車税(種別割)は30,500円*であり、初年度を除く4年間で12万2,000円*かかります。さらに車検時には自動車重量税+自賠責保険料(24ヵ月)として34,050円*が必要です。

カーリースではこの金額がすべて月額料金にコミコミであることを考えると、決してカーリースがカーローンよりも高いわけではないことがわかります。さらにカーリースでは車検整備費用や部品交換代もオプションプランの追加によってリース料金にまとめられるので、ガソリン代と駐車場代以外のほとんどの車の維持費を定額制にすることが可能です。

さらに、カーリースではより長い契約期間を設定して月々の負担を抑えることもできます。これはカーローンにはないカーリースならではのメリットであり、定額カルモくんの場合、最長の11年契約なら月々20,000円台でスイフトに乗れるのです。

また、車の購入時には車両本体価格のほかに、車両登録のための費用がかかります。メーカー公式サイトのシミュレーションによると、スイフトの該当グレードの登録諸費用は10万6,925円*円であり、安い金額ではありません。カーローンでは、この費用はローンとは別に最初に支払いが求められるため、頭金を入れない場合でもある程度のまとまった初期費用を用意しなければならないのです。

その点カーリースでは、登録諸費用はリース料金に含まれているので初期費用なしでカーライフが始められます。こうした点を総合すると、カーリースは負担を減らしてスイフトに乗れるお得な方法といえるのではないでしょうか。

*2024年2月20日時点の金額であり、変更になる可能性があります

カーリースならカーシェアやレンタカーと違いスイフトを専有できる

カーシェアやレンタカーの場合、その時点で用意されている車から選んで利用することになります。スイフトに乗りたいと思っていても、必ず乗れるわけではありません。その業者で取扱いそのものがないケースもありますし、取扱いがあってもほかの方が使用していれば利用できません。

その点カーリースなら好きな車を選ぶことができます。ボディカラーやオプションも自由に選べるうえ、最新モデルに乗れるのはカーリースならではのメリットです。

そのほかに、カーリースでは

  • 契約期間中はリース車を専有できるため、自分だけの車として使用できる
  • 「わ」や「れ」ナンバーにならない
  • 24時間365日好きなときに乗れる

などの特徴があり、カーシェアやレンタカーよりも購入したマイカーに近い感覚で使用できます

リースでスイフトに乗るメリット・デメリット

リースでスイフトに乗るメリット・デメリット出典:スズキ「スイフト」外観

リースは月々の支出を抑えて車を利用できることや、ライフステージに合わせて乗換えができることなど、さまざまなメリットがあります。ほかにも、スイフトをリースするうえで知っておきたいメリットとデメリットを見ていきましょう。

カーリースのおもなメリット

  • 定額で利用できる
  • 頭金や初期費用なしで新車に乗れる
  • 手続きがネットで完結できる
  • 契約期間が終わったら返却するだけだから楽
  • サポートが受けられる
  • 経費として計上できるケースが多い

現行型のスイフトは、5MT車も選べるモデルです、今は本格的なスポーツカーを除きマニュアルトランスミッションの選択肢がある車種はそれほど多くないので、自分で車を操るマニュアル車の感覚が好きな方にとって、スイフトはかなり魅力的な1台でしょう。

しかし、マニュアル車は全グレードに設定があるわけではなく、マイルドハイブリッドシステムを搭載する「HYBRID MX」のみに設定があります。「HYBRID MX」はエントリーグレードである「XG」よりも車両本体価格が高く、190万円を超えます。予算によっては、グレード選びで妥協せざるをえないこともあるかもしれません。

しかし、定額制のサブスク感覚で車に乗れるカーリースなら、購入では難しかった希望のグレードにも無理なく乗れます。本当に欲しいグレードのスイフトで、満足度の高いカーライフが実現できるでしょう。

なお、事業用にスイフトの利用を検討している方は、法人・個人事業主向けのカーリースについてこちらで詳しくご紹介しています。

法人向けのカーリース

カーリースのおもなデメリット

  • 走行距離制限がある
  • 返却時には原状回復が必要
  • 中途解約が原則できない

このように購入とは異なる仕組みによって、「カーリースはデメリットだらけ」といわれることもあります。ただし、上のデメリットをカバーするプランを設けているカーリースも少なくありません。

例えば定額カルモくんなら、7年以上の契約で走行距離制限なし。上限を気にせずドライブを楽しめます。また、メンテナンスプランに加入することで返却時の原状回復費用が補償されます。さらに、1~11年のあいだで契約期間を選べるため、中途解約のリスクを下げることも可能です。

定額カルモくんの顧客対応満足度は98.9%*。メリット豊富なサービス内容の定額カルモくんでスイフトに安心して乗れるか、下の「お試し審査」から簡単に確かめてみませんか。通過後に車種やプランの変更ができ、効率的にスイフトを持てます。まずは気軽に試してみましょう。
お申込みもこちらから。

*2019年12月~2021年6月までのカーリースカルモくんご契約者様504名を対象としたアンケート

スイフトに乗りたい!おすすめリースは?

カーリースの「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、日本最安水準の月々10,000円台から国産新車に乗れるということを表した図

さまざまなリース会社がありますが、国産メーカー全車種、全グレードを取り扱う「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、どのグレードやカラーのスイフトでも契約が可能。料金は業界最安水準で、月々 23,380 円からスイフトに乗ることができます

そのほかにも、オプションプランで車検などのメンテナンスも定額制にできることなど、知っておきたい定額カルモくんの魅力をご紹介します。

定額カルモくんの魅力

  • 国産メーカーの全車種、全グレードから選べる
  • 初期費用0円!貯金がなくても新車に乗れる
  • メンテナンスプランが充実していて安心!原状回復費用もカバー
  • オンラインと郵送で手続きが完結、自宅に納車してもらえる
  • 残価精算のないクローズドエンド方式で最後まで費用の心配なし
  • 7年以上の契約で全車走行距離制限なし
  • 7年以上の契約で契約満了時に車をもらえる

定額カルモくんには、マイカーと変わらない利用ができるさまざまな独自サービスがそろっています。それにより、一般的にいわれるカーリースのデメリットの多くがカバーされ、最後まで安心して利用できます。

また、仮の車種やプランで審査を手軽に済ませられて、手続きがスピーディーなのもメリット。プランは通過後にじっくり検討できるので、最大限に希望を満たしてスイフトに乗ることが可能です。

2018年のサービス開始以来、30万人以上が申し込んだ定額カルモくんの「お試し審査」で、まずはカーリースをお得に利用できるか確認してみましょう。

車種やプランは後から選べる_お試し審査をしてみる

スイフトのグレード別料金シミュレーション

ここで、スイフトを定額カルモくんで利用したときの月額料金をシミュレーションしてみましょう。以下の表は、スイフトの「HYBRID MX」2WDの5MT車と、最上位グレードの「HYBRID MZ」2WDで、3年、7年、11年で、メンテナンスプランやオプションなどの条件を変えてシミュレーションした結果をまとめたものです。

メンテナンスプランを追加すると月額料金は高くなりますが、リース車の返却時の原状回復費用や車検点検料、延長保証などが含まれるので、トータルで見てどちらがお得かをよく考え、判断することをおすすめします。

〈スイフトの料金シミュレーション〉*¹

 3年7年11年
おすすめグレード
(HYBRID MX 2WD 5MT)
オプションなし
メンテプランなし
44,990円32,840円24,260円
オプション選択*²
メンテプランなし
51,766円36,107円26,438円
もらえるオプション選択

プラチナメンテプラン加入*³
-40,370円32,290円
上位グレード
(HYBRID MZ 2WD)
オプションなし
メンテプランなし
50,160円36,250円26,460円
オプション選択
メンテプランなし
56,936円39,517円28,638円
もらえるオプション選択

ゴールドメンテプラン加入
-41,570円31,780円

*¹ 料金は2024年11月22日時点の情報で、変更になる可能性があります
*² カーナビ、ETC、バックカメラ、フロアマット、ドアバイザー、希望ナンバーを選択した場合
メンテナンスプランについて詳しくはこちら

サブスクだから気楽!スイフトに乗るならリースで決まり

初期費用なし、定額制で新車に乗れる車のサブスクなら、大きな負担なくスイフトでのカーライフが始められます。購入では手が届かないとあきらめていた上位グレードを選んだり、利便性や安全性を高めてくれるオプションを追加したりもしやすくなるでしょう。

さらに定額カルモくんなら、もらえるオプションや柔軟に選べる契約年数などのさまざまなメリットがあるだけでなく、顧客対応満足度も高く、安心して利用できるでしょう。定額カルモくんでスイフトに乗ってみませんか?

カーリースを利用できるかどうか「お試し審査」で簡単にチェックできます。審査通過後に車種変更やキャンセルも可能なので気軽に試してみましょう。

お試し審査

よくある質問

Q1:スイフトのリース料金は月額どのくらい?

A:業界最安水準の「定額カルモくん」では、スズキの人気車種「スイフト」も手頃な料金で利用することができます。なお、ベースグレードの「XG」であれば最長の11年契約なら月額20,000円台から乗ることができます。詳しい料金シミュレーションはこちらをご参照ください。

Q2:スイフトをリースするメリットは?

A:カーリースでは初期費用が不要なことに加え、独自の割引でリーズナブルな月額料金を実現しているので、購入よりも少ない負担でカーライフが始められます。さらに定額カルモくんなら、7年以上の契約で走行距離制限がなくなる、最終的に車がもらえる「もらえるオプション」が追加できるなどのメリットもあります。

Q3:スイフトはどんな方におすすめの車?

A:気軽に運転できる楽しさや走りの良さを実感できる車や、マニュアルトランスミッションの選択肢がある車を探している方におすすめです。また、シーンを問わずに活躍してくれる、利便性や安全性に優れたコンパクトカーが欲しい方にもぴったりでしょう。

※この記事は2024年2月2日時点の情報で制作しています

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