ページトップへ戻る
キーワードから記事を探す
車種から記事を探す
ライターから記事を探す

NV200バネットワゴンはリースで乗りたい!その理由とは?

NV200バネットワゴンはリースで乗りたい!その理由とは?

出典:日産「NV200バネット」トップ

NV200バネットワゴン

車にはさまざまな維持費が必要です。燃料費や駐車場代などのコンスタントに支払わなければならないものに加え、税金や車検など、突発的に比較的大きな金額を要するものも少なくありません。

そうした維持費の負担や、購入時にかかる初期費用の大きさが気になるのであれば、カーリースの利用を検討してみてはいかがでしょうか。カーリ―スは頭金0円、税金や自賠責保険料などの維持費もリース料金に含めることができる車のサブスクリプションサービスです。

ここでは、NV200バネットワゴンはリースで乗るのがおすすめである理由を紹介します。

  • カーリースならNV200バネットワゴンに月々31,800円から乗れる
  • 初期費用が不要、維持費などの出費も含めて定額にできるなどさまざまなメリットも
  • NV200バネットワゴンは荷物の多い方やアウトドアなどを楽しみたい方におすすめ
NV200バネットワゴン

カーリースだとNV200バネットワゴンに月々31,800円から乗れる!

カーリースは車のサブスクリプションサービスです。
サブスクリプションとは、携帯電話や音楽配信サービスなどのように毎月定額制で契約して利用するしくみのこと。

そのため、車の所有者はリース会社ですが、利用者は車をマイカーのように自分だけの物として自由に利用できたり、乗りたい新車を選ぶことができたりするのが大きなメリットです。
まずは、カーリースがお得な理由や契約年数ごとのNV200バネットワゴンの金額などをご紹介します。

カーローンよりお得に車に乗れるカーリース

カーローンとカーリースは、どちらも月々分割で支払いながら新車に乗る方法ですが、カーローンは車の購入時に金融機関などから借入れた購入資金の返済であるのに対し、カーリースは所有者であるリース会社に支払う使用料という違いがあります。

月々の支払い内容にも差があります。カーローンでは借入れた車両価格を分割して返すだけですが、カーリースでは車両使用料のほかに税金や自賠責保険料などの維持費も含まれています

カーローンでは月々の返済額と別に維持費を負担する必要がありますが、カーリースはそれらが月額料金に含まれていることで支払いがフラットになり、カーローンより少ない負担で新車に乗ることができます。

カーローンとカーリースの違いについてはこちらもご覧ください

カーリースと購入ってどっちがお得?シミュレーションで比較してみた!

契約年数ごとのNV200バネットワゴンの料金は?

カーリースの月額料金は、契約期間の長さによって変わります。一般的には総支払額を契約月数で割って月額料金を算出するため、月々の負担をできるだけ軽くしたいのであれば契約期間を長く設定するのもひとつの手段です。

ここでは、「おトクにマイカー 定額カルモくん」のNV200バネットワゴンの料金を基に、契約年数によってどの程度月々の支払額に差が出るのかを確認してみましょう。7人乗り3列シート車の「16X-3R」で、ETCやカーナビなどのアクセサリー、「もらえるオプション」、メンテナンスプランは追加しないものとしています。

なお、以下の月額料金は各種税金や自賠責保険料コミコミの価格です。

契約年数月額料金
11年31,400円
10年33,380円
9年35,140円
8年38,110円
7年41,410円
6年42,290円
5年44,380円
4年49,330円
3年55,880円
2年69,850円
1年107,470円

※2022年1月13日時点の金額です。

NV200バネットワゴンの金額をシミュレーションしてみる

リースでNV200バネットワゴンを手に入れるメリットとは?

カーリースがいい

リースは月々の支出を抑えて車を利用できることや、ライフステージに合わせて乗り換えができることなど、さまざまなメリットがあります。ほかにも、NV200バネットワゴンをリースする上で知っておきたいメリットをみていきましょう。

なお、リースの月々の料金は、車両価格から返却時の価値(残価)を引いた金額を契約期間で割って算出しているため、税金などの諸経費が含まれていても安く利用できます。

1. 定額で利用できる

ずっと定額

車を維持するためには、税金や保険料、メンテナンス費用などさまざまな出費が発生します。しかし、リースでは月々の料金にそれらの費用が含まれているため、急な出費の心配がありません。契約期間中はずっと定額で利用できるので、家計管理もしやすくなります。

2. 頭金や初期費用がいらない

車を購入するには頭金などの初期費用が必要となりますが、リースではそれらの費用も必要ありません。そのため、まとまった資金を用意することが難しくても新車に乗ることができます。

3. 経費として計上できる

通常、車などの高額な買い物を経費として申告するには減価償却が必要で、一度に全額を計上することはできません。しかし、リースは定額制サービスと同様に、利用料をそのまま経費として計上することが可能です(業務で使用した場合に限ります)。

ほかにもカーリースのメリットとしては、以下のようなものがあります。

  • 新車に乗れる
  • 手続きが簡単
  • メンテナンスも定額にできる(リース会社による)
カーリースのメリットや詳しい内容について知りたい方はこちらもご覧ください。

カーリースとは?本当のメリット・デメリットと車のリースを徹底解説!

早速カーリースのサイトを確認する

カルモくんなら新車が

デメリットもしっかり把握しておこう

好きな新車にお得に乗れるカーリースですが、いくつかデメリットもあります。

・走行距離制限がある

カーリースではリース会社ごとにひと月の走行距離制限が設けられており、超えた場合は超過分の料金や、残価の低下相当額の負担が発生することがあります。

なお、カーリースの定額カルモくんでは7年以上の契約で走行距離制限がありません。通勤や仕事などで頻繁に車を利用する方や、遠距離の移動が多い方でも、安心してカーライフを楽しめるでしょう。

・返却時には原状回復が必要

カーリースでは、契約期間満了時に車をリース会社へ返却します。その際、傷やへこみなどを修復して原状回復する必要があります。そのため、元に戻せないようなカスタマイズも行えません。

その点、カーリースの定額カルモくんでは、メンテナンスプランに加入することで返却時の原状回復費用が補償されます。また、契約満了時に車がもらえる「もらえるオプション」をつければ返却する必要がなくなるので、カスタマイズなどの自由度もアップするでしょう。

・中途解約が原則できない

カーリースの利用料は、本体価格から残価を引いた金額を契約年数で割っているため、中途解約をすると残りの金額を一括請求されることがあります。

カーリースを検討するときは、デメリットもしっかりと把握しておくことが大切です。

「NV200バネットワゴン」は本当にあなたに合う車なのか?NV200バネットワゴンを徹底的に紹介!

「NV200バネットワゴン」は本当にあなたに合う車なのか?NV200バネットワゴンを徹底的に紹介!出典:日産「NV200バネット」外観・デザイン

商用車ベースならではの広い室内空間や積載性の高さに定評のある日産「NV200バネットワゴン」。

カーリースでの車選びに悩んでいる方やNV200バネットワゴンについてもっと知りたい方のために、ここでは燃費やグレードなど、NV200バネットワゴンの魅力を紹介しましょう。

【NV200バネットワゴンの魅力】
✔広い室内空間と高い積載性
✔実用性を重視したシンプルさ
✔2列シート車と3列シート車の設定がある

NV200バネットワゴンの魅力とは?

NV200バネットワゴンは商用バンである「NV200バネットバン」をべースに乗用に仕立てたモデルです。

登場したのは2009年と、モデルライフが10年以上にわたるロングセラーモデルになっていますが、ミニバンに求められる室内空間の広さはもちろんのこと、一般的なミニバンの比にならないほどの高い積載性を持ち、根強い人気を誇るモデルといえるでしょう。

近年のファミリー向けのミニバンに見られるようなおもてなし装備や、あったらうれしいプラスアルファの快適さをもたらす装備などでは若干見劣りする面もありますが、積載性の高さはそれを補って余りある魅力です。キャンプなどでの車中泊でも活躍してくれるでしょう。

リアにはスライドドアを採用し、利便性にも配慮されています。また、2列シート車と3列シート車の設定があるため、用途に合わせて選択できるのもうれしいポイントではないでしょうか。

NV200バネットワゴンのグレードは?

NV200バネットワゴンのグレード構成は非常にシンプルで、「16X-2R」「16X-3R」の2種類のみです。グレード選びに苦手意識がある方も安心でしょう。

なお、車はグレードによって装備内容に差がつけられているのが一般的ですが、NV200バネットワゴンではグレード間で快適装備などの違いはほぼありません。2つのグレードの大きな違いは乗車定員で、「16X-2R」は5人乗りの2列シート車「16X-3R」は7人乗りの3列シート車です。

そのため、NV200バネットワゴンのグレード選びは2列シート車か3列シート車かを決めればいいだけなので、グレード選びにそれほど頭を悩ませることはありません。

「NV200バネットワゴン」は本当にあなたに合う車なのか?NV200バネットワゴンを徹底的に紹介!2出典:日産「NV200バネット」外観・デザイン

NV200バネットワゴンは商用車がべースであることは先にも述べたとおりです。商用車はその特性上ルックスの良さよりも実用性を重視し、信頼性があることやコストパフォーマンスの良さが求められます。

そのためNV200バネットワゴンはライバルとなる一般的なミニバンのような今時の洗練されたエクステリアデザインというわけではありませんが、飽きのこないオーソドックスな装いで時代の流れに左右されない魅力があるといえるでしょう。

なお、商用バンには採用されていないメッキのフロントグリルやカラードドアハンドル、カラードドアバンパーなどを搭載し、商用バンとは異なる乗用モデルならではの質感の高さはキープしています。

快適装備は最低限必要なもののみとなっており、エアコンはマニュアルエアコンであるなど、実用性に徹している印象を強く受けます。目新しい装備は搭載されていません。

その一方でキーシステムは近年の主流となりつつある、キーを身につけていればキーを操作することなくドアロック・アンロックができるインテリジェントキー&エンジンイモビライザーを採用しており、時代に合った利便性や防犯性に配慮していることも感じさせます。

グレードによって異なる部分は、7人乗りの「16X-3R」にはリアクーラーとCD一体AM/FMラジオ(デジタル時計表示、4スピーカー付き)が追加される点のみです。

さらに詳しくグレードの情報を見るならこちら

NV200バネットワゴンの内装は?

NV200バネットワゴンの内装は?出典:日産「NV200バネット」室内

商用車は、たくさんの荷物を積載することが前提になっています。そのため商用車ベースであるNV200バネットワゴンは室内空間が広く、多彩なスタイルへの対応が可能な点が魅力といえるでしょう。

頭上空間にも余裕を持たせ、乗員がゆったりとくつろげる室内空間を実現しています。

また、特筆すべきは積載性の高さでしょう。NV200バネットワゴンの最大の特徴ともいえます。比較的荷室が広いといわれている一般的なミニバンを凌駕する広々とした荷室は、買い物や通勤などの日常生活の足としてだけではなく、車でキャンプなどのアウトドアレジャーなどを存分に楽しみたい方も満足させてくれることうけあいです。

広さだけではなく、荷室の床面地上高を510mmに抑えて荷物を積み込みやすくしているのもポイント。さらに2列目シートは6:4分割式、3列目シートはマルチアップタイプを採用しているので、状況に応じてさまざまな座席アレンジができるのも魅力です。

NV200バネットワゴンの内装は?3出典:日産「NV200バネット」室内

NV200バネットワゴンの内装は?2出典:日産「NV200バネット」室内

内装デザインは両グレード共通で、ブラックとグレーを使用した落ち着きを感じさせるカラーリングを採用しています。

余分な加飾類はなく、シンプルで機能性を重視した内装といえるでしょう。シート素材はジャージで、シート素材のアップグレードオプションの設定はありません。

さらに詳しく内装の情報を見るならこちら

NV200バネットワゴンの燃費は?

近年の車の燃費競争は激しいものがあり、各メーカーが低燃費であることを追及していることに加え、一定の燃費基準をクリアした車は税金の軽減措置が受けられることもあり、ここ最近の新型車はそれなりの燃費性能を有していることがほとんどです。ガソリン車だけではなく燃費性能に優れたハイブリッド車やマイルドハイブリッド車をそろえる車種も多くなってきました。

NV200バネットワゴンでは、軽量化されたエンジンや、パワーの伝達効率を高め燃費向上に貢献するフルレンジ電子制御4速ATを採用するなどの燃費対策はとられていますが、2009年に発売されたモデルであるため基本設計が古く、近年のモデルには燃費性能では一歩譲るといわざるをえないでしょう。

なお、NV200バネットワゴンのパワートレインは、最高出力109PS、最高トルク152N・mを発揮する1.6L直列4気筒ガソリンエンジンの1種類、駆動方式も2WDのみ。

NV200バネットワゴンのWLTCモードカタログ燃費は12.0km/L、実燃費は9.2km/Lです。

日本で従来使用されてきたJC08モードではカタログ燃費と比較して実燃費は3割程度低くなるのが平均的だとされていましたが、WLTCモードは「市街地」「郊外」「高速道路」という3つの異なる走行モードで構成された測定方法のため、実際の車の使用環境に近くJC08モードよりも実燃費との差は少ないといわれています。

それでもまったく実燃費と差がないわけではなく、カタログ燃費と実燃費の差は1~1.5割程度あるのが一般的です。その点を考慮すると、NV200バネットワゴンのカタログ燃費と実燃費の差は平均よりも大きいといえるでしょう。

さらに詳しく燃費の情報を見るならこちら

NV200バネットワゴンの安全性能は?

シートベルトやエアバッグなどの衝突安全に加えて、衝突被害軽減ブレーキをはじめとする先進安全技術による予防安全は今時の車に欠かせないものとなっています。

そのため現在の新型車では充実度の差はあれ、何らかの先進安全技術が搭載されるケースがほとんどです。対して2009年に登場したNV200バネットワゴンは、登場時は今ほど先進安全技術が一般的な存在ではなかったため、長年先進安全技術が搭載されていない状態にありました。

しかし、2020年1月の仕様向上で衝突被害軽減ブレーキなどの複数の先進安全技術が搭載され、時代に合わせて安全性能を進化させています。とはいえ、最低限の機能の搭載にとどまりライバルのミニバンなどと比較すると十分ではないといわざるをえない状況です。

NV200バネットワゴンには、カメラに加えてレーダーを採用することで夜間の検知機能を高めた「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」、車線からはみ出す危険を警告する「LDW(車線逸脱警報)」、道路標識の見落とし防止をサポートする「標識検知機能」、自動でハイビームとロービームを切り替える「ハイビームアシスト」などが搭載されています。

NV200バネットワゴンの安全性能について、詳しくはこちら

NV200バネットワゴンは積載性を重視する方やアクティブなカーライフを楽しみたい方におすすめ

NV200バネットワゴンの魅力は、積載性の高さと室内の広さにあります。日頃から荷物をたくさん積む機会が多く、とにかく荷室が広い車が欲しい方や、車で思う存分アウトドアライフを堪能したい方には最適な1台といえるのではないでしょうか。

NV200バネットワゴン

「NV200バネットワゴン」をリースするには?

「NV200バネットワゴン」をリースするには?出典:日産「NV200バネット」外観・デザイン

個人向けのカーリースサービスにはさまざまな種類があります。リース会社ごとに取り扱っているメーカーや車種、契約年数などが異なるため、どれを選んでいいかわからないという方もいるのではないでしょうか。
そんな方のために、NV200バネットワゴンを取り扱っているリース会社や実際にカーリースを契約する際に気を付けたいこと、カーリースの利用の流れをご紹介します。

NV200バネットワゴンを取り扱うリース会社

・カーコンカーリース「もろコミ」
カーコンビニ倶楽部のカーリースサービス「もろコミ」は、軽自動車から商用車までさまざまな車種を選ぶことができます。

また、契約期間は7年の「もろコミ7」と9年の「もろコミ9」の2種類から選択が可能です。オプションプランには、カーナビやETCなどドライブに欠かせない設備がセットになったカーアクセサリーセットや、車の維持に欠かせないメンテナンスパックなども用意されています。

・コスモMyカーリース
コスモ石油のカーリースサービス「コスモMyカーリース」では、ガソリンスタンドの燃料油割引がついているのが特徴です。メンテナンスパックなしの場合は1円/L割引、メンテナンスパックつきではレベルごとに最大5円/Lまで割引が設定されています。

また、リース期間は3年、5年、7年の3つの期間から選ぶことができ、頭金やボーナス払いの有無も選択できるため、契約時の状況にあわせたプラン選びが可能です。

・おトクにマイカー 定額カルモくん

カルモくん_new

おトクにマイカー 定額カルモくん」では、審査申込みまでオンラインで手続きできるため、忙しい方にもおすすめです。また、国産メーカーの全車種、全グレードがそろっているので、上位グレードや特別仕様車など、ほかのリース会社にはない車種も選択が可能です。

契約期間も最短1年から業界最長となる11年(2020年3月、定額カルモくん調べ)と幅広く、ライフプランに合わせやすい契約スタイルになっています。維持費が心配な方には、整備や車検基本料なども定額にできるメンテナンスプランも用意されているので、安心してカーライフが楽しめます。

リース会社選びはオープンエンドとクローズドエンドに気を付けて

カーリースの契約形態にはオープンエンドとクローズドエンドという2種類があり、契約方法によっては返却時に費用が発生する可能性があります。そのため、契約時にしっかり確認しておくことが大切です。

・オープンエンド契約
オープンエンド契約の場合、リース契約終了時の車両の価値(中古車として売却した場合の価格)を見込んだ金額(残存価格)を契約者に明示した上で、車両価格から差し引いて月額料金を算出します。また、契約満了時にはその時点の市場価格や車の状態で査定を行い、残価との差額を精算します。

車の価値は年数や走行距離が増える度に減少します。ですから、残存価格を高く見積りすぎている場合は差額が発生し、その分の費用を請求される可能性があります。

実際に、オープンエンド契約を採用しているリース会社とのトラブルで、返却のタイミングの価値が想定より下がったなどの理由で高額な費用を請求されたというケースもあるので注意しましょう。

・クローズドエンド契約
クローズドエンド契約は、残価精算による追加料金の心配がない契約方法です。オープンエンド契約と同様にリース契約終了時の車両の価値はあらかじめ設定しますが、市場価格の変動を理由にした残価精算は行いません。そのため、契約時に残存価格の明示をすることもありません。

なお、「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、クローズドエンド契約を採用しているので、安心して利用できます。

リースを利用するときの流れ

一般的にリースの申込みはオンラインや電話などで行われます。また、審査には2〜3日、新車の納車の場合は車種によりますが1ヵ月半~2ヵ月程度かかることが多く、郵送での書類のやりとりもあるため、余裕を持って手続きをするのがおすすめです。

ここでは、「おトクにマイカー 定額カルモくん」での申込みの流れを基に、リースを利用するときの流れをご紹介します。

〈リースの流れ〉
1. 車を選ぶ
2. オンライン見積りで費用感を確認
3. 審査申込み
4. 審査通過後、車種やオプションの決定
5. 契約書を自宅に郵送
6. 返信用封筒を使って契約書を返送
7. 契約締結
8. ディーラーより納車日や必要書類の連絡
9. 自宅へ納車

定額カルモくん利用の流れを詳しく知りたい方はこちら

おトクにマイカー 定額カルモくんの自信

さまざまなリース会社がありますが、国産メーカー全車種、全グレードを取り扱う「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、どのグレードやカラーのNV200バネットワゴンでも契約が可能。月々31,800円からNV200バネットワゴンに乗ることができます。

そのほかにも、オプションプランで車検などのメンテナンスも定額制にできることや、契約満了時に車がもらえるオプションがあるなど、知っておきたい定額カルモくんの魅力をご紹介します。

カルモくんでできること

国産メーカーの全車種から選べる!

定額カルモくんでは、国産メーカーの全車種、全グレードを取り扱っており、メーカー保証付きのディーラーの新車に乗ることができます。
グレードやボディカラー、オプションも自由に選択・カスタマイズできるため、マイカーのように自由にカーライフをお楽しみいただけます。

また、どんな車を選んで良いかわからないという方は、車選びのプロが希望条件などをもとにアドバイスしてくれるので、ライフプランや生活スタイルに合った最適な1台を見つけられるはずです。家族や友達と大人数で出かけたい、趣味に使いたい、とにかく安く車が欲しいなど、車のことなら何でも気軽に相談してみましょう。

頭金不要、充実したメンテナンスプランも用意

「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、頭金などの初期費用やボーナス払いが不要なため、月々の利用料金のみでリースが可能です。

リース料金には、自動車税(種別割)や自動車重量税などの税金、自賠責保険料などが含まれているので、急な出費もなく、家計管理も簡単です。

さらに、定額カルモくんでは選べるメンテナンスプランを用意しています。メンテナンス料金を定額にできるだけでなく、全国30,000店舗以上の指定の大手整備工場で車検や点検を行えるため、お店を探したり見積りを比較したりといった手間も省くことができます。

〈定額カルモくんのメンテナンスプランのおもなサービス内容〉

  • 返却時の原状回復費用補償
  • 車両点検、法定12か月点検
  • エンジンオイルやオイルフィルター交換、バッテリーなどの交換
  • タイヤの交換やローテーション、ホイールバランス調整
  • メーカー保証と同程度の延長保証
    など

もっと詳しくメンテナンスプランについて知りたい方はこちらをご覧ください。

原状回復費用の心配から解放される「もらえるオプション」

カーリースの大きなデメリットといわれていた契約満了時の車の返却ですが、定額カルモくんでは、カーリース契約満了後に車がもらえる「もらえるオプション」をご用意しています。

月額料金に500円プラスすることで、車がもらえるオプションに加入が可能。加入条件は7年以上の契約で、全車種が対象となっています。リース契約満了後の原状回復も気にすることなく、リース車をマイカーとして使い続けることができるプランです。

そして、カーリースの概念を変える全車7年以上の契約で「走行距離制限なし」!

カーリースでは、返却時の車の価値が想定残価を下回るリスクを避けるために、ひと月の走行距離を制限しているケースが一般的です。しかし定額カルモくんには、7年以上の契約なら走行距離制限がありません
車の利用頻度が高い場合や長距離移動が多い場合でも、走行距離を気にすることなく利用できることで、よりマイカーに近い感覚でカーライフを楽しめるようになるでしょう。

NV200バネットワゴンに乗るなら定額カルモくんで決まり!

初期費用を別途用意する必要がないことに加え、車の維持費もリース料金にまとめられるカーリースであれば、定額制で好きな新車に乗ることができるためNV200バネットワゴンに乗るハードルも下がるのではないでしょうか。

「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、7年以上の契約で走行距離制限がなくなるため、ロングドライブも思う存分楽しめます。遠出してのキャンプも気兼ねなく楽しめるのは大きなメリットでしょう。さらにメンテナンスプランを追加して、メンテナンスの費用も月々の支払いにまとめたり、「もらえるオプション」を追加して最終的にNV200バネットワゴンをマイカーにしたりすることもできるのです。

定額カルモくんで、NV200バネットワゴンのある生活を始めてみませんか?

カルモくん_詳しくみる

よくある質問

Q1:NV200バネットワゴンのリース料金は月額どのくらい?

A:一般的に、カーリースでは総支払額を契約月数で割って月々の支払額を算出します。そのため、契約期間を長く設定すればそれだけ月々の負担を抑えることが可能です。業界最長(2020年3月、定額カルモくん調べ)の11年の契約期間の設定がある「おトクにマイカー 定額カルモくん」では、11年契約なら月々30,000円台で新車のNV200バネットワゴンが利用可能です。

Q2:NV200バネットワゴンをリースするメリットは?

A:カーリースなら初期費用を別に用意することなく、定額制で新車に乗れるためNV200バネットワゴンにも手が届きやすくなるでしょう。「おトクにマイカー 定額カルモくん」なら、7年以上の契約で走行距離制限がなくなったり、「もらえるオプション」を追加して契約満了後にそのままNV200バネットワゴンをもらったりできるメリットもあります。

Q3:NV200バネットワゴンはどんな方におすすめの車?

A:NV200バネットワゴンは室内空間の広さ、そしてライバルのミニバンとは一線を画す高い積載性が魅力のモデルです。日常的にたくさんの荷物を積む機会が多く荷室の広さにはこだわりたい方や、車でアウトドアライフを堪能したい方にはぴったりでしょう。

※記事の内容は2021年6月時点の情報で執筆しています。

日産NV200バネットワゴンの新車カーリース情報
関連するカーリース情報
その他の日産NV200バネットワゴンの記事
関連記事
カーリースお役立ち記事
車種から記事を探す
人気記事ランキング
注目のキーワード
閉じる
読了後バナー