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eKワゴンに乗るならリースがおすすめ!その理由とメリットを徹底解説

eKワゴンに乗るならリースがおすすめ!その理由とメリットを徹底解説
eKワゴンに乗るならリースがおすすめ!その理由とメリットを徹底解説

出典:三菱「eKワゴン」外観

ボディサイズが小さく、排気量にも規制がある軽自動車は普通車よりも車両本体価格が安い傾向がありますが、それでも決して安い買い物ではありません。親しみやすいデザインと使い勝手の良さが魅力の軽ハイトワゴン、三菱「eKワゴン」の車両本体価格は130万円台からであり、買うとなればある程度のまとまった資金が必要です。

しかし、車の購入時の負担をなくし、月々定額の支払いで新車が利用できる車のサブスク「カーリース」なら、手元の資金を動かすことなく気軽にカーライフが始められます。

ここでは、eKワゴンに乗りたい方にカーリースをおすすめする理由やカーリースのメリットをご紹介します。

eKワゴンに業界最安水準*の料金で乗れるカーリースはこちら

  • カーリースならeKワゴンに月々 18,320 円から乗れる
  • eKワゴンは利便性や安全性の高い軽ハイトワゴンが欲しい方におすすめ
  • 初期費用なしで新車に乗れるカーリースなら「マイパイロット」が追加できる上級グレードに乗るハードルが下がる

*文末の制作日における調査結果に基づく。調査概要はコンテンツポリシー参照。以下「業界最安水準」については同様

カーリースならeKワゴンに月々 18,320 円から乗れる!

カーリースは車のサブスクとも呼ばれ、毎月定額で契約して利用できるサービスです。まずは契約年数ごとのeKワゴンの月額料金をご紹介しましょう。

例として、「おトクにマイカー 定額カルモくん」でeKワゴンを利用したときの料金を基に、契約年数によってどの程度、月額料金が変わるのかを確認してみましょう。グレードは「M」2WDで、カーナビやETCなどのアクセサリー、有料のボディカラー、メンテナンスプラン、「もらえるオプション」は追加しないものとしています。

なお、以下のeKワゴンの月額料金は各種税金や自賠責保険料がコミコミの料金です。

契約年数月額料金
11年18,320円
10年19,640円
9年21,620円
8年23,600円
7年26,240円
6年26,960円
5年29,270円
4年33,560円
3年39,555円
2年52,535円
1年88,505円

※2024年4月1日時点の料金

このように、カーリースでeKワゴンに乗る場合、契約年数により月額料金が異なり、定額カルモくんでは最長の11年契約での料金が最安料金となります。

eKワゴンの料金をシミュレーションしてみる

eKワゴンはリースがおすすめ!車のサブスクがお得な理由

車を入手する方法は、現金一括もしくはカーローンを利用しての購入が一般的でした。カーローンは設定した返済期間内で借入金を分割して返済するので、現金一括で購入できるほどの資金が手元にない場合に購入時の負担を減らせる方法としてこれまで選択されてきたといえます。

お得に新車に乗れると今話題のカーリースはカーローンとは異なるしくみで新車に乗る方法で、厳密に言うと「購入する」わけではありません。決められた定額料金を支払ってリース会社から車を借り受け、契約期間中はその車を独占して使えますが、車検証上の車の所有者名義は「リース会社」、契約者は「使用者」になります。

ここでは、なぜカーリースはお得といわれているのか、また、カーリースなら本当にお得にeKワゴンに乗れるのかを見ていきましょう。

カーリースならカーローンより手軽にeKワゴンに乗れる?

毎月決まった金額を支払う、という点においてカーローンとカーリースは似ている、という声も聞きます。しかし、カーリースは初期費用が不要であるのに対し、カーローンでは一般的に新車登録時に必要な諸費用や頭金を用意しなければならず、初めにまとまった資金が必要です。また、税金や自賠責保険料も別に支払わなければなりません。

一方カーリースは初期費用不要、車に関する税金や自賠責保険料などは毎月のリース料金に含まれています。さらにカーリースでは車両本体価格から返却時の想定下取り価格である残価を差し引いた金額を基にリース料金を算出するため、よりお手軽な金額で好きな車を利用できるのです。

ここで、eKワゴンをカーローンで購入した場合と、カーリースを利用した場合とでどの程度支払額の差が出るのかを見てみましょう。グレードは「M」の2WDで、カーローンの返済期間は5年、金利はディーラーローンの相場とされる6%で、頭金とボーナス払いは使用しない前提としています。また、カーリースの月額料金は例として定額カルモくんの金額を使用しました。

この条件でシミュレーションすると、カーローンの月々の返済額は25,626円*です。対して、カーローンの返済期間と同じ5年で契約した場合のカーリースの月額料金は27,180円*と、カーローンよりも1,554円高くなりました。ただし、カーリースでは5年よりも契約期間を長く設定することでより月々の負担を抑えることができ、定額カルモくんの場合は最長の11年契約なら10,000円台でeKワゴンに乗ることが可能です。

また、同じ5年で比較した場合でも、単純に月々の支払額の差だけで「カーリースが高い」とはいえない理由があります。それは、カーリースの料金には契約期間中の軽自動車税(種別割)や車検時の法定費用が含まれているからです。

軽自動車の場合、軽自動車税(種別割)は初年度を除く4年間で43,200円*、車検の法定費用(自動車重量税+自賠責保険24ヵ月)は24,140円*かかります。カーローンの毎月の返済額にはこうした費用は含まれていないので、その都度別に用意しなければなりません。特に車検時は法定費用のほかにも整備費用や車検基本料もかかるので、負担が大きくなりがちです。

その点カーリースではフラットな支払いでカーライフを送れるため、突然の大きな出費に頭を悩ませることもなくなります。

また、初期費用においてもカーローンとカーリースでは違いがあります。車は登録しないと公道を走ることができないため、新車購入時には車両登録のための諸費用がかかります。諸費用の金額は車種などによって異なりますが、eKワゴンの該当グレードの場合は79,810円*必要です。

カーローンではこの費用は借入額にまとめられないことが多く、最初に支払いを求められます。そのため頭金を入れない場合でも完全に初期費用なし、というわけではありません。

対してカーリースでは、初期費用もリース料金にコミコミです。手元に資金がなくても、乗りたいと思ったタイミングを逃すことなくeKワゴンに乗ることができるのです。

こうした点を総合すると、カーリースは負担を減らしながらお得にカーライフが楽しめる車の乗り方といえるのではないでしょうか。

*2023年2月24日時点の金額であり、変更になる可能性があります

カーリースとカーローンの比較はこちらもご参照ください。

カーリースならカーシェアやレンタカーと違いeKワゴンを専有できる

カーシェアやレンタカーの場合、その時点で用意されている車から選んで利用することになります。eKワゴンに乗りたいと思っていても、必ず乗れるわけではありません。その業者で取扱いそのものがないケースもありますし、取扱いがあってもほかの方が使用していれば利用できません。

その点カーリースなら好きな車を選ぶことができます。ボディカラーやオプションも自由に選べる上、最新モデルに乗れるのはカーリースならではのメリットです。

そのほかに、カーリースでは

  • 契約期間中はリース車を専有できるため、自分だけの車として使用できる
  • 「わ」や「れ」ナンバーにならない
  • 24時間365日好きなときに乗れる

などの特徴があり、カーシェアやレンタカーよりも購入したマイカーに近い感覚で使用できます

カーシェアやレンタカーとの違いはこちらもご参照ください。

リースでeKワゴンに乗るメリット・デメリット

リースでeKワゴンに乗るメリット・デメリット出典:三菱「eKワゴン」環境性能

リースは月々の支出を抑えて車を利用できることや、ライフステージに合わせて乗換えができることなど、さまざまなメリットがあります。ほかにも、eKワゴンをリースする上で知っておきたいメリットとデメリットを見ていきましょう。

〈カーリースのおもなメリット〉

  • 定額で利用できる
  • 頭金や初期費用なしで新車に乗れる
  • 手続きがネットで完結できる
  • 契約期間が終わったら返却するだけだから楽
  • サポートが受けられる
  • 経費として計上できる

eKワゴンでは、上級グレードの「G」にのみパッケージオプションの「先進安全パッケージ」や「先進快適パッケージ」が追加できます。現行型eKワゴンの目玉装備のひとつ、高速道路 同一車線運転支援機能「マイパイロット」は人気のある機能ですが、標準装備ではなく「先進快適パッケージ」の追加によって搭載されます。

そのため購入ならオプションの追加や上級グレードの選択が予算的に難しい場合でも、カーリースであれば初期費用を別途用意する必要がないため、希望どおりのeKワゴンに乗ることができます

なお、事業用にeKワゴンの利用を検討している方は、法人・個人事業主向けのカーリースについてこちらで詳しくご紹介しています。

法人向けのカーリース

〈カーリースのおもなデメリット〉

  • 走行距離制限がある
  • 返却時には原状回復が必要
  • 中途解約が原則できない
  • 利用するには審査に通過しなければならない

カーリースのメリットや詳しい内容について知りたい方はこちら

カーリースの定額カルモくんなら、7年以上の契約で走行距離の制限がありません。また、メンテナンスプランに加入することで返却時の原状回復費用が補償されます。さらに、1~11年のあいだで契約期間を選べるため、中途解約のリスクも低いでしょう。

このようにカーリースのデメリットを解消している定額カルモくんには、eKワゴンを利用できるかどうか簡単にチェックできる「お試し審査」があります。審査通過後に車種やプランを変更したり、キャンセルしたりできるので、まずは下のバナーから気軽に試してみましょう。

お申し込みをご希望の方も、お試し審査からどうぞ。

eKワゴンを取り扱うリース3社の料金比較

eKワゴンを取り扱うリース3社の料金比較出典:三菱「eKワゴン」装備・メーカーオプション

個人向けのリースサービスにはさまざまな種類があります。リース会社ごとに取り扱っているメーカーや車種、契約年数などが異なるため、どれを選んでいいかわからないという方もいるのではないでしょうか。

そのような方のために、eKワゴンを取り扱っているリース3社とそれぞれの月額料金をご紹介します。

〈eKワゴンの月額料金3社比較表〉*

契約期間おトクにマイカー 定額カルモくんカーコンカーリースコスモMyカーリース
11年18,320円19,360円-
7年24,590円25,410円22,220円
5年27,180円28,710円27,060円

*月額料金は2024年4月1日時点の情報で、各社オンライン見積もりでの「M」2WDの最安料金(頭金・ボーナス払いなし、月々均等払いの場合)ですが、変更になる可能性があります

一般的にカーリースでは総額を契約月数で割って月額料金を算出するため、契約期間を長く設定するほど月額料金が安くなります。できるだけ月々の負担を抑えてeKワゴンに乗りたいのであれば、より長い契約期間の設定があるカーリースを選ぶのも手段のひとつといえます。

その一方で原則として中途解約ができず、リース車の全損などやむをえない事情で解約になった場合は高額な違約金が発生します。そのため、結婚や転勤など家族構成や生活環境が変わるようなライフステージの変化があるかどうか、先の見通しもある程度立てた上で無理のない契約期間を選ぶことが大切です。

なお、ここで比較した3社の中で、最安月額料金でeKワゴンに乗れるのは定額カルモくんの11年契約であり、定額カルモくんでは1~11年の範囲内であれば1年単位で契約年数が設定できるので、中途解約のリスクも抑えられるのではないでしょうか。

リース会社の比較ポイントについてはこちらをご参照ください。

eKワゴンの魅力とは?グレードや性能などから徹底解説!

eKワゴンの魅力とは?グレードや性能などから徹底解説!出典:三菱「eKワゴン」マイパイロット

三菱「eKワゴン」は、程良い大きさと使い勝手の良さで人気のある軽ハイトワゴンの中でも居住性、安全性、利便性、すべてが高いレベルにある1台です。

ここでは、eKワゴンでカーライフを始めたいとお考えの方に向けて、グレードごとの装備内容や内装、燃費など、eKワゴンの魅力を詳しくご紹介しましょう。

【eKワゴンの魅力】
✔居住性、安全性、利便性のいずれも高いレベルを維持
✔2WD車ではA型のベビーカーを立てたまま積み込める
✔高速道路 同一車線運転支援機能「マイパイロット」を採用

eKワゴンとは

eKワゴンは2001年にデビューした三菱の軽自動車で、この初代と2006年登場の2代目モデルは三菱の開発・生産でしたが、2013年登場の3代目モデルから三菱と日産の合弁会社NMKVが商品企画・開発を行っています。

現行型は2019年3月にフルモデルチェンジを受けた4代目で、SUVのようなタフなエクステリアデザインが特徴の「eKクロス」と同時にデビューしました。プラットフォームやエンジン、CVTといった基本コンポーネントを一新し、先代モデルよりも軽自動車としてのレベルを大幅に引き上げています。

eKワゴンは同時発売のeKクロスと比較するとオーソドックスで、世代を問わず万人に受け入れられやすいおおらかさと上質さを感じさせるエクステリアを採用。また、三菱自動車初搭載となる高速道路 同一車線運転支援機能「マイパイロット」を採用し、先進性、安全性の高さにおいても話題となったモデルです。なお、eKワゴンはeKクロスや兄弟車である日産「デイズ」とともに、2019-2020日本カー・オブ・ザ・イヤーの「スモールモビリティ部門賞」を受賞しました。

さらに、eKクロスと三菱を代表するミニバンベースのSUV「デリカD:5」といっしょに2019年度グッドデザイン賞を受賞するなど、車としての機能性だけではなくデザイン性も高く評価されていることがうかがえます。

eKワゴンのグレード

eKワゴンのグレード出典:三菱「eKワゴン」グレード・価格

eKワゴンのグレードはベーシックグレードの「M」と上級グレードの「G」の2種類で、シンプルなグレード構成です。

パワートレインはグレードによる違いはなく、いずれのグレードでも2WDと4WDが選択可能。なお、ボディカラーの設定も共通であり、モノトーン8色です。eKクロスに設定のある2トーンカラーはeKワゴンにはありません。

「M」の特徴

eKワゴンはグレードが2種類しかないこともあり、整備にそれほど差はなく、大きな違いがあるのはオプション設定といえます。この「M」では、現行型eKワゴンに設定のある2種類のパッケージオプション「先進安全パッケージ」、「先進快適パッケージ」のいずれも選択できません。グレード選びの際にはこの点に注意が必要です。

足回りは上級グレードの「G」と同じデザインの14インチスチールホイール+フルホイールカバー、ヘッドライトもいずれのグレードでもハロゲンであり、エクステリアに「G」との違いはありません。

また、キーシステムがキーレスエントリーシステム、エアコンがマニュアルエアコンであり、最新式のものではない点が「G」と異なる部分といえるでしょう。

「G」の特徴

上級グレードの「G」になると、キー操作なしでドアの解錠やエンジンの始動ができる「キーレスオペレーションシステム&エンジンスイッチ」が搭載されるほか、タッチパネル式のフルオートエアコン、IRカット/99%UVカット機能付きのフロントドアガラスなど、今時の新型軽自動車に欲しい快適装備がそろいます。

また先述のとおり、「先進安全パッケージ」と「先進快適パッケージ」が追加できるのがこのグレードの大きな魅力といえるでしょう。特に、現行型の登場時に注目を集めた高速道路 同一車線運転支援機能「マイパイロット」が含まれる「先進快適パッケージ」は、「マイパイロット」のほかにも電動パーキングブレーキや、ブレーキペダルから足を離してもブレーキを維持する「ブレーキオートホールド」が備わるので、積極的に追加を検討したいオプションです。

eKワゴンの詳しいグレードの情報はこちら

eKワゴンの内装

eKワゴンの内装出典:三菱「eKワゴン」内装

現行型のeKワゴンでは先代モデルよりもホイールベースを65mm延長し、ゆとりのある快適な室内空間を実現しています。さらに後席の足元スペースは70mm拡大したことに加え、床面の出っ張りをなくしてフラットにしたことで大人の男性でも足が組める広さ確保しました。

内装デザインは、明るく温かみのあるライトグレーを基調とし、ブラウンを組み合わせることでおしゃれで洗練された雰囲気を演出。シート表皮はカジュアルで扱いやすいファブリックです。なお、内装デザインや内装色のグレードによる差はほぼありません。

こまごまとしたポケッテリアが充実しているのもeKワゴンの特徴のひとつ。運転席・助手席の掘り込み式のドリンクホルダーに加え、引き出し式のセンタートレイにもカップホルダーが備わっています。

また、特にユニークなのが助手席のドアトリムにある「車検証入れ」でしょう。ここには公道走行時の携行義務がある車検証や自賠責保険証を収納しておけるので、助手席前のグローブボックスにティッシュなどの書類以外のものも収納することができます。

荷室も日常的な使い勝手に配慮されており、開口部は地面から655mmと低いので重たい荷物も楽に積み込めることに加え、大人が4人乗車した状態でも縦53.5cm、幅38.5cmのスーツケースが2個積み込める容量を確保しています。

さらに、2WD車には大容量のラゲッジアンダーボックスがあり、ラゲッジフロアボードを立てるとA型のベビーカーを立てたまま積み込めます。これは子育て世代にとってはうれしいポイントではないでしょうか。

eKワゴンの内装について詳しく知りたい方はこちら

eKワゴンの燃費

eKワゴンに採用されているエンジンは660cc直列3気筒NA(自然吸気)エンジンのみで、トランスミッションには現在主流のCVTが組み合わされます。低燃費技術としては、停止前の減速時約13km/h以下になるとエンジンを停止させる「コーストストップ機能」を搭載した「オートストップ&ゴー(アイドリングストップシステム)」を搭載しました。

なお、同時に販売が開始されたeKクロスで採用されたターボエンジン、マイルドハイブリッド搭載モデルはeKワゴンにはラインナップされていません。

eKワゴンのWLTCモードカタログ燃費と実燃費は、以下のとおりです。

駆動方式カタログ燃費(km/L)実燃費(km/L)
2WD23.2---
4WD21.018.0

*実燃費は2023年2月22日時点のe燃費のデータを基に掲載しています

4WD車ではカタログ燃費と実燃費のあいだに若干の差が見られますが、それほど大きい数値ではないので許容範囲内といえるのではないでしょうか。

eKワゴンの燃費について詳しく知りたい方はこちら

eKワゴンの安全性能

eKワゴンは現行型の登場時から三菱の予防安全技術「e-Assist」を標準装備し、全車が「サポカーSワイド」に該当しています。

また2020年8月の一部改良時に検知システムにミリ波レーダーを追加して「衝突被害軽減ブレーキシステム」の夜間の検知機能を向上させたほか、新たに「標識認識システム」や2台前を走行する車両をモニターして減速が必要であればドライバーに注意喚起する「前方衝突予測警報」、先行車の発進を知らせる「先行車発進通知」、蛇行するなどのふらつきを検知するとドライバーに休憩を促す「ふらつき警報」が追加されました。

eKワゴンの目玉装備のひとつである高速道路 同一車線運転支援機能「マイパイロット」は、高速道路でシステムが先行車との車間距離を維持するよう加減速を制御しながら、ステアリング操作を支援して車線中央付近の走行を維持するようにサポートする運転支援技術です。ロングドライブ時のドライバーの疲労やストレスを大幅に軽減してくれます。

「マイパイロット」は「G」にのみ追加できるパッケージオプション「先進快適パッケージ」に含まれます。

eKワゴンの安全性能について詳しく知りたい方はこちら

eKワゴンは使いやすく安全性能の高い軽ハイトワゴンを探している方におすすめ!

eKワゴンは使いやすく安全性能の高い軽ハイトワゴンを探している方におすすめ!出典:三菱「eKワゴン」トップ

eKワゴンは広く快適な居住空間と使い勝手が良いポケッテリア、そしてベビーカーもそのまま収納できる荷室を備えているなど、乗る方を選ばない利便性の高いモデルです。さらに先進安全技術も充実しているので、使いやすく安全性が高い軽ハイトワゴンが欲しい方にはぴったりでしょう。

eKワゴンに乗りたい!おすすめリースは?

カルモくん_new

さまざまなリース会社がありますが、国産メーカー全車種、全グレードを取り扱う「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、どのグレードやカラーのeKワゴンでも契約が可能。料金は業界最安水準で、月々 18,320 円からeKワゴンに乗ることができます

そのほかにも、オプションプランで車検などのメンテナンスも定額制にできることなど、知っておきたい定額カルモくんの魅力をご紹介します。

〈定額カルモくんの魅力〉

  • 国産メーカーの全車種、全グレードから選べる
  • 初期費用0円!貯金がなくても新車に乗れる
  • メンテナンスプランが充実していて安心!原状回復費用もカバー
  • オンラインと郵送で手続きが完結、自宅に納車してもらえる
  • 7年以上の契約で全車走行距離制限なし
  • 7年以上の契約に「もらえるオプション」をつけると契約満了時に車をもらえる

定額カルモくんの魅力を詳しく知りたい方はこちら

eKワゴンのグレード別料金シミュレーション

定額カルモくんはオンラインと郵送で手続きが完結するので、日中は忙しく店舗を訪れる時間がなかなか取れない、という方でも24時間好きな時間に、好きな場所で車選びや料金シミュレーションができます。料金シミュレーションを行う際にはeKワゴンそのものだけではなく、カーナビなどのアクセサリーやメンテナンスプラン、「もらえるオプション」なども追加した金額で検討するようにしましょう。

以下の表は、eKワゴンのベーシックグレードである「M」2WDと、上級グレードの「G」2WDで契約年数やオプション、メンテナンスプランなどの条件を変えてシミュレーションした結果をまとめたものです。

なお、カーリースではメーカーオプションなども自由に追加することができます。eKワゴンでは高速道路 同一車線運転支援機能「マイパイロット」を含むパッケージプション「先進快適パッケージ」が人気ですが、こうしたオプションを追加した場合はシミュレーションよりも月額料金は高くなります。

〈eKワゴンの料金シミュレーション〉*¹

 3年7年11年
おすすめグレード
(M 2WD)
オプションなし
メンテプランなし
39,555円26,240円18,320円
オプション選択*²
メンテプランなし
45,242円29,023円20,135円
もらえるオプション選択

プラチナメンテプラン加入*³
-36,003円27,615円
上位グレード
(G 2WD)
オプションなし
メンテプランなし
41,095円27,670円19,200円
オプション選択*⁴
メンテプランなし
46,782円30,453円21,015円
もらえるオプション選択

ゴールドメンテプラン加入
-35,413円25,975円

*¹ 料金は2024年4月1日時点の情報で、変更になる可能性があります
*² カーナビ、ETC、バックカメラ、フロアマット、ドアバイザー、希望ナンバーを選択した場合
メンテナンスプランについて詳しくはこちら

ご希望の条件でシミュレーションしたい方はこちら↓
お申込みもこちら↓からどうぞ

顧客対応満足度98.9%*という万全のサポート

顧客対応満足度

定額カルモくんなら、専門的な知識を持ったマイカーコンシェルジュに無料で相談できます。eKワゴンのプランの選び方がわからないという方も、車選びのプロであるマイカーコンシェルジュに希望条件などを相談することで、ライフプランや生活スタイルに合った最適なプランを見つけられるはずです。

家族や友達と大人数で出かけたい、趣味に使いたい、とにかく安く車が欲しいなど、車のことなら何でも気軽に相談してみましょう。

契約前から何度でも無料で気軽に相談できます

マイカーコンシェルジュ_無料相談
平日10:00~19:00(土日祝・年末年始休み)

サービス資料(パンフレット)もございます。

サービスガイド

カーローンで購入した場合との費用比較や、大手リース他社とのサービス・料金比較、素朴な疑問への回答など、詳しくご紹介しています。

カルモくんを資料で詳しく

* 2019年12月~2021年6月までの定額カルモくんご契約者様504名を対象としたアンケート

サブスクだから気楽!eKワゴンに乗るならリースで決まり

毎月一定の料金の支払いで新車に乗れる車のサブスク、カーリースなら予算を気にせずに好きな車が選べます。「マイパイロット」が含まれるパッケージオプションが追加できるeKワゴンの上級グレード「G」を選んで、満足度の高いカーライフを手に入れましょう。

さらに定額カルモくんなら、もらえるオプションや柔軟に選べる契約年数などのさまざまなメリットがあるだけでなく、顧客対応満足度も高く、安心して利用できるでしょう。定額カルモくんでeKワゴンに乗ってみませんか?

カーリースを利用できるかどうか「お試し審査」で簡単にチェックできます。審査通過後に車種変更やキャンセルも可能なので気軽に試してみましょう。

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よくある質問

Q1:eKワゴンのリース料金は月額どのくらい?

A:業界最安水準の「定額カルモくん」では、三菱の軽ハイトワゴン「eKワゴン」も手頃な料金で利用することができます。なお、ベースグレードの「M」であれば最長の11年契約なら月額10,000円台から乗ることができます。詳しい料金シミュレーションはこちらをご参照ください。

Q2:eKワゴンをリースするメリットは?

A:カーリースでは、リース料金に契約期間中の車関連の税金と自賠責保険料、登録諸費用が含まれています。さらに初期費用なしで利用できることに加え、オプションをプラスするとメンテナンスの費用もコミコミに。そのため大きな負担なくeKワゴンの希望のグレードに乗ることができる上、カーライフが始まってからも突然の出費がなく家計が安定するメリットがあります。

Q3:eKワゴンはどんな方におすすめの車?

A:eKワゴンは利便性と居住性、そして安全性もハイレベルな、全方向にバランスのとれたモデルです。使い勝手が良く、安全性の高い軽ハイトワゴンが欲しい方には最適な1台でしょう。

※この記事は2023年2月1日時点の情報で制作しています

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