ページトップへ戻る
キーワードから記事を探す
車種から記事を探す
ライターから記事を探す

軽自動車のローン、月々の返済額はいくら?できるだけ安く車に乗るコツも紹介

軽自動車のローン、月々の返済額はいくら?できるだけ安く車に乗るコツも紹介

ローンで軽自動車を購入する場合、月々の返済額はいくらに設定すべきなのでしょうか。ローンは一度組むと、完済までずっと支払わなければならないため、できることなら安く抑えたいものです。

そこで、ローンの種類と併せて、できるだけ月々の返済額を抑える方法について解説。また、ローンを組まずに軽自動車の新車に乗れる方法もご紹介します。

ローンを組まずに初期費用0円で軽自動車の新車に乗る方法はこちら

  • カーローンの返済額は月々20,000~30,000円程度が半数以上
  • 軽自動車のローンは、金利や審査の簡単さで選ぶのがおすすめ
  • カーリースなら、ローンを組まずに月額料金だけで新車の軽自動車に乗れる

ローンで軽自動車を購入するときに参考にしたい、月々の平均返済額

Q3:月々のお支払い額はくいくらですか?

カーリースの定額カルモくんが、ローンを組んで車の支払いをしている全国の男女378人を対象に行った「月々の返済額」調査の結果によると、全体の約3分の1の方が「2万円」と答えています。また、2番目に多い「3万円」と合計すると、全体の55.2%の方が、おおよそ月々20,000~30,000円程度の返済をしていることがわかります。

これは普通車を含めた結果ですが、軽自動車を購入する場合も、同程度の返済金額でローンを組む方が多いと考えることができるでしょう。

なお、この調査に参加した方のうち、ローンの支払額が「妥当」と答えた方は52.8%、「もっと少ない方がいい」と答えた方は40.7%となっています。一方、「もっと多い方がいい」と答えた方はわずか6.5%でした。

ローンの返済額については、やや高めに設定してしまう方も多い傾向にあるようです。

軽自動車のローンは最高いくらまで組める?

軽自動車のローンは最高いくらまで組める?

軽自動車をローンで購入するときの借入限度額は、基本的に車の購入に必要な費用までとなっています。「ついでに旅行代金も借りよう」といったことはできません。ただし、乗換えの場合に限り、前の車のローンの残債を新しい車のローンに上乗せできることもあります。

借入限度額はローン会社によって異なりますが、10万~1,000万円程度の場合が多く、軽自動車であれば、超えてしまう心配はないでしょう。

ただし借入限度額は、ローンに申し込む方の年収や職業、借入れ状況などによって変わります。具体的な金額は審査によって決まるということを念頭に置いておきましょう。

軽自動車を購入できるローンの種類

軽自動車を購入する場合も、もちろんローンを利用できますが、ローンにはさまざまな種類があるため、それぞれの特徴を把握して、自分に合ったものを選ぶことが大切です。ここでは、4つのローンについて解説します。

銀行のマイカーローン

銀行が提供しているマイカーローンは、金利が低いことや、車の所有者名義を自分にできるといったメリットがあります。一方で、銀行でのローン手続きと、販売店での購入手続きを別々に行わなければならないため、手間がかかります。また、審査もほかのローンに比べて厳しい傾向があります。

ディーラーローン

車を購入するディーラーを通して組むローンがディーラーローンです。購入手続きと一緒にローン契約も行えることから、手続きが簡単で、審査も銀行よりも緩い傾向にあります

ただし、金利相場は銀行のマイカーローンよりも高めです。また、完済するまでは、車の所有者名義が自分ではなく、販売店や信販会社になります。

残価設定ローン(残クレ)

「残クレ」とも呼ばれる残価設定ローンは、数年後に車を返却もしくは乗り換えることを前提にしたローンで、最初に返却・乗り換え時の車の「残価」を設定してローンの最終回に据え置き、残価を除いた残りの金額を契約月数で分割して支払っていきます

通常のディーラーローンよりも利息は低めに設定されている場合が多く、契約期間満了時には、「車を返却する」「車を返却して別の車に買い替える」「残価を支払って買い取る(一括払い、もしくは再ローン)」という3つから好きな方法を選べます。ただし、再ローンを組むと総支払額が高くなる点に注意が必要です。

自社ローン

自社ローンは、販売店が独自に行っているローンです。「ローン」という名前ですが、実際には分割払いなので、金利の設定がありません。その代わりに、手数料として車両価格の10~20%程度が本体価格に上乗せされます。

おもに、中古車販売店で取り扱われていますが、一部、新車でも自社ローンを使える販売店もあります。

ローンで軽自動車を購入するときの流れ

ローンで軽自動車を購入するときの流れ

ローンを組んで軽自動車を購入する場合、車の購入手続きとローンの契約手続きの両方を並行して進める必要があります。どのような順番で、いつ、何をすれば良いのか、おおまかな流れをご紹介します。

1. 購入したい車を選ぶ

まずは、購入する車を選びます。
車を選ぶ際は、広さや機能、価格、デザイン性、メーカーなどさまざまな視点から検討することになりますが、最初に予算を決めておくと、その他の条件に応じて、新車か中古車か、グレードはどの程度にするのか、といった条件を絞り込みやすくなります

希望をすべて叶えられる車を選ぼうとすると、ついつい予算が高くなってしまうため、無理のないローンを組むためにも、予算を決めてから、それに合致する車を選ぶようにしましょう。

2. 頭金の額を決める

次に、頭金の額を決めます。
頭金を多く入れることで月々の返済負担を減らしたり、借入期間を短くできたりします。一方で、手元の資金が減ってしまうというデメリットもあるため、家計の状況を踏まえて慎重に決めるようにしましょう

カーローンは、フリーローンやキャッシングに比べると利息が低めです。頭金を多く入れたせいで月々の生活費が不足するくらいなら、頭金を減らしたほうが良い場合もあるため、返済期間中の収入減も予想した上で金額を決めることが大切です。

3. 利用するローンの種類や金融機関を決める

カーローンには、銀行のマイカーローンやディーラーローンなどいくつか種類があります。金利や手続き方法、審査の難易度などを総合的に比較して検討しましょう。

なお、この段階ではあくまでも候補を絞る程度で問題ありません。第1候補、第2候補くらいまで絞り込んでおきましょう。

4. 何年ローンを組むか決める

次に、ローンを組む年数を検討します。
ローンの年数を決めるときは、「月々の支払額とのバランス」と「何年乗る予定か」を考えましょう。

ローンの年数が長くなるほど月々の負担は少なくなりますが、その分利息がかさむので、総支払額が高くなります。また、乗る予定の年数よりも長いローンを組んでしまうと、買替えの際にローンの残債を精算しなければなりません。

借入期間に応じた具体的な返済額は、カーローンを取り扱っている銀行やディーラーでシミュレーションができます。返済期間別に、月々の返済額や総支払額を比較してみましょう。

5. 仮審査を受ける

購入する車の金額と頭金、借入年数が決まったら、いよいよ仮審査を受けます。仮審査は、複数の金融機関で受けることができるため、まずは金利の低いカーローンの審査を受けてみることをおすすめします。

なお、仮審査の金額は、後から減らすことはできても、増やすことはできません。頭金の金額などで悩んでいるときは、高めの金額で審査を受けておくと安心です。

6. 必要な書類を準備する

ローンを組むためには、さまざまな書類が必要です。スムーズに手続きをするために、あらかじめ準備をしておきましょう。手続きの際に必要となる書類には、以下のようなものがあります。

  • 本人確認書類(運転免許証など)
  • 収入証明書類(源泉徴収票など)
  • 車の金額がわかる書類(見積書や売買契約書など)

ただし、実際に必要になる書類は借入先によっても変わります。カーローン返済用口座の通帳コピーや、印鑑証明書などを求められることもあるため、事前に問い合わせておきましょう。

7. 本審査・契約する

仮審査に通ったら、本審査を受けて契約に進みます。本審査では、仮審査よりも綿密な審査が行われるため、結果が出るまでにも時間がかかります。1~2週間ほどは必要と考えておきましょう。

なお、仮審査に通ったからといって、うっかり携帯料金やクレジットカードの支払いを忘れたり、別のローンを組んだりすると、本審査で落ちてしまう可能性があるので、注意しましょう。

本審査に通ったら、最後にローンの契約手続きと車の購入手続きを行います。

納車まで自宅完結!簡単な手続きで軽自動車の新車に乗る方法

軽自動車のローンの選び方

軽自動車のローンの選び方

軽自動車を購入するときに選べるローンには、さまざまな種類があります。ディーラーローンか銀行のマイカーローンかという違いだけでなく、どこの銀行から借りるかによっても金利や手数料などが異なるため、自分に合ったローンを選ぶことが大切です。

ここでは、軽自動車のローンを選ぶときのポイントを4つご紹介します。

金利で選ぶ

カーローンの金利は、ローンを組む金融機関やローンの種類によって変わります。できるだけ金利が安いローンを選ぶことで、最終的に支払う金額を抑えることができるでしょう。なお、銀行のマイカーローンの金利は、公式サイトに掲載されているため、チェックしてみましょう。

審査で選ぶ

銀行のマイカーローンとディーラーローンでは、ディーラーローンのほうが審査に通りやすい傾向があります。そのため、銀行のマイカーローンの仮審査に通らなかった方や、審査に不安がある方は、ディーラーローンを選ぶことで審査の難易度を下げられる可能性があるでしょう

また、ディーラーローンは、車を購入する販売店を通して組むローンのため、審査に関する相談も車の購入相談と同時に行えます。ローンに関する心配事が多い方は、あえてディーラーローンを選ぶのもひとつの方法です。

手数料・保証料で選ぶ

カーローンの中には、借り入れるときに保証料がかかるものもあります。初期費用を抑えたい方は、保証料のないカーローンを選びましょう。

また、繰上返済を検討している方は、繰上返済手数料についてもチェックしておく必要があります。カーローンでは、繰上返済に手数料がかかる場合が多い上に、手数料の金額はそれぞれのローンによって異なるため、金額や手続き方法を確認しておくと安心です。

手続きの簡単さで選ぶ

軽自動車を購入する際は、さまざまな手続きを行わなければいけません。できるだけ手間を減らして車の購入手続きを進めるなら、販売店を通して申し込めるディーラーローンが便利です。

また、銀行のマイカーローンを利用する場合も、住宅ローンを利用している銀行や、元々口座を持っている銀行を選ぶと、口座開設手続きを省略できます。住宅ローンを組んでいると金利優遇が受けられることもあるので、低金利でローンを組みたい方は検討してみましょう。

ローンの支払金額を減らす5つの方法

ローンの支払金額を減らす5つの方法

軽自動車のローンは、一度契約すると、その後数年にわたって返済が続きます。できるだけ月々の返済額を少なくしておくことで、家計への負担を減らしましょう。

ローンの支払金額を減らす方法を5つご紹介します。

1. 頭金をできるだけたくさん用意する

頭金をたくさん用意すると、それだけ借入額を少なくできます。そのため、同じ借入期間でも、月々の支払額を大幅に削減できます

例)
200万円を金利4.0%、60回(5年)払いするときの月々の支払額(ボーナス払いなし):36,833円
同条件で頭金50万円を入れた場合の月々の支払額:27,624円
同条件で頭金80万円を入れた場合の月々の支払額:22,099円

2. 金利が低いローンを選ぶ

金利が低いローンを選ぶと、月々の返済額も少なくなります。頭金を入れた場合に比べて差額は少なくなりますが、まとまったお金を用意しなくても、金利の低い金融機関を探すだけで効果があるので難易度が低い方法です。複数の金融機関やカーローン取扱店の金利を比較して、できるだけ低いところを選ぶようにしましょう。

例)
200万円を金利1.5%、60回(5年)払いするときの月々の支払額(ボーナス払いなし):34,619円
同条件で金利4.0%の場合の月々の支払額:36,833円
同条件で金利6.0%の場合の月々の支払額:38,665円

3. ボーナス払いを併用する

ボーナス払いを併用することで、毎月の返済額を抑えられます。ただし、ボーナスの金額は会社の業績によって変動しやすいため、無理のない金額に設定することが大切です

例)
200万円を金利4.0%、60回(5年)払いするときの月々の支払額(ボーナス払いなし):36,833円
同条件でボーナス月に10万円支払う場合の月々の支払額:24,309円(ボーナス月の支払額:100,011円)
同条件でボーナス月に13万円支払う場合の月々の支払額:18,416円(ボーナス月の支払額:129,742円)

4. 借入期間を長めに設定する

借入期間が長ければ、その分1ヵ月あたりの返済額は低くなります。ただし、借りる期間が長くなるほど、最終的な支払総額は高額になってしまう点に注意しましょう

例)
200万円を金利4.0%、36回(3年)払いするときの月々の支払額(ボーナス払いなし): 59,047円
同条件で借入期間が60回(5年)払いの場合の月々の支払額:36,833円
同条件で借入期間が84回(7年)払いの場合の月々の支払額:27,337円

5. 残価設定ローンを利用する

残価設定ローンは、契約期間満了時の「残価」を設定して、その分を最終支払日まで据え置く返済方法です。据置部分の支払いを先延ばしにできるので、当初の支払額を抑えられます。

ただし、契約期間満了時にまとめて残価を支払わなければいけない点には注意が必要です。一方、「返却」や「買替え」を選べば残価の支払いが発生しないため、買替えを予定している方にとってはメリットがあります。

ローンを組まなくていいから手間も省ける!月々10,000円台で新車に乗る方法

軽自動車のローンを組むときの注意点

軽自動車のローンを組むときの注意点

ローンを組めば、貯金がなくても軽自動車を購入できます。しかし、軽自動車のローンを安易に利用することで、後々困った事態に陥る可能性もあります。軽自動車のローンを組むときは、3つの注意点について意識しておきましょう。

返済期間は後から延ばすことができない

カーローンの返済期間は、基本的に後から延長することはできません。短い期間でローンを組むと、それだけ月々の返済額が増えますが、代わりに最終的な総支払額は少なくできます。

とはいえ、無理をして短い期間のローンを組んでしまうと、家計の状況に変動があった際に支払いに困る可能性があります。長期間、安定して返済を続けていくためには、少し余裕を持った返済額にしておくのが安心です。

期間を延ばすことはできないカーローンですが、繰上返済で短くすることはできます。無理のない返済計画を立てましょう。

返済中に売却する場合、残債が出ると全額返済になる

カーローンの返済中に車を売却した場合、売却額でローンの残額を精算することになります。しかし、売却額が必ずローンの残債を上回るとは限りません。売却額で返済してもローンが残ってしまうと、車がないのに返済を続けるか、差額を貯金などから一括返済する必要があります。

ローンの途中で乗り換える予定がある方は、売却のタイミングと、その時点でのローンの残債について考えておきましょう。

ローンには審査がある

カーローンを組むときは、金融機関の審査に通らなければいけません。審査の基準はそれぞれの金融機関によって異なり、借入れできる金額はローンに申し込む方の年収や職業などによって変わります。

また、審査ではカーローン以外のローンも含めて、借入上限額が決定されます。カーローン以外のローンを組んでいる方や、キャッシングなどを利用している方は、返済しておくと審査に通りやすくなる可能性があります。

このようにローンで軽自動車を購入する際は、審査や返済のことなど、気を付けなければいけないことがたくさんあります。ローンを組むのに不安がある方は、別の方法で車に乗ることも検討してみましょう。

ローンを組まずに軽自動車に乗るならカーリース

ローンを組まずに軽自動車に乗るならカーリース

カーリースであれば、頭金などまとまったお金を用意しなくても、新車の軽自動車に乗ることができます。
ローンは借金になるため、返済についても考えておかなければいけません。その点、カーリースは借金をする必要がなく、金利も発生しない点がメリットです。

カーリースとは

カーリースとは、自分が選んだ新車をカーリース会社が購入し、月々定額の料金を支払ってその車を借りるサービスのことです。月々定額の料金を支払うだけで車を利用できるので、ローンを組むのに抵抗がある方にもおすすめです。

レンタカーやカーシェアリングのように必要に応じて借りるのではなく、契約期間中は自宅の車庫などに置いて、マイカーのようにいつでも好きなときに使えます

契約期間は1年から7年程度が一般的ですが、「おトクにマイカー 定額カルモくん」のように最長11年の契約ができるカーリースもあります。

カーローンとカーリース、どちらがお得?

カーローンとカーリースは、「月々決まった金額を支払うことで車に乗れる」という点が共通しています。しかし、それ以外にかかる費用については、大きく異なります。

カーローンを組むと、月々の返済額に加えて、自動車税や自賠責保険料、車検などにかかるお金を支払わなければいけません。一方、一般的なカーリースは、月々の定額料金に税金や自賠責保険料が含まれているので、追加の費用がかかりません。さらに、定額カルモくんのように車検代などのメンテナンス費用を月額費用に含められるカーリースもあります。

乗り始めにかかる初期費用は?

カーローンは、頭金を入れなかったとしても、税金やナンバープレート登録料、リサイクル料金、登録代行費用といった初期費用がかかります。

その点カーリースなら、頭金や初期費用はすべて不要のため、初期費用の負担は一切ありません。一般的なカーリースでは、保証料や事務手数料なども月々のリース料金に含まれているので、月額料金以外の費用負担なしで乗り始められます。

日本一安い*定額カルモくんは自分に合った乗り方を選ぶこともできる

カルモくん_new

カーリースを提供している会社は複数ありますが、できるだけ安く、安心して軽自動車に乗るなら、日本一安い*「おトクにマイカー 定額カルモくん」がおすすめです。ここでは、定額カルモくんならではの魅力を4つ紹介します。

* 一般社団法人日本自動車リース協会連合会所属のすべての業者の中で、完全定額(頭金なし・ボーナス払いなし・クローズドエンド契約)で新車を個人向けにリースしているサービスにおいて月額料金が日本最安値(2021年7月13日、ステラアソシエ株式会社調べ)

月々10,000円台からのお手頃価格

定額カルモくんは、月々10,000円台からのお手頃価格で軽自動車の新車に乗れます。例えば、ホンダ「N BOX」やスズキ「ハスラー」のような人気車種にも月々10,000円台から乗れるため、家計への負担を最小限に抑えることができるでしょう。

もちろん、頭金や初期費用、ボーナス払いもありません。具体的な金額は契約年数やオプションによっても違うので、気になる方は以下のバナーから早速チェックしてみてください。個人情報を入れずに見積りができるので、気軽に月額料金を調べられます。

シミュレーション

オプションをつければ契約期間満了後に車をもらえる

定額カルモくんの大きな特徴が、「契約満了時に車をそのままもらえるオプションがある」ということです。月々500円の「もらえるオプション」をつけると、リース期間満了時に車をもらうことができます(7年以上の契約の場合)。

ローンを組まずに車を手に入れたい方は、定額カルモくんの「もらえるオプション」をチェックしてみましょう。

「もらえるオプション」について詳しく知りたい方はこちら

メンテナンス料金も月々の価格に含められる

定額カルモくんには、車検やエンジンオイル交換にかかるメンテナンス費用を月額料金に含められる「メンテナンスプラン」があります

ローンで軽自動車を購入した場合、月々の返済とは別にこれらの費用を支払う必要がありますが、定額カルモくんではこれらの費用を含んでもなお日本一安い*月額料金で新車に乗れるため、カーリースのメリットを最大限に享受できるでしょう。

* 一般社団法人日本自動車リース協会連合会所属のすべての業者の中で、完全定額(頭金なし・ボーナス払いなし・クローズドエンド契約)で新車を個人向けにリースしているサービスにおいて月額料金が日本最安値(2021年7月13日、ステラアソシエ株式会社調べ)

メンテナンスプランについて詳しく知りたい方はこちら

将来のマネープランを考えて軽自動車の乗り方を検討しよう

軽自動車をローンで購入するときは、毎月の支払額と返済期間、総支払額をチェックして、無理なく支払いを続けられるかどうか検討する必要があります。そのため、このような手間を省きたい方やローンに不安がある方には、カーリースがおすすめです。

ただし、カーリースでは、契約期間満了時に走行距離が規定を超えていたり、傷などがあったりすると追加費用がかかることがあります。あらかじめ規約をしっかり確認してから契約しましょう。

定額カルモくんなら、7年以上の契約で走行距離制限がなくなり、メンテナンスプランへの加入で原状回復費用補償が自動付帯されるので安心です。

なお、カーリースの契約にも審査があります。審査に通るかどうか不安な方は、定額カルモくんの「お試し審査」を利用してみましょう。本契約前であればいつでもキャンセル可能なので、気軽に試してみてはいかがでしょうか。

まずは審査

よくある質問

Q1:軽自動車のローン、月々の返済額はいくらにすればいい?

A:ローンで車を買った方の半数以上は、月々20,000~30,000円程度の返済額です。とはいえ、無理のない返済額は、それぞれの方の収入状況や支出状況によっても異なります。返済額は、金利の低いカーローンを利用したり、返済期間を長くしたりすることで減らせるため、無理のない金額に設定しましょう。

Q2:ローンを組んで軽自動車を購入するときの注意点は?

A:ローンの契約期間は、原則として後から延ばすことができません。途中で支払いが厳しくならないように気を付けましょう。また、ローンの返済中に軽自動車を売却した場合、売却額が残債を下回ると、ローンの支払いだけが残ってしまいます。これは、廃車になった場合も同様です。

Q3:ローンを組まずに軽自動車に乗る方法はある?

A:ローンを組まずに軽自動車に乗るなら、月々の料金が一定のカーリースが便利です。定額カルモくんなら、月々10,000円台からのお手頃価格で軽自動車に乗れます。さらに、月々500円の「もらえるオプション」をつければ、契約期間終了後に車をもらうこともできるので、ローンを組まずに車を手に入れることも可能です。

※記事の内容は、2021年10月時点の情報で制作しています。

関連記事
カーリースお役立ち記事
車種から記事を探す
人気記事ランキング
注目のキーワード
閉じる
ローンを組まなくても